今日は定時に仕事を終えたので


少し夜釣りをしてきたのですが


アタリもなく、眠気もしてきたので早々に帰りました自転車



しかし、まぁこのまま寝るのもアレなので


7月31日の北湖釣行のことを書きたいと思います。


この釣行は7月24日(日)の夕刻に目撃した


ルアーには食いつかなかったスーパーボイルを起しているバスを


なんとか仕留めたいということで


仕事中も策を練ってのリベンジ釣行ですww


AM4:30から出船したところ


周りには6~7cmぐらいのベイトのボールができており


AM5:00頃からベイトボールにて水面炸裂祭が開催されましたビックリマーク


小型のペンシルやステルスペッパー70など様々なルアーを試してみましたが


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これらのナイスバスを仕留めたルアーは


フラッシュJ 3インチのジグヘッドリグで


ミドストで釣ることができましたチョキ


ここはリザーバーかいビックリマーク


周りにもアングラーはいましたが釣れてる様子はなかったので


この釣り方で正解やったと思います。

(実はもう1つ可能性のある釣り方が頭の中にありますが、試してないので何とも言えませんが)


ちなみにレンジは


朝方はベイトボールの下付近の水深0.5~1mでしたが


時間が経つに連れてボイルもなくなってきます。


しかし、レンジを1~2mへと更に深くすると


サイズは落ちましたが釣ることはできました。





先ほどからボイルがどうこうと言ってますが


実はボイルしている時に釣れた魚は1匹で


他の魚はボイル前後で釣れた魚です。


バスたちの食べ方を見ていると


何らかのタイミングで深いとこから複数匹で食い上げてきていたので


バスが深いところにいるうちに


ルアーに狙いを定めさせるということで


フラッシュJのミドストがツボにはまったんだと思います。


琵琶湖でこんな釣りがはまるとは釣れるまで確信がありませんでしたが


北湖のクセのある魚を仕留める方法の1つがわかったので


非常に勉強になった1日でした。