2月の体験プログラムは スポーツ体験です
インディアカ協会のインストラクターをお招きし、『インディアカ』を体験しましょう
『インディアカ』 
体験プログラム
日時:2月18日(土)午前10時半~12時
場所:西原町民体育館
ラケットは使わないで、大きな羽根を直接手で打ち合うスポーツです
楽しみ~

2月の体験プログラムは スポーツ体験です
インディアカ協会のインストラクターをお招きし、『インディアカ』を体験しましょう
『インディアカ』 
体験プログラム
日時:2月18日(土)午前10時半~12時
場所:西原町民体育館
ラケットは使わないで、大きな羽根を直接手で打ち合うスポーツです
楽しみ~

『困難を有する子ども・若者の相談業務に携わる民間団体職員研修』
内閣府主催の研修会は
ひきこもり支援、発達障害、組織づくりのマネジメント・・・・などなど
5日間、さまざまなテーマで勉強することができました
また 他の団体の方ともお知り合いになれて
いろんな話をきくことができました
持ち帰って これからの活動にいかしたいと思います
研修最終日の朝
国立オリンピック記念青少年総合センターから富士山がみえました
今朝の温度は なんと氷点下・・・
沖縄では味わえない寒さデス
研修終わって 暖かい沖縄に帰りま~す
内閣府主催
『困難を有する子ども・若者の相談業務に携わる民間団体職員研修』 に来ています
平成24年1月30日(月)から2月3日(金)までの5日間、
国立オリンピック記念青少年総合センターにて合宿形式で行われています
“この研修は・・・・・
社会生活を円滑に営む上での困難を有する子ども・若者の特性やその家族についての理解、支援方策についての学びを深めるとともに、継続した支援を行うためのチーム力、組織力についても実践的に学んでいただくことを目的 としています。”・・・・・ということで
全国各地から さまざまな職種の方が参加されています
グループワークも多く 他の参加者とも交流を深めながら勉強中です

1月22日(日)午後 @沖縄県立博物館ホール
土岐篤史先生(鹿児島大学大学院臨床心理学研究科)の
発達支援講演会『~学童期の子どもたちの育ちと支援を考える~』
へ行ってまいりました
(主催:南部地区発達支援研究会、沖縄県対米請求権事業協会)
子どもの発達、子どもの育ちを支えることについて
奥深い話をきくことができました
子どもは、それぞれの発達の節目でつまづきやすこと、
発達は見た目の「できる/できない」ではない、内面の育ちと捉える視点など
子どもの育ちを丁寧に支えることの大切さを学ぶことができました
発達のアンバランス(発達凸凹)のある子も
うまく支えるといい発達を示して いく・・・という
先生のあたたかいお言葉が印象的で 励みになると感じました
1月体験プログラムは
『毛糸でコースター作り』
毛糸と厚紙でできる お手軽な制作体験です
まず 切り込みを入れた厚紙に 毛糸をぐるぐる巻いていきます
そして タテ糸の間に交互に ヨコ糸を通していきます
黒と白のコントラストがきれいですね
味わいのあるコースターが完成!!