きまぐれ企画!『ほのぼの』待受 プレゼント。
楽描工房です。
ひなたです(笑)
当工房では、複数の商品をお求め頂いたり
オーダー作品を依頼してくださったお客様に
ひと月だけ、『ほのぼの』待受をプレゼントしています。
後は、時々、気まぐれ告知でのプレゼント♪
今回は、きまぐれプレゼントさせていただきます~。
8月の待受は、夏休みをテーマにしました。
ほのが、お出かけなんかしちゃってます(笑)
「ほの待受って、どんなのか見てみたい」
「一ヶ月だけなら、試してみたい」
「熱中症予防のお守りに」
「夏バテ回避の願掛けに」
理由は何でも大歓迎~(≧▽≦)ワハハハ
ご希望の方は、下記アドレスの☆を@に変えて、連絡くださいませ。
hinata_hitou☆yahoo.co.jp
アナタの携帯に、ほのぼのいかがですか(〃ω〃)
ひなたです(笑)
当工房では、複数の商品をお求め頂いたり
オーダー作品を依頼してくださったお客様に
ひと月だけ、『ほのぼの』待受をプレゼントしています。
後は、時々、気まぐれ告知でのプレゼント♪
今回は、きまぐれプレゼントさせていただきます~。
8月の待受は、夏休みをテーマにしました。
ほのが、お出かけなんかしちゃってます(笑)
「ほの待受って、どんなのか見てみたい」
「一ヶ月だけなら、試してみたい」
「熱中症予防のお守りに」
「夏バテ回避の願掛けに」
理由は何でも大歓迎~(≧▽≦)ワハハハ
ご希望の方は、下記アドレスの☆を@に変えて、連絡くださいませ。
hinata_hitou☆yahoo.co.jp
アナタの携帯に、ほのぼのいかがですか(〃ω〃)
頭がうまく働きません。
今は、夜中ですよね。
ええ、夜中のはず(笑)
本日は、まだ寝れる予定が見えてきません。
イキロアタシ(笑)
脳が指示した動きを、手先が無視しまくり。
「ちょっ!何でそのフォルダをクリックするねん!」
なんですか。
アタシは、ボケツッコミですか。
そうですか。
開きたいフォルダを、一度で開けないもどかしさ。
みなさま、暑さと寝不足にはご注意あれ。
元気出すために
お茶にします。
ル・タオの、チーズケーキがあるんだ(〃ω〃)ムフー
それを、朝ごはん(夜食)にしよう。
ええ、夜中のはず(笑)
本日は、まだ寝れる予定が見えてきません。
イキロアタシ(笑)
脳が指示した動きを、手先が無視しまくり。
「ちょっ!何でそのフォルダをクリックするねん!」
なんですか。
アタシは、ボケツッコミですか。
そうですか。
開きたいフォルダを、一度で開けないもどかしさ。
みなさま、暑さと寝不足にはご注意あれ。
元気出すために
お茶にします。
ル・タオの、チーズケーキがあるんだ(〃ω〃)ムフー
それを、朝ごはん(夜食)にしよう。
未UP?な楽描きたち その4
つづき
遠路はるばる来たのに、観光も出来ないのは、可哀想だろうと言ってくれて
宿の親父さんが、案内してあげなさいと、風くんに休みをくれました。
遊ぶことなんて考えてなかったので
とても嬉しかった!
アキちゃんから離れられたし、助かった(泣笑)
夜になると、風くんの友達が数人来て
「一緒にお風呂入ろう!」
と、なぜか裸のお付き合い。
「ひなたちゃんってどんな子かなと思っててんよ」
「何で?」
「風くんがものすごく心配してたから(笑)」
「せっかく来たのに、楽しい思い出無いから、お前ら協力しろーって(笑)」
「花火持ってきたからね、夜にしようね」
温泉でピカピカになりながら、涙が出ました。
別に、風くんの責任でも何でも無いのに
アタシに楽しい思い出作ってくれようとしていたなんて。
この二人も、バイトで知り合った関係なので
アキちゃんとも知り合いです。
「アタシ、アキちゃんに何かしたかもしれへん(泣)」
そう言うと
「あー、何かされたん?ちょっとそんなとこあるから気にしちゃダメ」
「そこは忘れて、みんなと風くんと楽しもうね」
そんなとこあるって…orz
戦闘民族ですかっっ…orz
風くんが、アキちゃんをかばわなかったのも理解した。
普段の彼なら、どっちにも理由あるんちゃうか?的な考えをする。
しかし、今回は、どちらかというと、アタシをかばってくれた。
納得。
だからといって、いじめられて平気なわけじゃないけどね(泣笑)
夜の花火には、アキちゃんも声かけた。
風くんは、アタシの近くで花火をしてくれていたので
アキちゃん被害はなかった。
そもそも、風くんの視界の範囲で、アタシにイジワルしたことは無い。
風くんは、そういうの大嫌いだもの。
目の当たりにして、嫌われたらイヤなんだろうな、と思った。
大事に思ってるのはわかる。
いいんだ、ソレで。
アタシも風くんと友達なだけで、アキちゃんなんてどうでもいい。
そこは、同じだと思うから、気持ちわかる(笑)
アキちゃんは、風くんの昔からの友達。
風くんの大事な友達。
だから、アタシは、攻撃なんてしないし、出来ない。
アキちゃんのためじゃない。
風くんのため。
アタシのため。
アタシの方が、アキちゃんより冷酷だな(てへ。笑)
楽しい思い出持って帰る朝、風くんがおべんとくれた。
「帰りに食え。風さまスペシャルゴージャスうんたらかんたら…」
「長いよ」
「ゴニョゴニョ…な、弁当だ!味の保証は無い(笑)」
「作ったの!?」
どんだけ早起き!
風くんは、宿の仕事前に、厨房借りる約束をして
アタシのために、おべんと作ってくれた。
あんな不思議な気持ちで、泣きながらご飯食べた事は無い。
嬉しくて
寂しくて
悲しくて
でも、感謝の気持ちで一杯。
懐かしさと
少しの後悔と
誰かに優しくしたくなる感じ。
思い出しては、道中ずっと泣いてた(笑)
怪しさ全開。
今は、イキナリ旅に出る勇気は無いかも。
当時のアタシは、思い立って飛び出した!な感じデシタ。
一体、何を抱えてたんだろう。
ソレは、思い出せないけど、おべんとうの感動は、いつも思い出せる。
ほんとに、美味しかった。
未UP?な楽描きたち その3
説明しよう!(笑)
発見したのはいいけれど…掲載したのかわからない、曖昧な作品達。
この膨大な日記量から確認なんてしてられない。
見たことある作品は、軽くスルーしてください~(をい)
むかーしむかし。
飛騨高山にて、夏に住み込みバイトしてる友がいた。
とても仲良しで、信用出来る男友達。
その夏、ストレスためこんでピークだったアタシは
イキナリ飛騨に旅立った。
このアタシが!
飛騨って!(笑)
よく行ったもんだと、今更ながら思う。
風くん(ふうくん。仮名)の働く宿は、夏になると住み込みバイトが割と来る。
大半が、学生時代からの流れで、行けば見知った顔に会うそうだ。
温泉が有名で、ゴハンも美味しかったその宿は、もう無い。
この時、アタシは、お客様で行く気だったのだけれど
宿の方が
「一人で部屋を使うのもなんだし、お手伝いしてくれるなら
みんなと同じように寝泊まりしていいよ」
と、びっくりな提案を。
まぁ、一人で部屋を使うのも大変だから、ありがたい申し出でした。
お風呂とゴハンも、セットですよ!
あれ?
アタシ、何しに来たんだ?(笑)
いや、風くんに会ったし、自然の中でリフレッシュ出来てるし
目的は、一応果たしてる?
しかし、ここからが苦難の時間でした。
お手伝いはいいんです。
寝るとこと、ゴハンを保証してくれたのですから
むしろ、ありがたい。
バイト勢は、宿の中で様々な仕事を担当し、走り回ります。
人見知りのアタシを、風くんはかなり心配しました。
「近くにいないから、何かあった時は、姿を見かけたら声かけろ!」
と言い、自分の持ち場へ(笑)
洗い物や掃除。
アタシは、難しくないところを、誰かと一緒にさせてもらいました。
途中までは、平和だったのです。
まさか、大人になってから、少女漫画みたいなイジメにあうなんて
アタシも風くんも想像してねぇ!(笑)
バイトスタッフの中には、風くんと同じく高校時代からの馴染みが、チラホラ。
その中に、地元も同じで仲良しの女子アキちゃん(仮名)というべっぴんさんが!
みんなに紹介してもらった時、なーんか、目線がキツいなぁと思ったのですが
元々キツい人なんだ!と、自分を納得させ、忘れてました。
だって、風くんと風くんの親友とアキちゃんは、昔からの仲良し組。
風くんの友達だもの、信じますとも!
昼のまかない食べて、洗い物して、食器やら箸やらを片付ける。
しかし、アタシは、場所がわからない。
アキちゃんが、近くにいたから聞いてみた。
「どこにしまえばいいの?」
シーン。
聞こえなかったのかな?と思って
「ごめんね、なおすところを教えてほしいの」
チラ、とこちらを見て
「その辺りを探せば」
そう言い、ツーンと去って行きました。
何が起こったのかわからなかったのですが、片付けはいそがなくちゃと思い
近くにいたバイトの子に、同じように聞きました。
「ああ、適当にそのあたり」
ああ、なるほど!って、わかるか!
その子は、ニヤリとして、アキちゃんのところへ走っていきました。
二人は、仲良しみたいでした。
というより、なんだこのアキ女王様ぶり。
幸い、傘下に入っていないお姉ちゃんが気付いてくれて
「それは、ここ。これは、ここよ」
優しく教えてくれました。
「いじわる気にしちゃだめよー」
と、励ましてくれました。
まって!
何でアタシはイジワルされとんねん!
なんて考える間もなく、午後のお仕事。
炊事場での仕事は、女子が多く集まるので
アキちゃん遭遇率が上がります。
バタバタと走り回る男子軍の中に、風くんもいるのですが
炊事場見える場所を通過する時は
アタシの様子を、チラッとチェックしてくれていた模様。
夜は、宿泊客の食事後が大忙し!
油まみれの鉄板が、ドカドカ運ばれてきて、アタシが担当。
どんくらいまで落ちるのかわからないから、ひとまずひとつ洗って
「これくらいでいいのかな?」
と聞いてみた。
アキちゃんに(笑)
だって、近かったんだもん。
アタシを一瞥して
「汚れが落ちるまで」
そう言って、スッと違う仕事に行ってしまった。
ほんとに、ギトギトで、どこまで落ちたら元通りなのかわからない
「これくらいかなぁ(泣)」
自己判断で、洗い上げたものを重ねていくと
後ろから声が
「そんなん何も落ちてない。かして、アタシがやり直すから」
そう言って、アタシが洗った物を、水をためたシンクに、ドボンドボンと放り投げた。
「どこまで洗ったらいいかわからなくて、ごめんなさい」
アキちゃんは、イライラした様子で
「こんなのどこ洗ったの?お客さんに出せないでしょ」
…orz
いえね、だから、聞いたんですけどね。
ええ、ほんまにすんません。
アキちゃん傘下の女子は、楽しそうにクスクス笑ってるし
味方ゼロかよ!な状態。
いや、でも、仕事だもん。
仕事内容に関しては、ベテランあきちゃんが正しい。
だから、やり直しをさせてしまったことは、悪いと思う。
そこは申し訳なかった。
仕事が終わって、住み込みの子達と同じ建物に連れて行ってもらった。
風くんは、部屋でアキちゃんやみんなとお話中。
アタシが訪ねてくるのを待っていたらしいんだけど
とても部屋から出る気にはなれず
飛騨にて引きこもり発動(笑)
無事を知らせるために、おかあはんに電話。
「風邪引かないようにねー」
「うん、へいきー」
と言いながらも、帰りたくなってボタボタ泣いてました(笑)
布団にくるまって、枕を抱き締めいじけていると
襖が開いて、風くんが。
「やっぱりこんなことに(笑)」
「ホームシックやもん。何でも無いもん」
「あほかーぁ。どないしてん(笑)」
風くんは、アキちゃんと仲良し。
だから、あまり悪いことは言いたくないのです。
アキちゃんに嫌われることをしたのかもしれないし!
風くんは、わかっているようでしたが、アタシの気持ちを尊重。
「ええか、アキはお前より昔からの友達やけど、お前が何かされてるなら
付き合いの長さは関係ないからな。お前は悪いことしてないし
着いたばかりでアキに何が出来たんや?」
アタシが、助けを求めるまでは、手を出さないけれど
見ていて目に余るようなら、口を出すからと言われました。
アキちゃんの態度や、他のバイト女子達のことも
わかっていたようです。
でも、考えたらイジワルくらいしたくなるのかも。
アキちゃんは、ずっと風くんと仲良し。
風くんの親友と付き合っていたこともあり、三人はかなり一緒だったのです。
親友くんと別れてからも、風くんとの友情は変わらずにお付き合い。
風くんの数少ない女友達の、トップにいたのだと思います。
イキナリ、別の世界から女友達が来たら
そりゃ、ヤキモチくらい、焼いちゃいますよね。
でも、アタシは戦う気無いので、標的にすんのはやめてー(泣笑)
つづく
未UP?な楽描きたち その1
説明しよう!(笑)
発見したのはいいけれど…掲載したのかわからない、曖昧な作品達。
この膨大な日記量から確認なんてしてられない。
見たことある作品は、軽くスルーしてください~(をい)
疲れてくると起こる症状。
疲れてくると
頭がうまく回らない。
ラップを温めようとします。
ラップを冷却しようとします。
レンジの中に置いてから
「ラップは何分だっけ?」
などと思う自分がいーやー(笑)
トイレで、服を脱ごうとしたことも…orz
最近減りましたが、パソ作業中に落ちることがよくありました。
パソデスクは狭い。
キーボード押し退けても、まだ狭い。
しかし、眠気には勝てず、バタリ(笑)
そのスペースで、何時間もよく寝れるなぁと、我ながら思います。
首が!
肩が!
顎がっっ!
な感じで、目覚め最悪(笑)
そりゃ~、「が」を、多く書いちゃうさ(笑)
















