小さな悲しみの塊〜虹の橋できっとまた会える
おこげちゃん、ササミ大好き

可愛いのぉ〜❀(*´◡`*)❀
ウィードとこてつを失った悲しみがまだ癒えない私。
普通に生活してる、テレビ見て笑うこともあるし、仕事もちゃんとやってる、食欲ももちろんある。
でもずっと心に小さな悲しみの塊があって、どこかこう何かふわふわしてて、何してても全力で楽しめない、集中しきれない。
そして不意にその塊がパンって弾けて泣き出してしまう。ここにいた、いつもそばにいてくれた子がもういない。
痛かっただろう、苦しかっただろう、それでも必死に私のところにぴたって寄り添いに来てくれた、愛しい可愛い、何もできない自分に腹が立って悔しくて泣いた。
まだまだ一緒にいたかった。
長生きさせてやれなくてごめん。
虹の橋は、本当にあるんだろうか。
ウィードとこてつは虹の橋のとこで幸せに暮らしてるんだろうか
私を待っててくれてるんだろうか
虹の橋で再会してまた抱きしめることができるんだろうか
一緒に虹の橋を渡ることができるんだろうか
虹の橋で会えたら、それからはもう二度と離れることはないって。
虹の橋
楽しくて幸せで、何やっても許せちゃって、子どもと一緒に寝なくなってからは毎日一緒の布団で寝て、寝る前には長生きしてねって言って、一日でも長く5匹の犬猫に囲まれた幸せな生活が続きますようにと願いながら
持病を抱えた老齢期の子がいつか迎える最期の時が来るのを恐れていた。
ウィードとこてつとの生活は本当に私にとってかけがえのないものだった。
人より寿命が短い、当たり前のこと、
最期まで愛してお世話して看取るのが飼い主の役目、
覚悟はしてたけど、とてつもなくダメージが大きい。
ウィード、こてつ、本当に本当にたくさんありがとうって思うよ。
今までもこれからも大好きは変わらない。
悲しいし寂しいけど
サニー、もこ、おこげが、励まし慰めてくれる。
この子たちが幸せに長生き出来る様に私は頑張らねば!
犬と猫との生活は本当に素晴らしい。




