今日は一転して曇り空で少し寒いですね。

 

宮古島で起きた陸上自衛隊のヘリ墜落は色々物議を呼んでおりそれについて少し書きます。

 

どういうことかというと、ヘリには師団長である陸将を含め幹部が乗っていたということ。

 

ヘリは離陸してから10分程度で墜落している事。

 

時間帯は16時であり、まだ明るく操縦士のミスの可能性が低い事

 

ヘリは点検で機体に異常がないとされていること

 

付近に中国軍の艦船がいること。

 

これらのことから中国軍がヘリを撃墜したのではないかという声が出ています。

 

ただほのぼの見解をいうと、これは中国軍の仕業ではないと思う。

 

理由はヘリが飛行している時の映像が少し出ていたが、結構低空を飛んでいるように見えた。

低空を飛行していて操縦ミスが起きたことにより、連絡する間や救命対応をする事もできず、

墜落してしまったのではないかと思う。

 

機体の一部が見つかっているが、バラバラにはなっているものの、映像では燃えたような形跡もなかった。

 

これは低空を飛んでの何らかの操縦の問題が発生したのではないかと推測される。。。

 

いずれにしても一刻も早く見つかって欲しい。