パソコンの状況は一向に改善しません。グーグルとかライブドアのページが見れなくなったりもはや虫の息です。


このブログも文字変換が遅くイライラしながら書いてます。


不幸は重なるもので部屋の蛍光灯がきれました・・・お金ないのに新しいのを買わなければなりません・・・


しかも換気扇にスズメバチが巣を作っていました。信じられません。昨日なぜか、スズメバチが部屋の中にいて色々調べた結果、換気扇に巣がありました。勿論外の排気口ですよ。今日ゴキジェットで換気扇越しに吹きかけました。沢山吹きかけました。一挙に半分くらい使う勢いです。バタバタと下に落ちていきますが死んだか不明です・・・明日また吹きかけてみます・・・


んでミンスですが、もうネタに事欠かないですよ。高速無料化、1000円とかやったことにより影響の出たフェリーとバス会社に金を入れるそうです。前回ブログに書きましたけど本当にそんなことするんですね。もう笑っちゃいますよ。


次は高速無料化により売上が減った一般道の店舗も補填するんですかね?本当に自分の懐が痛まないっていいですよね。無尽蔵に金出てくる感覚ですもの。


とりあえずミンス支持者から金を集めるべきですね。我々はこんな売国政党のパフォーマンスの為に税金使って欲しくないし、増税も真っ平ごめんですよ



マッチポンプ?バス・フェリー400億円支援へ


国土交通省は19日、経営が厳しいバスやフェリーなどの公共交通機関を支援するため、2011年度概算要求で、今年度予算(193億円)の倍以上にあたる約400億円を要求する方針を固めた


 菅内閣が、高速道路の原則無料化方針でフェリー会社などの経営を圧迫しながら、地域交通支援の予算を増やすことで、バラマキ批判や、政策の矛盾を指摘する声が強まりそうだ。

 予算のメリハリ付けを図る「元気な日本復活特別枠」を活用し、フェリーやバス会社の赤字の穴埋めなどに使う考えだ。

 しかし、地方のフェリー会社などは、菅内閣が継続している高速道路の「土日上限1000円割引」などの影響で利用客がさらに落ち込み、赤字を膨らませている面がある。総合的な交通体系の視点を欠く対応に風当たりが強まりそうだ。

 10年度までの予算は、地方バスの路線維持や離島フェリーの運航補助、鉄道の安全対策など、交通機関ごとで別々に予算を計上していた。一括で計上できるようにすることで、運行を継続する地域の取り組みを尊重したい考えだ。

 民主党の参院選公約に基づき、国交省は、誰もが全国どこでも移動できる手段を確保する「移動権」を保障する交通基本法案を来年の通常国会に提出する方向で準備を進めている。

2010年8月20日03時05分 読売新聞)