朝と晩涼しくなってきましたね( *´︶`*)
我が家は明日から娘が修学旅行で、今週頭から準備しながら、楽しみ〜(๑•ω•๑)♡と毎日騒がしい(笑)
今日の夜寝れるかな!?とずーっと大騒ぎ。
嬉しいんだろーな( *´︶`*)
いよいよ、赤木さんとのコラボイベント。
土曜笑いの2番地LIVE vol.4まで、後2週間になりました。
箱を空けるたび、ドキドキします( *´︶`*)
赤木さんとの出会いも11月で1年になります。
赤木さんとの出会いを少し書いてみよーかな( *´︶`*)
1年前、会社のレクリエーションで、寄席を繁昌亭に観に行く機会があり。
そこで、色もの(※)に登場していた赤木さんとの出会いがありました。
※寄席において落語と講談以外の芸、特に音曲を指す。寄席のめくりで、落語、講談の演目は墨(黒文字)で書かれていたが、それ以外は色文字(主として朱墨)で書かれていたのを転じて、そう呼ぶようになった。
(Wikipediaより)
寄席は1度も観たことなくて、他にもいくつかレクリエーションがある中で、日本らしいものを選んでみようと選んだのが寄席でした。
そして、中に入ると、天井にたくさん提灯がぶら下がっていて、古きよき時代の日本ってこんな感じだったんだろーなーなんて雰囲気も味わえて。
落語を間近で聞くのは初めてで。
その日は、桂 雀喜さんの落語は、古典と言うより、今風にアレンジされていて、話の時代が今だったりします。
言葉で情景や風景を伝える落語。
舞台には落語家さんのみ。
登場の時は、生の和楽器の演奏(囃子はやし)があったり(姿は見えないけど。)
テレビで観たことのあるような、昭和な雰囲気たくさんで、昔の日本ってこう言う感じだったんだろーなーと。
落語って、不思議と少し言葉が難しくて、???とついていけないところもあっても、どこからか笑い声が上がると、一緒につられて笑ってしまうものなんですね(笑)
笑い声聞いてるだけで、内容がわからなくても、楽しい気分になりました。
そんな中、色ものに登場していたのが赤木さんでした。
赤木さんの音楽はアメリカーナと言う、アメリカのルーツ音楽なんですが、赤木さんは落語家さん!?と言いたくなる様なトーク。
そのアンバランスさと、時に魅せるギターの音色。(音楽にはそこまで詳しくはないのですが)
そして、少しクセのある歌声。
ただいまと言いたくなる様な
家族と団欒しながらテレビ見てる様な
懐かしい感じでした。
寄席が終わってから、みんなでもう1度、赤木さんの歌聞いてみたい!!!とみんなで探し回ったのですが、残念ながら大阪での開催はなく...
じゃあ、大阪でやろ!からスタートした赤木さんとのコラボイベント。
今回で4回目です。
そして、イベント会場は
大正古民家の木の温もりのあるお店でやります!
土曜日の午後、家族や友達と団欒してる様な、そんな時間を一緒に過ごせたら、とっても嬉しいです。
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お申し込みお待ちしてます☆


