動揺、ミラクル。 | ほのぼの発表会

動揺、ミラクル。

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ご挨拶に立ち寄ったいつものBARで、不思議なご縁がありました。

カウンターには、男性がヒトリ。
いくつか離れてワタクシ達。

交わることなく個々お酒タイムを楽しんでおりました。

男性はマスターと話をし、ワタクシは自分の世界で酒を飲む。


そんな時

不意打ちくらいました


「作家さんがそこに!」



Σ(゜ロ゜)
(何、ナに、ナニ、な二!?何事!!)

その男性は、何年か前の個展で購入したであろう、うちのほのストラップを今も使用してくれていました。
ありがたや。

しかも、それを気に入ったムスメさんの分を追加で購入したいと!!
だから、マスターに注文を言ってもいいのかな?と質問してくれていたのです。

いや、この際、BARのマスターがひなたへの注文窓口になり得る状況は置いといて。

ソコにアタシが居合わせた事に感動したよ~。
よかった~(≧▽≦)

居合わせた事により、文字の変更依頼も承れたし、追加の価格をお伝えする事が出来た。

特注になるから、ストラップにしては、かなり高額になってしまったけど、オリジナルな一品を楽しんでもらえたら嬉しいな。


イキナリの事態に、手をフリフリとしながら「作者でーす(泣)」と言ってみたけど












アタシ挙動不審すぎ。