ひなた的 ブログネタ。
ブログネタ:ケータイの待ち受け画面は何? 参加中ケータイの待受画面…
もう何年もの間、『ほの』です(笑)
待受『ほの』配信メンバー様達みんなとお揃い♪
うひ♪
今さら、他の画面にしようとは思わないし、思えない。
毎月違う『ほの』を配信して、一ヶ月間眺めてマス(笑)
親バカですが、何か?
ひなた的心情 親バカひなた。
相変わらず、「おうちほの」達が出てこない。
アタシ、荒んでるの?(笑)
機嫌は悪くないし、そろそろ出てきてもいいのに(T_T)
そんなアタシを慰めてくれてるのは、待受ほの。
今月のは、特にお気に入りなので、アタシもいつもより眺めてしまう。
我が子に癒されるなんて…案外がんばってるのかも、待受ほの達(泣笑)
ごめんよ、母はお前達をもちょっと見直すよ(今更か。笑)
ふふ。
意味もなく、時々画面を見てしまう、親バカなひなた。
こんなアタシを許してー…orz
あ…三時間しか寝れないやん。
頑張れ低血圧なアタシ(爆)
アタシ、荒んでるの?(笑)
機嫌は悪くないし、そろそろ出てきてもいいのに(T_T)
そんなアタシを慰めてくれてるのは、待受ほの。
今月のは、特にお気に入りなので、アタシもいつもより眺めてしまう。
我が子に癒されるなんて…案外がんばってるのかも、待受ほの達(泣笑)
ごめんよ、母はお前達をもちょっと見直すよ(今更か。笑)
ふふ。
意味もなく、時々画面を見てしまう、親バカなひなた。
こんなアタシを許してー…orz
あ…三時間しか寝れないやん。
頑張れ低血圧なアタシ(爆)
ひなた的飲み ファイナル&飲み干し会。
エキサイトにUPしました。
この記事へコメントしてもらえる時は、エキサイトにしてもらえると嬉しいです。
先日、アジャラでお隣に座った常連様が、「時々ブログ見てます。読者です(笑)」とお話してくださいました。
この方とは、ネット上なんの絡みもなく、ごあいさつ程度だったのでびっくりしました(笑)
うちのブログは、かなりひっそりと運営しているので、関係者以外が見ているなんて驚き。
でも、時々「いつも写真美味しそうです」なんて言ってもらえる時があって、アジャラのお客さんの中でもうちに遊びに来てくれている人がいるんだーと思うこともあったのです。
その方々も、読んでいるだけで、コメントすることはないのですが、アジャラ最後の記事に、自分と同じようにアジャラを愛した人々のコメントがあったら、嬉しいのではないかと思うのです。
なんて、言っても、強制でもなんでもないので、「やってあげようかな♪」くらいに気軽にしてもらえると嬉しいです。
モチロン、読み逃げ大歓迎(笑)
さぁ、準備はいいですか?
では、コチラ へ (爆)
リンクから飛べない方は、こちら。
http://hinatahono.exblog.jp/11665427/
ひなた的苦悩 よくないきもち。
人の中にある、善いものを変えてしまうのは、理屈では無いんだと思う。
社会に出たり、人生観が変わったり、結婚したり、出産したり…。
そして、それぞれの中で生まれた個別の悪しき価値観、湾曲ルール、各家庭常識など…周囲と相対する何かを、冷静な判断力で抑える理性を持つ人なんて、意外に多くはないのでは?とも思ったりしてる。
見渡せば、オレ様は多い。
アタシは、自分の弱さも愚かしさも知ってるつもり。
知っていて繰り返してしまうバカさ加減も十分承知。
とにかく、進歩がない。
無い上に同じ壁で頭を打つ。
それでも、抵抗したいと思う。
自分が得たもの、得られたものを振り回しての、悪気無き攻撃をしてしまわないようにと、願う。
悪気無き発言と、愛ある発言では、双方同じく痛みを伴う内容であったとしても受け取り方が変わる。
もしも、もしも、誰かを傷つけずにいられない事がアタシに降りかかったなら…悪気無く傷付けたくは無いと思う。
傷を付けることを自覚して、対したい。
自分が傷付くときにアタシは、「アタシが誰かを傷付けた分が返って来たのだ」と思う。
これは、アタシルールかもしれないし、そんな非科学的な!と思われる方がいるかもしれない。
そこはアタシの人生なのでスルー方向で(笑)
誰かを許すなんて気持ちを抱くことは、偉そうで出来ないけれど、理解したいとは思う。
でもやっぱり、「なんで自分の意見ばかり主張するのかな…アタシ無理!」と投げ出したくもなる。
多くの人の前で、立場ある人を気遣えないのはイケナイことだと思う。
そうした自分の姿は、自分が感じるよりも周囲の方が見ている。
その態度よくないよ、と「言わない」からといって、「思っていない」わけじゃない。
大人同士であっても、子供に対してであっても、一層気を付けようと思う。
よくないきもちは、伝染して根付く。
根付いたものは、芽を出す。
それは、避けたい。
でも年齢に関係なく、ほんとに難しい…orz
社会に出たり、人生観が変わったり、結婚したり、出産したり…。
そして、それぞれの中で生まれた個別の悪しき価値観、湾曲ルール、各家庭常識など…周囲と相対する何かを、冷静な判断力で抑える理性を持つ人なんて、意外に多くはないのでは?とも思ったりしてる。
見渡せば、オレ様は多い。
アタシは、自分の弱さも愚かしさも知ってるつもり。
知っていて繰り返してしまうバカさ加減も十分承知。
とにかく、進歩がない。
無い上に同じ壁で頭を打つ。
それでも、抵抗したいと思う。
自分が得たもの、得られたものを振り回しての、悪気無き攻撃をしてしまわないようにと、願う。
悪気無き発言と、愛ある発言では、双方同じく痛みを伴う内容であったとしても受け取り方が変わる。
もしも、もしも、誰かを傷つけずにいられない事がアタシに降りかかったなら…悪気無く傷付けたくは無いと思う。
傷を付けることを自覚して、対したい。
自分が傷付くときにアタシは、「アタシが誰かを傷付けた分が返って来たのだ」と思う。
これは、アタシルールかもしれないし、そんな非科学的な!と思われる方がいるかもしれない。
そこはアタシの人生なのでスルー方向で(笑)
誰かを許すなんて気持ちを抱くことは、偉そうで出来ないけれど、理解したいとは思う。
でもやっぱり、「なんで自分の意見ばかり主張するのかな…アタシ無理!」と投げ出したくもなる。
多くの人の前で、立場ある人を気遣えないのはイケナイことだと思う。
そうした自分の姿は、自分が感じるよりも周囲の方が見ている。
その態度よくないよ、と「言わない」からといって、「思っていない」わけじゃない。
大人同士であっても、子供に対してであっても、一層気を付けようと思う。
よくないきもちは、伝染して根付く。
根付いたものは、芽を出す。
それは、避けたい。
でも年齢に関係なく、ほんとに難しい…orz
ひなた的旅 夜中のミッション完了。
※楽描き全部で二枚。エキサイトにて閲覧可☆
あと三分で家に着く…そんな地点で、行き倒れ(自転車付)発見。
車道にバッタリと寝転んでいるので、最初は大きな荷物に見えた。
人だと気づき、恐る恐る近づいて声をかけてみた。
「大丈夫ですか?転んじゃったんですか?」
起き上がれなくて、とロレツの回らない感じで答えが来た。
かなりの酔っ払い。
「自転車端っこに寄せますね」
二車線の片側を完全に防いでいるのは危ないので、とりあえず避難。
自転車をよけて、おばさまの片腕に腕をまわして、立ちあがるのを補助しようとしたところ…片腕じゃ役に立たねぇ…orz
忘れてたよ、握る・殴る・蹴る以外に関しての自分の非力さを(涙)
背後にまわり、両腕を抱えて抱き起こすことに成功。
「そのまま、しっかり立っていてくださいね。自転車持ってきますから」
おばさまを、自転車に寄りかかりながら歩かせて、アタシは反対側で腕をホールド。
油断すると、自転車の方へ倒れ込むので注意注意。
途中、自販機を目にして止まったので、何か飲みたいのかと聞いてみたけれど、首を振り通過。
次の自販機でも止まったので、
「お水でも飲みますか?何か欲しいですか?
そう聞くと
「コーヒーが欲しい」
との希望だったので、財布を取り出すために腕を離し、自販機へ向いたその時、おばさまは自転車側へ見事なダイブ!
「だっ、大丈夫ですかー!!!!!」
アタシ自身も泣きそうでしたが、そんなことも言ってられず…orz
おばさまをしっかりと座らせて、自販機へ向き直しました。
「コーヒー飲まないので、わからないんですけど、どれがいいですか」
「ブラック」
ブラックのコーヒーを手に持たせて、倒れこまないように言い聞かせて、しばらく自販機の前で休憩。
自転車は倒れてますけど、そんなこと気にしません(笑)
「おかねを…」
缶コーヒーの代金を支払ってくれようとしましたが、そんなことはもうどうでもいいんです!
一秒でも早く、無事に帰宅させたいんですアタシ!!
ひどく酔っているため、ゆっくりしか飲めず、おまけにこぼす率が高い。
服やら、顔やらにこぼれるので、それを拭きながらお話しました。
お知り合いの誕生日を祝ってあげるために、みんなでカラオケに行っていたそうです。
誕生日の人は一番先に帰ってしまったと不満そうでしたが、「きっと喜んでくれていますよ。それでいいんですよ」と言うと、納得したようでした。
焼酎を飲みすぎたようで、そのことに対しての自覚はあるようでした。
楽しかったので、つい飲みすぎたと言っていました。
お誕生日の方は、いつも家で冷たくされているらしく、かわいそうだからと今回のお誕生日カラオケを考えたのだそうです。
おばさまは、やさしい人なんだと思います。
ご自身は、一人暮らしだと言っていました。
コーヒーを半分くらい飲んだところで、タバコを一本吸いたいと言うので、カバンから取り出してもらい(結局一緒に探したけれど)、ライターで火をつけてあげました。
半分眠りそうだったので、起こしながらの一服タイム。
ええ、自転車はこけたままですが、何か(笑)
ようやく、出発出来そうだったので、おばさまを立ち上がらせて、自転車の方向転換させた瞬間、またもやおばさま一人ダイブ!!!
「大丈夫ですかー!!!!!!!!」
アタシも、一緒にダイブして倒れていたいです…(T△T)
おばさまは、手を少し擦りむいていましたが、頭を打たなくてよかった。
抱き起こして、自転車につかまらせて、反対側から腕をホールド。
てくてく歩いて送って行きました。
おばさまのお住まいは、団地の五階。
よりによって、なぜ五階…orz
自転車置き場に、自転車を置き、腕をしっかり持って階段を上りました。
「鍵はどこですか、わかりますか?」
「鍵はかけてません」
!!!!!!!!!!!!!!!!!
えーっと、不用心すぎます(涙)
それでも、今はそんなことよりも無事に家の中に入れてしまうのが先。
戸を開け、おばさまを玄関に座らせて、ミッション完了。
ほっとして、おばさまのお住まいを後にしました。
アタシが発見するのがもう少し遅かったら、横を通り過ぎたパトカーが発見していたはずなんですが、ひどく酔ったおばさまが誰かの連絡先を説明出来るとも思えません。
一人暮らしなので、すぐに誰かが来てくれるわけでも無いと思うのです。
酔いが覚めるまで、警察に滞在していることを思えば、多少すっころんでもアタシと帰った方がよかったと思っています。
おばさまを送りながら、アタシも自分のことを思いました。
アタシは、お酒を飲む機会が多いです。
過去には、とんでもなく酔っ払ったこともあります。
でも、一人で転びながら帰ったりしたことも無いですし、動けなくなって座り込んだりしたこともありません。
そんな状態の時には、誰かが一緒に帰ってくれていました。
ありがたいなと改めて思います。
おばさま、ちゃんとお布団に入って寝たかな。
二日酔いにならないといいんだけどな(笑)
ミッション完了して、1時30分くらいには帰宅しました。
おつかれさまー^^
あと三分で家に着く…そんな地点で、行き倒れ(自転車付)発見。
車道にバッタリと寝転んでいるので、最初は大きな荷物に見えた。
人だと気づき、恐る恐る近づいて声をかけてみた。
「大丈夫ですか?転んじゃったんですか?」
起き上がれなくて、とロレツの回らない感じで答えが来た。
かなりの酔っ払い。
「自転車端っこに寄せますね」
二車線の片側を完全に防いでいるのは危ないので、とりあえず避難。
自転車をよけて、おばさまの片腕に腕をまわして、立ちあがるのを補助しようとしたところ…片腕じゃ役に立たねぇ…orz
忘れてたよ、握る・殴る・蹴る以外に関しての自分の非力さを(涙)
背後にまわり、両腕を抱えて抱き起こすことに成功。
「そのまま、しっかり立っていてくださいね。自転車持ってきますから」
おばさまを、自転車に寄りかかりながら歩かせて、アタシは反対側で腕をホールド。
油断すると、自転車の方へ倒れ込むので注意注意。
途中、自販機を目にして止まったので、何か飲みたいのかと聞いてみたけれど、首を振り通過。
次の自販機でも止まったので、
「お水でも飲みますか?何か欲しいですか?
そう聞くと
「コーヒーが欲しい」
との希望だったので、財布を取り出すために腕を離し、自販機へ向いたその時、おばさまは自転車側へ見事なダイブ!
「だっ、大丈夫ですかー!!!!!」
アタシ自身も泣きそうでしたが、そんなことも言ってられず…orz
おばさまをしっかりと座らせて、自販機へ向き直しました。
「コーヒー飲まないので、わからないんですけど、どれがいいですか」
「ブラック」
ブラックのコーヒーを手に持たせて、倒れこまないように言い聞かせて、しばらく自販機の前で休憩。
自転車は倒れてますけど、そんなこと気にしません(笑)
「おかねを…」
缶コーヒーの代金を支払ってくれようとしましたが、そんなことはもうどうでもいいんです!
一秒でも早く、無事に帰宅させたいんですアタシ!!
ひどく酔っているため、ゆっくりしか飲めず、おまけにこぼす率が高い。
服やら、顔やらにこぼれるので、それを拭きながらお話しました。
お知り合いの誕生日を祝ってあげるために、みんなでカラオケに行っていたそうです。
誕生日の人は一番先に帰ってしまったと不満そうでしたが、「きっと喜んでくれていますよ。それでいいんですよ」と言うと、納得したようでした。
焼酎を飲みすぎたようで、そのことに対しての自覚はあるようでした。
楽しかったので、つい飲みすぎたと言っていました。
お誕生日の方は、いつも家で冷たくされているらしく、かわいそうだからと今回のお誕生日カラオケを考えたのだそうです。
おばさまは、やさしい人なんだと思います。
ご自身は、一人暮らしだと言っていました。
コーヒーを半分くらい飲んだところで、タバコを一本吸いたいと言うので、カバンから取り出してもらい(結局一緒に探したけれど)、ライターで火をつけてあげました。
半分眠りそうだったので、起こしながらの一服タイム。
ええ、自転車はこけたままですが、何か(笑)
ようやく、出発出来そうだったので、おばさまを立ち上がらせて、自転車の方向転換させた瞬間、またもやおばさま一人ダイブ!!!
「大丈夫ですかー!!!!!!!!」
アタシも、一緒にダイブして倒れていたいです…(T△T)
おばさまは、手を少し擦りむいていましたが、頭を打たなくてよかった。
抱き起こして、自転車につかまらせて、反対側から腕をホールド。
てくてく歩いて送って行きました。
おばさまのお住まいは、団地の五階。
よりによって、なぜ五階…orz
自転車置き場に、自転車を置き、腕をしっかり持って階段を上りました。
「鍵はどこですか、わかりますか?」
「鍵はかけてません」
!!!!!!!!!!!!!!!!!
えーっと、不用心すぎます(涙)
それでも、今はそんなことよりも無事に家の中に入れてしまうのが先。
戸を開け、おばさまを玄関に座らせて、ミッション完了。
ほっとして、おばさまのお住まいを後にしました。
アタシが発見するのがもう少し遅かったら、横を通り過ぎたパトカーが発見していたはずなんですが、ひどく酔ったおばさまが誰かの連絡先を説明出来るとも思えません。
一人暮らしなので、すぐに誰かが来てくれるわけでも無いと思うのです。
酔いが覚めるまで、警察に滞在していることを思えば、多少すっころんでもアタシと帰った方がよかったと思っています。
おばさまを送りながら、アタシも自分のことを思いました。
アタシは、お酒を飲む機会が多いです。
過去には、とんでもなく酔っ払ったこともあります。
でも、一人で転びながら帰ったりしたことも無いですし、動けなくなって座り込んだりしたこともありません。
そんな状態の時には、誰かが一緒に帰ってくれていました。
ありがたいなと改めて思います。
おばさま、ちゃんとお布団に入って寝たかな。
二日酔いにならないといいんだけどな(笑)
ミッション完了して、1時30分くらいには帰宅しました。
おつかれさまー^^




