1月22日(日)午後 @沖縄県立博物館ホール
土岐篤史先生(鹿児島大学大学院臨床心理学研究科)の
発達支援講演会『~学童期の子どもたちの育ちと支援を考える~』
へ行ってまいりました
(主催:南部地区発達支援研究会、沖縄県対米請求権事業協会)
子どもの発達、子どもの育ちを支えることについて
奥深い話をきくことができました
子どもは、それぞれの発達の節目でつまづきやすこと、
発達は見た目の「できる/できない」ではない、内面の育ちと捉える視点など
子どもの育ちを丁寧に支えることの大切さを学ぶことができました
発達のアンバランス(発達凸凹)のある子も
うまく支えるといい発達を示していく・・・という
先生のあたたかいお言葉が印象的で 励みになると感じました