創業は明治34年
ガトーフェスタハラダのお菓子
左から
ガトーラスク グーテ・デ・ロワ 
フランスでは、お茶会のことを グーテ・デ・ロワ(王様のおやつ) といい、贅沢で楽しいこととされているそう。
サクサクの食感、程良い甘さ。ボリュームあり1個で大満足
真ん中は
ティグレス
アーモンドプードルとバターをたっぷり使った生地に細かいチョコチップスを練り込んで丁寧に焼き上げ、中央にチョコレートを流しこんだ、贅沢な伝承のチョコレートケーキ。
しっとりした生地、濃厚な味わい。贅沢って言葉がぴったり
右は
リーフパイ グーテ・デ・エスポワール
良質な小麦粉と発酵バターを用い、何層にも折りたたんだ生地を薄く伸ばし、新しいデザインの葉脈を引く事によって、2つに割って食べやすくした、パリッとした食感と、芳醇な味覚の美味しいリーフパイ。
パイ生地のサクサク感が好き。薄いけど大きい。発酵バターを使っているせいか一口食べた後フワッと香る…なんとなくリッチな気分
