ずーっと子宮委員長はるちゃんが好きで、本とかブログ読んでた。
すごいなーと思いながら、はるちゃんの生き方にどんどん興味が湧いて、はるちゃんのブログや本に書いてることを色々チャレンジしてみた。

自分と向き合うこと。
特にパートナーシップで、相手と向き合うんじななくて、自分と向き合うことが腑に落ちた。


結構、相手と向き合うんじゃなく自分の本音を追いかけるって慣れてない時は、ぐちゃぐちゃになってしんどーーーとも思ったけど、やればやるほどわかってきて、ものすごく生きやすくなった。


自己責任で生きるってことがすごく腑に落ちた。


人のせい、環境のせいじゃなく、相手に言いたいことも、自分から向けられた言葉だってこと。
相手に言いたいんじゃなく、自分に言いたいことなんだと。


そしたら、本音を見つけるのも難しくなくて。
そして、自分が奥底では何を思ってるのかもわかりやすくて。


気がついたら、相手の顔色よりも自分の顔色見ることに夢中で。
途中、怖かったりしんどいことの方が多かったけど、やればやるほど自分が楽になってきた。


はるちゃんの新刊。
読んでて、私もこんな風に自分らしく在りたいと思った本だった。


はるちゃんの引退、めっちゃ寂しいけど、来年も自分と向き合う年でありたいなー。
もっと自分の世界に夢中になりたいなーと思う。


はるちゃんのおかげで、私は私のままでいいんだーと、過去の自分と仲直りできた気がする。
はるちゃんの新刊。
これからも私の大切なバイブルだな。


本当にはるちゃんに出会えて嬉しい。
ありがとう。