大阪から、おじいちゃんが来ました音譜

大量の軍資金を持って音譜






とはいっても、お小遣いの足し程度ですがо(ж>▽<)y ☆






それでも、お財布がピンチだった優也をすくってくれましたヘ(゚∀゚*)ノ


そう、残り500円だったお財布をあせる





これで、夏休みは楽しめるなぁキャッ☆



きっとね・・・。





でも、友達とになるよな。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。





彼女がいる人がうらやましい・°・(ノД`)・°・



でも、今日お友達といい感じになってきたから、ソロソロ告って見るべきかな(///∇//)


どうしよ・・・。


また頭がおかしくなってきた。

















っておーい。病んでるバやいじゃナイゾイ!!

9月には大役が待っておるのじゃから(*⌒∇⌒*)


8月には大会もあるしね(●´ω`●)ゞ






まあ、いっか。
























その後本屋に奔りましたDASH!


暇になったので新書を買いにニコニコ




今日買った新書はこれにこ


とてつもない日本


この本は、自民党議員の麻生太郎氏が書かれたものです。


この本は中・高校生からお年寄りまですべての日本人が読むべき本だと思います(強制ってわけじゃないですよ・・・お奨めです)。



世間では現代社会を悲観的な見方で「格差社会」だとか「少子・高齢化」だとか「教育崩壊」だとかいう人もるけど、「日本人って本当は凄い」ってことを当の日本人はよく分かっていないんだよね。←(偉そうに言ってるけど自分も分かってない)



正直な話、日本にもたくさんの欠点はあるにしても、それを補って余りある長所をいっぱーい持っている国だと思いますビックリマーク

はっきりいって他国の人では出来ない「凄い」ことを事も無げにやってのけるんじゃないのかなo(^▽^)o


その長所に焦点を当てながら、更にその長所を伸ばしつつ、グローバルな視点で物事を見ていけば、日本は衰退することはまずないし、むしろ永続的に発展するかもね!?


そんな、現代の日本について書いてあります:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



「とてつもない日本」。是非読んでみてくださ~い。日本、日本人をもっと知って、『美しい国日本』(違う人だろ。殴)よい国になるよう協力していきませう。





とてつもない日本 (新潮新書 217)

とてつもない日本 (新潮新書 217)

  • 作者: 麻生 太郎
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/06/06
  • メディア: 新書


いよいよ夏本番・・・とまでは行かず今日は少し曇っていますねあせる




昨日は、『崖の上のポニョ』が公開されましたねヾ(@°▽°@)ノ


オモシロそうだから見たいなぁ。


歌を聴いていると、本とココロが和ませられますねえ日本茶←(おじいさんか



でもこの微妙な音程の感じって、このぐらいの子供にしか出せないと思うなあ。

あと十年後に聞いたら、どうなるんだろうげっそり


そんなの気にしない気にしない:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



あと、昨日はもう一つ『お台場冒険王ファイナル~君が来なくちゃ終われない!~』もスタートしましたねヾ(@^▽^@)ノ

昨年は、空手のお友達と一緒に行きましたが、もう暑くて死にそうでしたよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でも、今年は暑さ対策の機械なども導入されているようなので、少しは暑さがしのげるそうですよキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


今年も、誰かと行きたいなあ!!

彼女でもいたらいいのに汗



そんなことを思っていると、窓際に親が風鈴をつけてくれました( ̄▽ ̄)=3


風鈴って、なんだか癒されますよねぇアップ

心も体も。

みなさんも使ってみましょうにひひ



では、少し風鈴をお題にして詩を一つo(〃^▽^〃)o





『風鈴』  by優也


ひらり…ひらり…と


そよ風に揺られる風鈴―



そんな風鈴が、可憐なキミに見えてしまって

僕は思わず微笑んだ



チリーンチリーン


真夏の暑い夜
愛しいキミが優しい言葉で

僕を呼んでいる




やっほー( ̄▽+ ̄*)



優也です。


昨日の学校の打ち上げは、チョー楽しかったです。

クラスのみんなでわいわいしたり音譜



最後には、みんなで花火をしたのでロマンチックでした!!


ところで今日、本屋に行ってみるといい本がありました。

科学の目、科学のこころ (岩波新書) ですアップ


作家は、長谷川眞理子さん。


多くの評論文が書いてある中で、一つ一つ短くまとめられているので、短い時間でも楽しんで読むことができます音符


また、文章構成がとてもうまく読みやすい本ですアゲアゲ


内容的なことを言うと、膨大な量の科学的知識ていうか,むしろ科学の基本にある考え方や意味についての確かな理解こそが,現代社会に大切なことだよっていってるような気がする。

それで、自称理科系でも文化系でもないといってる生物学者が,クローン羊の誕生(ドリーについて),ムシの子育て,イギリスでの見聞(コンコルドの話?)など,いろいろな身近な話題をおりまぜながら,

科学と人間と社会について考えるエッセイ集てなところです。



ちょっと、時間があるときに、ひとつだけ評論を読むのもお薦めなので皆さんぜひ読んでくださいヾ(@°▽°@)ノ


         

科学の目、科学のこころ (岩波新書)

・作者: 長谷川 真理子

・出版社/メーカー: 岩波書店

・発売日: 1999/07

・メディア: 新書