今年は、とても暑かった。(;´▽`A``


急に雨と共に涼しくなり

肌寒いくらいになりました。


むーかし・むかし

私が二十歳くらいの頃

10月始めに会社の慰安旅行があり

その為にスーツを一着縫いました。

まだ洋裁習い始めてそれ程たってない頃でしたが。

深いブルーグリーンの厚手の生地を買いました。

ボタンやデザインを工夫して結構気に入ったのが出来たのですが……

厚みの有る生地で

仮縫いの9月半ばには

暑いくらいでした。アップ


諦めて他のを着ようか?とも思ったほど

もちろん長袖、袖先まで

裏生地付きです。



それがそれが

10月に入ったとたんに着れるくらいの寒さの

気温になったのを覚えています。

嬉しかったなぁ  ニコニコ


今年は涼しくなったと言えど、多分あの時の生地では暑すぎるでしょうね。


それに、母は真夏以外は殆ど着物で過ごす人でした。

今生きていたらどうしたかなって思ってしまう。


段々 !? だあーんだん あせる 太陽に近づいているのかしら?


あつい暑いといい

今度はきっと寒いさむいと言うのでしょうネ。 v(^-^)v


与えられた環境に感謝しながら

毎日を暮らす

命は与えられて生かされている。


感謝。感謝しないとね。

年取るたびに

人との関わり

大切にしたいと思います。  音譜



ふと昔の事を思い出す。


市のボランティア時代

プロの中に素人(私)が混じって

活動。ニコニコ


パソコンを教えてくださっていた先生が


市のパソコン活動の一環に応募を出されたようで

「普通の主婦の人の意見も必要

プロばかりだと素人に通じ難いでしょ!

頑張って下さい。」


まだまだ今のようにパソコンは普及してなかった時代で

かれこれ13年前。

(この頃は高い月謝払ってましたよガーン)



もちろんボランティアグループは無料です。

活動に参加の交通費もでません。

でもとても勉強になりました。

ボランティアのグループで

断りきれずに行動を共にして

色々教えて頂いたなあ。きっと足手まといだったろうに。

パソコンの組み立て面白かった

繋いでいくとウィンドウが開き

感動でした。


車に乗らないペーパードライバーで

帰りのバスの時間がなくなり、よく送って頂いたりしました。

講習会が終わってのお茶飲みながらの二次会?

それが結構ためになりました。

市長さんの所まで行った事もありました。

応接室に通されてびっくり

机を挟んでの会話。

わ た し は始終言葉も出ず

皆さんの専門用語に感心するばかり。

あちらは覚えては居られないでしょうけどニコニコ


結構色々解らないままにも長く頑張ったけど……

余り迷惑をかけられないと、

子供の入試と重なり。ボランティアグループを離れました。



それから独自でなるべく費用の掛からないような活動を探して

結構遠くまで勉強会に行きました。

50歳を過ぎてからだけど元気だったと思う。

スキルを高める為に検定も受けて

MOUSE試験に合格したときは嬉しかった得意げ。


パソコンを使った勤めをして。ビックリマーク


この春、勤めも止めて、時々の出張サービス。

知人や友人達に重宝がられています。

「基礎のパソコン教室へ習いに行っているけど教科書以外のことはあまり教えてもらえないの、

パソコンの調子がおかしいの」とか~~

プロまで行かないセミプロ?の入り口の私にとって

じゃお役に立つなら

と自転車で出向きます。結構自分の勉強にも成るのですよ。


学んだ事を色々役立てて貰おうと


勢いあまって?あまり知らない人にも声かけてしょぼん


お金の話を出さないからだと人は言うけれど


かえって、うさんくさがられて?後 がっかりして。

育った土地と違うために色々感じ方が違うらしい。


ココは保守的

守る地のよう?


時々あー又やってしまったの後悔です。汗


人に親切で言ったつもりが疑われたり?

はかりにかけられたり。


ちょっとががっかり。

でも仕方の無い世の中かも。


色々人を騙したり

要領よく自分だけ得する事考える人も多いものね。


難しい難しい。


口は重宝


よく友人が言うのには

口の上手な人ほど注意、注意。


こころは?こころは?

いずれ通じる人だけが

お仲間になって残るのでしょうね。


五つ子です。 ↓


cotocotoのブログ




少し涼しくなった

今年は凄く暑かった晴れ


庭にいる犬も暑かったろうに

なんせ毛皮着ているのだから!!


時々餌に薄めたミルクをいれて

氷もひとつ……


犬がいると癒してもらえる


でも犬は人より寿命が短い


だから、あまり気持ちを入れすぎないよう距離を置いている

親犬がいなくなったときは少々きつかった


子供の犬が残ってくれていたから何とか過ごせたが汗


犬は凄い

親犬、自分で動けないほどなのに

朝起きると子供の犬がいるそばまで這ってひっついて寝ていた。


子供を産んだときは

子供が汚した物を全て食べてきれいにしていた。


子供の犬はわかっているのだろうか?