「CNBLUE」新曲で年上女性ファン急増  | ほのぼのっと気ままにスローなブログ

「CNBLUE」新曲で年上女性ファン急増 

年上にも守備範囲を遙かに 逸脱してますわ~~~~

 トンの曲もSS501の曲も Rockでぶっとばしちゃった~ omo~~~~





本文こちらです 


ロックバンド「CNBLUE」新曲で年上女性ファン急増2010年6月19日
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(左から)CNBLUEのチョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョン、イ・ジョンシン、カン・ミニョク
 今年最高の新人に選ばれてもおかしくないほどの勢いを見せる「CNBLUE」。グループ結成当時、彼らがここまでの成功を収めるとは誰が想像できただろうか。今年初めにリリースしたデビュー曲「独りぼっちさ」は、アイドル全盛時代の中で唯一のロックとして各種音楽チャートの1位を獲得する快挙を成し遂げた。

 「思っていたよりもずっと良い反応が得られました。短期間で成功したとうらやましがられるけど、僕たちにとってはそれだけ、プレッシャーにもなってはいるんですが」(リーダー&ボーカル担当のチョン・ヨンファ)

 だが、一気にスターダムにのし上がったことによる負担感と「独りぼっちさ」盗作疑惑という二重の苦境にもひるむことなく、CNBLUEは6曲入りの2枚目のアルバム「BLUE LOVE」をリリース。リーダーのチョン・ヨンファが手がけた2曲が収録されている。「前回よりメンバーの作曲への参加率が上がりました」(ドラム担当のカン・ミニョク)

 新曲「LOVE」をリリースし、20~30代へとファンの年齢層も広がった。10代と年上女性のファンたちとの違いを尋ねると、メンバー全員が口をそろえて答えた。「手厳しいアドバイスもしっかりしてくれます。ハードスケジュールの中『元気を出すように』と牛を1頭送ってくれた方も……マッサージ機も大切に使わせてもらっています」

 普通のアイドルグループとは違っていただろう、レッスン生時代の話もまた興味深い。「大抵のアイドルたちが一日中ダンス練習をしていたのに、僕たちは楽器の練習をしていたという点が大きな違いだと思います。アイドルレッスン生たちと同じように月末評価というのもありました。1カ月間一生懸命練習してきた曲を演奏する形式だったんですが、初めの頃は本当にめちゃくちゃでしたよ」(ベース&ラップ担当のイ・ジョンシン)

 「バンド音楽に対する先入観を打ち破りたいです。大衆性を兼ね備えたロックグループというのが『CNBLUE』のカラー。これからが僕たちのスタートです」。20代前半の彼らは力強く志を語った。