ひなた的 寂しいお知らせ。
みなさま、お知らせがあります。
ひなたの個展や、『ほの』達もお世話になっている「BARアジャラ」が、今月で閉店するのです。
とても、寂しいです。
けれど、おやぶん(喜色満面堂社長サマ)は、ただ「終わる」事を選択する方では無いのです。
だからアタシは、寂しいながらも次の「楽しい」に向けて気持ちを切り替えて待っていようと思います。
アタシを通して、アジャラを愛して下さったみなさま。
アジャラの空間や、お酒、ゴハンを愛してくださったみなさま。
アタシの愛した空間を、一緒に愛してくれたこと。
感謝しています。
まるで、自分を愛してもらえるみたいにとても嬉しい事でした。
今月30日までの営業です。
叶うなら、今一度アジャラでみなさまと語り合いたかったです。
ひなたと日が合わなくても、みなさま個別にでも、是非足を運んでくださいませ。
表に出ることを極端に恐れ、いつも引っ込んでいたアタシ。
「作家ひなた」の背中を押してくれたのは、おやぶん。
「最初の一歩」を与えてくれたのは、アジャラ。
ひなたにとっては、大切な場所。
それはこれからも変わりません。
「カタチ」は無くなっても、「キモチ」は刻まれています。
それは、とても幸せな気持ち。
だから、「さよなら」ではなく、「ありがとう」を。
照れ臭いから、おやぶんに直接言うことはありません。
だからこうして、この場所で言ってみた(笑)
ひなたの個展や、『ほの』達もお世話になっている「BARアジャラ」が、今月で閉店するのです。
とても、寂しいです。
けれど、おやぶん(喜色満面堂社長サマ)は、ただ「終わる」事を選択する方では無いのです。
だからアタシは、寂しいながらも次の「楽しい」に向けて気持ちを切り替えて待っていようと思います。
アタシを通して、アジャラを愛して下さったみなさま。
アジャラの空間や、お酒、ゴハンを愛してくださったみなさま。
アタシの愛した空間を、一緒に愛してくれたこと。
感謝しています。
まるで、自分を愛してもらえるみたいにとても嬉しい事でした。
今月30日までの営業です。
叶うなら、今一度アジャラでみなさまと語り合いたかったです。
ひなたと日が合わなくても、みなさま個別にでも、是非足を運んでくださいませ。
表に出ることを極端に恐れ、いつも引っ込んでいたアタシ。
「作家ひなた」の背中を押してくれたのは、おやぶん。
「最初の一歩」を与えてくれたのは、アジャラ。
ひなたにとっては、大切な場所。
それはこれからも変わりません。
「カタチ」は無くなっても、「キモチ」は刻まれています。
それは、とても幸せな気持ち。
だから、「さよなら」ではなく、「ありがとう」を。
照れ臭いから、おやぶんに直接言うことはありません。
だからこうして、この場所で言ってみた(笑)
ひなた的オカルト ※その手の話を信じない方は立入禁止
ひなたに在らざるべきものを視る力はありません。
しかし、周囲にはなぜかゴロゴロと不思議体験出現(泣)
アタシはもんのすごい怖がりなので、見えなくて幸せです。
でも…時々「なぜソコ?」ってな場所が恐怖の対象となります。
部屋の隅っこだったり、お店内のどこかだったり、どうしても踏めない床だったり…ずっとではなく、その時だけか、長くても数日。
霊感と呼ぶのもおこがましいレベルですが、説明できません。
祖母は確かにその手の力が強かったと聞いていますが、多分霊が「視える」のではなく、何かを「感じる」の方。
あまり外出をしない祖母が、友人の自殺に気が付き、イキナリ訪ねて第一発見者になったという話を聞いたことがあります。
母の代になり、それはやや和らぎましたが、「感じる」力は受け継いだ模様。
そういうのって、受け継ぐ類いのものなんですかね?
不思議。
かなりの割合で、母が「○○さんどうしてるかしらー」なんて言い出したならば、寝込んでいたり、入院していたり、退院したばっかりだったり…「たまたま」ですまない的中率でした(笑)
でも、祖母ほど的確では無く、やはりゆるく受け継いだ感じ。
娘でそれはもっとゆるくなりました。
アタシはあまり役に立たない感じ方しかしません。
若い頃は、デジャウ゛もはっきりしていて(次に言う台詞までわかったり。笑)気味が悪かったのですが、今はもうありません。
以前飲みに行っていたお店に、霊感の強い方が来ていて、みんなでその手の話をしていました。
自分のまとっている光の話や、護ってもらっている存在のことや、体験談など、各々の持ちネタを肴に飲んだ夜もありました(笑)
当時のひなたは、毎日飲みに出ていたのでその方とはよく顔を合わせました。
しかし、プライベートな情報は互いに会話していなかったはず。
「ひなたちゃんは、(発してる色が)良いよ。お墓参りとか行ってると、色も変わってくるんだよ」
他の人にはそんな説明しなかったのに、何故イキナリ墓参りの話っ。
その方にすれば、ただの解説だったのかもしれませんが…割と近くにあるので、ちょくちょーく行っていたのです。
父上のお墓参り(笑)
父上不在の事や、墓参りの話なんて自分からはしてませんし、聞かれてもないです。
高校の時にも、「ひなたちゃんは、結構いい色よー」と言われたことがあります。
ああ、私にも見せて欲しい…orz
ひなたには視えないのに、周囲にその手の話がちらほら。
それも、「非科学的」な出来事ばかり。
ひなたは、信じてる種類の人間だからいいけれど、コワイのよー(笑)
お亡くなりになってる誰かに、足首に捕まれた指の痕とか、見せないでー。
おばあちゃん臨終の時に、別場所でガバッと起きたとかヤメテー。
犬も吠えないでー(泣笑)
自分の父親の死にも気がつかない力なんて、持っていても仕方がないですよね。
確かに、事故とか怪我とか、防いでもらったり護ってもらったような感じがするときもありましたが…幼かったアタシは、自分の父が息を引き取ったことを感じることは出来ませんでした。
ま、普通は無理な話なんですが、お祖母ちゃんならどうだっただろうと考えたりしてしまいました(笑)
お祖母ちゃん、恐るべし<何か違う
最近メンタル的なアンテナ受信が弱いと感じてるのは、視えざるものも感じないから。
無くなればいいと思っていたものが薄れると、切っ先鈍った感じがすることに気がついた。
ナンダナンダ、このいやな矛盾(泣笑)
お父さん、ひなたをお守りください<結局、父(神)頼み
しかし、周囲にはなぜかゴロゴロと不思議体験出現(泣)
アタシはもんのすごい怖がりなので、見えなくて幸せです。
でも…時々「なぜソコ?」ってな場所が恐怖の対象となります。
部屋の隅っこだったり、お店内のどこかだったり、どうしても踏めない床だったり…ずっとではなく、その時だけか、長くても数日。
霊感と呼ぶのもおこがましいレベルですが、説明できません。
祖母は確かにその手の力が強かったと聞いていますが、多分霊が「視える」のではなく、何かを「感じる」の方。
あまり外出をしない祖母が、友人の自殺に気が付き、イキナリ訪ねて第一発見者になったという話を聞いたことがあります。
母の代になり、それはやや和らぎましたが、「感じる」力は受け継いだ模様。
そういうのって、受け継ぐ類いのものなんですかね?
不思議。
かなりの割合で、母が「○○さんどうしてるかしらー」なんて言い出したならば、寝込んでいたり、入院していたり、退院したばっかりだったり…「たまたま」ですまない的中率でした(笑)
でも、祖母ほど的確では無く、やはりゆるく受け継いだ感じ。
娘でそれはもっとゆるくなりました。
アタシはあまり役に立たない感じ方しかしません。
若い頃は、デジャウ゛もはっきりしていて(次に言う台詞までわかったり。笑)気味が悪かったのですが、今はもうありません。
以前飲みに行っていたお店に、霊感の強い方が来ていて、みんなでその手の話をしていました。
自分のまとっている光の話や、護ってもらっている存在のことや、体験談など、各々の持ちネタを肴に飲んだ夜もありました(笑)
当時のひなたは、毎日飲みに出ていたのでその方とはよく顔を合わせました。
しかし、プライベートな情報は互いに会話していなかったはず。
「ひなたちゃんは、(発してる色が)良いよ。お墓参りとか行ってると、色も変わってくるんだよ」
他の人にはそんな説明しなかったのに、何故イキナリ墓参りの話っ。
その方にすれば、ただの解説だったのかもしれませんが…割と近くにあるので、ちょくちょーく行っていたのです。
父上のお墓参り(笑)
父上不在の事や、墓参りの話なんて自分からはしてませんし、聞かれてもないです。
高校の時にも、「ひなたちゃんは、結構いい色よー」と言われたことがあります。
ああ、私にも見せて欲しい…orz
ひなたには視えないのに、周囲にその手の話がちらほら。
それも、「非科学的」な出来事ばかり。
ひなたは、信じてる種類の人間だからいいけれど、コワイのよー(笑)
お亡くなりになってる誰かに、足首に捕まれた指の痕とか、見せないでー。
おばあちゃん臨終の時に、別場所でガバッと起きたとかヤメテー。
犬も吠えないでー(泣笑)
自分の父親の死にも気がつかない力なんて、持っていても仕方がないですよね。
確かに、事故とか怪我とか、防いでもらったり護ってもらったような感じがするときもありましたが…幼かったアタシは、自分の父が息を引き取ったことを感じることは出来ませんでした。
ま、普通は無理な話なんですが、お祖母ちゃんならどうだっただろうと考えたりしてしまいました(笑)
お祖母ちゃん、恐るべし<何か違う
最近メンタル的なアンテナ受信が弱いと感じてるのは、視えざるものも感じないから。
無くなればいいと思っていたものが薄れると、切っ先鈍った感じがすることに気がついた。
ナンダナンダ、このいやな矛盾(泣笑)
お父さん、ひなたをお守りください<結局、父(神)頼み
ひなた的 昨日と今日の境目。( 日曜朝日記。
昨日は、学生時代の友達が、ストレス抱えて深井までえんやこら。
夜の外出なんて、滅多に許されない彼女と飲むことは珍しい事。
ええ、彼女的には、半分くらい現実逃避の家出状態でしたが、何か(笑)
居酒屋で、うだうだうだと日頃の鬱憤を吐き出し、懐かしい話や愉快な保護者の話などを展開。
気が付けば、電車が!
(ああ、よくある話。笑)
「ひなたちゃん…始発まで開いてるトコある?」
ありますあります。
こうなりゃ貴女とどこまでも!
体力の限りご一緒しますとも!
飲むもよし、歌うもよし。
しかし、もう飲食限界(案外入らない人。笑)
つーことで、いつものお歌BOXへ。
朝になり、友を見送り、アタシは帰宅。
6時に起きるつもりだったので、そのままばたばたと準備。
8時にはナカモズ。
ビアのバスツアー。
きっと車内は死んでます。
てか、今も死んでま…(電波障害により切断)
夜の外出なんて、滅多に許されない彼女と飲むことは珍しい事。
ええ、彼女的には、半分くらい現実逃避の家出状態でしたが、何か(笑)
居酒屋で、うだうだうだと日頃の鬱憤を吐き出し、懐かしい話や愉快な保護者の話などを展開。
気が付けば、電車が!
(ああ、よくある話。笑)
「ひなたちゃん…始発まで開いてるトコある?」
ありますあります。
こうなりゃ貴女とどこまでも!
体力の限りご一緒しますとも!
飲むもよし、歌うもよし。
しかし、もう飲食限界(案外入らない人。笑)
つーことで、いつものお歌BOXへ。
朝になり、友を見送り、アタシは帰宅。
6時に起きるつもりだったので、そのままばたばたと準備。
8時にはナカモズ。
ビアのバスツアー。
きっと車内は死んでます。
てか、今も死んでま…(電波障害により切断)
ひなた的 考えない日にしてやった。
写真が三枚。
全部見る方は、最初からエキサイトブログへごー♪(笑)
↓
http://hinatahono.exblog.jp/
ほんとは、考えなくちゃダメ。
でも、目の前の小さな事に気をとられてばかり(笑)
だから、考えない日にしてやったのさ(をい)
昨日は、人と約束してたんだけど、時間の変更忘れてて、15分ほど待たせてしまった(涙)
一昨日は一昨日で、二度寝して、別の人を同じくらい待たせてしまった(泣)
二日連続の遅刻…orz
軽く凹んだ(笑)
昨日の人は、「いつも連絡も無く遅れたりしないから心配したよー」と、心配までかけてしまった。
確かに、遅刻しそうならいつも事前に言います言います言いますとも。
ほんまにすんません(涙)
しかし、二日とも目的は果たせてよかった。
ランチはんまかったし、懐かしい同窓生とも会えた。
一生関わらないはずの人たちと会うのは、ほんとに不思議。
かなり精神力使ったので、記憶が曖昧です(をい)
いつもの事ですが、ランチの味を半分くらいしか思い出せません(んまかったのは記憶。笑)
次回に期待。
最近は、アタシをよく知ってる人々の中で過ごしていたので、こういうのって久々な感覚。
慣れるように頑張らなくちゃ(と、中学生から思っている。笑)
アイスは翌日のもの。
見よ、この怪しげな色。
「うわぁ、怪しい~!!コレにします」ということで、決定(笑)
名前は忘れた(覚える気がない)けど、味はんまかった!
ごちそうさまです♪
しかし…31のアイスのサイズを何とかしてくれ。
二種類選べるんだけど、レギュラーと書かれたものすらイマイチ量がわからない。
「普通のでいいです」と言うと、「どちらが普通かは、個人差が…」と言いやがった(笑)
ああ、そうさ、確かに個人さはあるさ!
でも、でも、でもっ!
店としては、他に説明の仕方があるだろう…orz
軽く殺意(マテ)
木曜から金曜にかけて、急に冷えたのがまずかった。
風邪菌を保有していたのか何なのか、軽く発熱。
元気に冷却ジェル貼って寝ました。
コンカイノハ、チエネツジャナイデスカラネ(笑)
ひなた的 bar Docile( …に届けられたモノ。笑)
深井に新しいBAR誕生。
bar Docile
「ドシル」と読みます。
素直なとか、純粋な、という意味らしいっす(をい)
うひ。
ひなたと飲む人は、またご一緒致しましょうね♪
さて、問題はソコではなくて。
(新規開店した店の話をしといてかっっっ。笑)
ドシルには、開店のお祝いがたーくさん届いてました。
カウンターに飾られていた、フルーツとスイーツのアレンジメントを友人が発見。
「アレ、ほんまに食べれるんとちがうか?」
(興味があるだけで、本気で食べる気は全く無し)
「うわぁぁぁぁ♪ほんまやー!すごいー!」
(食べる気満々。笑)
目の前に持ってきてもらい、マジマジと見物。
「(オーナーに向かって)食べてもいい?」
「別にいいよー」
ひなたしか得るもの無いけど、商談成立。
両隣 「ほんまに食うんかいっっ!」
「うん d(〃ω〃)b」
ラッピングのフィルムを、二人がかりでぺりぺりと外す途中で、ショップカードがあること発見。
【本日中にお召し上がりください】
「ほらほらほらぁ~♪本日中~って!」
オマエ食うの決めてからソレを発見したクセにっ(笑)
bar Docile
「ドシル」と読みます。
素直なとか、純粋な、という意味らしいっす(をい)
うひ。
ひなたと飲む人は、またご一緒致しましょうね♪
さて、問題はソコではなくて。
(新規開店した店の話をしといてかっっっ。笑)
ドシルには、開店のお祝いがたーくさん届いてました。
カウンターに飾られていた、フルーツとスイーツのアレンジメントを友人が発見。
「アレ、ほんまに食べれるんとちがうか?」
(興味があるだけで、本気で食べる気は全く無し)
「うわぁぁぁぁ♪ほんまやー!すごいー!」
(食べる気満々。笑)
目の前に持ってきてもらい、マジマジと見物。
「(オーナーに向かって)食べてもいい?」
「別にいいよー」
ひなたしか得るもの無いけど、商談成立。
両隣 「ほんまに食うんかいっっ!」
「うん d(〃ω〃)b」
ラッピングのフィルムを、二人がかりでぺりぺりと外す途中で、ショップカードがあること発見。
【本日中にお召し上がりください】
「ほらほらほらぁ~♪本日中~って!」
オマエ食うの決めてからソレを発見したクセにっ(笑)






