一時期テレビではこの元オーナーを英雄かのように取り上げていた所もあったが、

実態はとんでもない苦情の多い店舗だった。

 

当時検索するとその店舗のグーグルマップ口コミが物凄く酷く、

最低の評価であり、この店舗のオーナーの対応の酷さが沢山書き込まれていた。

 

そんなのは少し調べれば分かるのに左翼メデイアはこの人物を大会社であるセブンに立ち向かう

フランチャイズオーナーの如く取り上げていたが、実態は客対応にも問題が多く、

またフランチャイズでありながらセブンのサービスを履行しないとんでもオーナーだったのである。

 

そんな人にはセブンの看板を掲げてほしくないのは当然であり契約解除はあたりまえ。

しかもこの人契約を解除されても店舗を明け渡さずに不法占拠する始末。

 

裁判に負けるのは当然。

 

賠償金1億円をちゃんと払うべき。

 

払えないのであればこの人を支援している人達が金を出せばいいと思うが多分出さないだろうなw

 

左翼団体に支援されながら、自分は悪くないって言っているけど、最高裁も多分負けるね。

 

この人はセブンの看板を掲げながらセブンに従わないという訳の分からん事をやって

脚光を浴びたのだから、今度は自分の看板掲げて好きなだけ商売すれば良いんだよ。

 

たぶん客なんて来ないだろうけど。

 

セブン元オーナーに高裁も賠償命令、総額1億円超 「異常な顧客対応」が原因と認定

 
コンビニ最大手「セブン―イレブン・ジャパン」の本部と大阪府東大阪市の加盟店元オーナーとの間で締結したフランチャイズ(FC)契約を巡り、本部が契約解除したことの有効性が争われた訴訟の控訴審判決が27日、大阪高裁であった。清水響裁判長は、解除は有効として店舗の引き渡しと賠償を命じた1審大阪地裁判決を支持し、元オーナー側の控訴を棄却した。店舗を明け渡さなかったことによる損害額は、1審と同じく1日約11万円と認定。占有日数から算定すると、総額約1億2千万円となる。元オーナー側は上告する方針。 元オーナーは松本実敏(みとし)さん(61)。平成31年2月に店の24時間営業を取りやめ、令和元年12月に契約を解除された。松本さん側は「時短営業への意趣返し」や「物言うオーナーの排除」が契約解除の理由だと主張していた。 判決理由で清水裁判長は、客からの苦情や本部が把握した問題が計二百数十件に及び、警察沙汰もしばしばあったことを重視。「異常というべき顧客対応」が、ブランドイメージの低下や本部との信頼関係の破壊につながっており、契約解除に違法性はないと認定した。 松本さんは判決後、「最後まで戦う」と話した。セブン本部は「主張が全面的に認められ、妥当な内容」としている。