シアジュンスに対するSMの社会的テロを糾弾する
ミラクル・ゆかさんから頂いたものです
カシちゃんは凄いね~~
孫がいる私から見ると、情熱と愛にあふれてますよ
週末は大阪のエイネ
Always keep the faith
-------------
原文出処:http://xiahjunsoo.co.kr/main.html
「シアジュンスに対するSMの社会的テロを糾弾する」
‐シアジュンス応援ファンサイト-ネモッテロヘラより‐
シアジュンス、ミッキーユチョン、ヨンウンジェジュンの東方神起の3人が、SMを相手取り起こした専属契約効力停止仮処分申請の1次審理が、8月21日午前行われた。 1次審理終了後、「仮処分訴訟15日前、シアジュンスがSMから4500万ウォンの仮払いを受けた」という論旨の記事が報道各社により送稿されました。 これは審理を通してSMが表明した「依然として東方神起に無限な愛情を抱いており、アメリカのハリウッド進出を見通す壮大なビジョンと計画がある」という立場とは相反する、憎き言論合戦でした。
弁護団及び側近のインタビューを通じて明らかになった、4500万ウォン仮払い説の真相は次の通りです。
―SMは今まで東方神起のメンバーの財務を代行する過程で、前年発生した総所得税を今年上半期の収益の一部で納付してきた。
―つまり、SM側で「シアジュンスが仮払いを受けた」と表した4500万ウォンは、シアジュンスの2009年上半期の収益の一部を、2008年の所得税に充当し代行納付したもので、この金額のうち、1ウォンもシアジュンスに直接支給されてはいない。
―このような税金代行納付は、SM側で東方神起及び所属芸能人等の税務を代行する一般的な方式である。
SMは4500万ウォンの借用が、このように税務代行業務の過程であることを熟知しているにも関わらず、審理過程でこれを「仮払い」という捏(ねつ)造された表現で言及し、又、場外での攻防を自制せよという判事の勧告も顧みず、これを報道関係者に流し、記事と化したのです。 1次審理を取り巻く関心の渦中、「シアジュンスの4500万ウォン仮払い」というヘッドラインニュースは、瞬く間にネチズンと一般大衆に流布され、不公正契約の本質を隠す隠れ蓑となりました。 「不公正契約」という事態の本質を曇らせるためのSMの言論攻防の中で、新しく台頭した「仮払い」という用語は、状況を見守っているファンにとって、身の毛もよだつ程の不快感を与えるものでした。 「仮払い」という用語には、シアジュンスが、自身が脱しようとする会社に金を要求する、非常識で、金銭的に自制力の不足した人間であること、仮払いに応じてくれた会社に契約停止を迫る不道徳な人間だ、というニュアンスを含むからです。
SMは捏造された一言から派生するシアジュンスの致命的なイメージ損傷を予め計算し、すぐに暴かれるような事実無根のデマを流しました。 これは、依然東方神起のメンバーに対する無限の愛情を抱くという会社側の主張が戯言としか解せない、悪意に満ちた攻撃です。
又これは、東方神起のメンバーであるシアジュンスを超え、23歳の一人格‐キム・ジュンスに対する人格的攻撃であり、社会的テロです。 このような悪意的なイメージの流布は、シアジュンスが我が国は勿論、アジアで名前を知られた公人であることを考えると、彼の社会的人格を抹殺しようとするテロ行為であることに相違ありません。 SMに問いたいです。 依然として無限の愛情を抱くという東方神起のメンバーを相手に、なぜこんなにも卑しい事実捏造と社会的テロを、恥じることなく行えるのか問いたいです。 私たちは、シアジュンスのファンという感性的な立場を超え、この社会の構成員として、企業が自社の利益保存の為、反法的行為も辞することなく、一個人の人格を踏み滲んでいる昨今の行いを、絶対に許しません。
「ネモッテロヘラ」はシアジュンスの勇気ある選択を支持します。 仮処分申請以降、SMが見せた悪行だけ見ても十分推測可能な、6年間の非人間的抑圧に堂々と立ち向かっている彼らに、正当な結果が降りることを願います。 そして数年を共にした同僚であり、シアジュンスを血を分けあった兄弟同様に愛している東方神起のメンバーを信じます。 現在訴訟の参加について、立場を共にしていない状況ではあっても、9年、短くても6年を共にしてきた同僚に当てられた社会的人格テロの蛮行を行った会社には、彼ら全員が共通の失望感と憤りを抱いたことと察します。 行動をもって実践する彼らの勇気と、5人全員の東方神起を支持します。
以上
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私もこの告示に感動し、勇気をもらって、同じ気持ちでジュンスを応援したい、と思います。
これに賛同される方、いらしたらどうぞこの訳文を広めて下さい。
カシちゃんは凄いね~~
孫がいる私から見ると、情熱と愛にあふれてますよ
週末は大阪のエイネ
Always keep the faith
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原文出処:http://xiahjunsoo.co.kr/main.html
「シアジュンスに対するSMの社会的テロを糾弾する」
‐シアジュンス応援ファンサイト-ネモッテロヘラより‐
シアジュンス、ミッキーユチョン、ヨンウンジェジュンの東方神起の3人が、SMを相手取り起こした専属契約効力停止仮処分申請の1次審理が、8月21日午前行われた。 1次審理終了後、「仮処分訴訟15日前、シアジュンスがSMから4500万ウォンの仮払いを受けた」という論旨の記事が報道各社により送稿されました。 これは審理を通してSMが表明した「依然として東方神起に無限な愛情を抱いており、アメリカのハリウッド進出を見通す壮大なビジョンと計画がある」という立場とは相反する、憎き言論合戦でした。
弁護団及び側近のインタビューを通じて明らかになった、4500万ウォン仮払い説の真相は次の通りです。
―SMは今まで東方神起のメンバーの財務を代行する過程で、前年発生した総所得税を今年上半期の収益の一部で納付してきた。
―つまり、SM側で「シアジュンスが仮払いを受けた」と表した4500万ウォンは、シアジュンスの2009年上半期の収益の一部を、2008年の所得税に充当し代行納付したもので、この金額のうち、1ウォンもシアジュンスに直接支給されてはいない。
―このような税金代行納付は、SM側で東方神起及び所属芸能人等の税務を代行する一般的な方式である。
SMは4500万ウォンの借用が、このように税務代行業務の過程であることを熟知しているにも関わらず、審理過程でこれを「仮払い」という捏(ねつ)造された表現で言及し、又、場外での攻防を自制せよという判事の勧告も顧みず、これを報道関係者に流し、記事と化したのです。 1次審理を取り巻く関心の渦中、「シアジュンスの4500万ウォン仮払い」というヘッドラインニュースは、瞬く間にネチズンと一般大衆に流布され、不公正契約の本質を隠す隠れ蓑となりました。 「不公正契約」という事態の本質を曇らせるためのSMの言論攻防の中で、新しく台頭した「仮払い」という用語は、状況を見守っているファンにとって、身の毛もよだつ程の不快感を与えるものでした。 「仮払い」という用語には、シアジュンスが、自身が脱しようとする会社に金を要求する、非常識で、金銭的に自制力の不足した人間であること、仮払いに応じてくれた会社に契約停止を迫る不道徳な人間だ、というニュアンスを含むからです。
SMは捏造された一言から派生するシアジュンスの致命的なイメージ損傷を予め計算し、すぐに暴かれるような事実無根のデマを流しました。 これは、依然東方神起のメンバーに対する無限の愛情を抱くという会社側の主張が戯言としか解せない、悪意に満ちた攻撃です。
又これは、東方神起のメンバーであるシアジュンスを超え、23歳の一人格‐キム・ジュンスに対する人格的攻撃であり、社会的テロです。 このような悪意的なイメージの流布は、シアジュンスが我が国は勿論、アジアで名前を知られた公人であることを考えると、彼の社会的人格を抹殺しようとするテロ行為であることに相違ありません。 SMに問いたいです。 依然として無限の愛情を抱くという東方神起のメンバーを相手に、なぜこんなにも卑しい事実捏造と社会的テロを、恥じることなく行えるのか問いたいです。 私たちは、シアジュンスのファンという感性的な立場を超え、この社会の構成員として、企業が自社の利益保存の為、反法的行為も辞することなく、一個人の人格を踏み滲んでいる昨今の行いを、絶対に許しません。
「ネモッテロヘラ」はシアジュンスの勇気ある選択を支持します。 仮処分申請以降、SMが見せた悪行だけ見ても十分推測可能な、6年間の非人間的抑圧に堂々と立ち向かっている彼らに、正当な結果が降りることを願います。 そして数年を共にした同僚であり、シアジュンスを血を分けあった兄弟同様に愛している東方神起のメンバーを信じます。 現在訴訟の参加について、立場を共にしていない状況ではあっても、9年、短くても6年を共にしてきた同僚に当てられた社会的人格テロの蛮行を行った会社には、彼ら全員が共通の失望感と憤りを抱いたことと察します。 行動をもって実践する彼らの勇気と、5人全員の東方神起を支持します。
以上
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私もこの告示に感動し、勇気をもらって、同じ気持ちでジュンスを応援したい、と思います。
これに賛同される方、いらしたらどうぞこの訳文を広めて下さい。