若い頃は、仕事・ジム・育児に追われる毎日。

体を動かすのが当たり前で、正直、体型を気にしたことはありませんでした。

でも今は40歳オーバー。

ジム歴は約10年。

見た目は「痩せている」と言われることが多い。

 

──けれど、体脂肪率は20%超えネガティブ

 

甘いものもやめられない。お酒はそこまで飲まないのに。。えーん

このブログは、自分を甘やかさないための“公開戒め”でもあります。

果たして私は変われるのか。

それとも、現実に負けるのか。

その過程を、日々正直に記録していきます。

今回は私が10年以上悩まされてきたウイルス性イボについて、
 

これは過去の自分への反省であり、
そして今まさに悩んでいる人に向けた、強い警告でもあります絶望
 

イボの始まりは「勘違い」でしたよだれ
 

最初にできたのは、左足の足裏に1か所。
正直、まったく深刻に考えていませんでした。
「魚の目だろう」と思い込み、自分で削ってしまったのです。

これが、すべての始まりでした。

結果として、
・左足:足裏1か所
・右足:足裏1か所+指に2か所

 

合計4か所にウイルス性イボが広がっていました。

あとから知りましたが、これは完全に自己処理が原因です。

そして皮膚科への通院の始まりでした。爆弾

次回は

1つ目の皮膚科🏥|2年間、液体窒素に通い続けた結果 について書いていきます。

10年以上前、片足にできた小さな違和感。

最初は「魚の目だろう」と軽く考え、自分で削ったことがすべての始まりでしたガーン

 

治療をしようと思ったのは3年前。

気づけば両足に広がり、そこから3つの病院を渡り歩くことに。

 

・液体窒素の激痛

・レーザー治療の現実

・モノクロロ酢酸の効果と恐怖

 

それぞれの治療で何が起き、何が効き、何がつらかったのか。

写真ではわからない“リアルな痛み”と“本当の経過”を、

これから詳しく書いていきます。

 

「結局、どれが一番よかったのか?」

 

その答えも、少しずつ明らかにしていきます。