そして、ここからは2つ目のお話


得意がマイナスに働いてしまった出来事でした。

このよなことがあったそうです。
下矢印
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※下手なイラスト、汚い字でごめんなさいアセアセ

お友だちの気持ちより
自分の気持ちを押し通したくて
言葉では伝わらず
噛むという行為に至りました。

でも、お友だちを傷つけることはダメなこと
ダメなことはしっかり叱る
保育園ではそのときにしっかり対応してくださいました。

家までの帰り道
お友だちとは仲直りできたの?
と聞くと、『うん。』
お友だち噛んでいいの?
と聞くと、『ダメ。』
娘は噛む行為がダメだと知っていながら
ガブっと噛んでしまいました。
お友だちにも気持ちがあること、そして
痛いことは絶対しちゃダメと約束しました。


そして
子育てと育児の専門家(わたしにとっては悩みをパァ〜っとクリアにしてくださる魔法使いお月様流れ星)
いちご先生からアドバイスいただきましたキラキラ

いたご先生からのアドバイス
下矢印


噛む行為、時々あります。

特に1.2歳児によくあります。

ほのちゃんの言う通りの理由なんです。

保育の現場では、保育士が、見守りながらサポートしていますから、大丈夫。

噛んだ時は、叱るより、悲しい顔を見せて下さい。

わかってるけど、かんじゃったのですから。

反省はしてるはず。

ただ、流して話を聞かない事が、大事です。

あと、相手のママとお子様に、2人で、謝る事。

園によっては、ここはしないところがありますが、私は、必要だと思っています。

園で、預かってる時間の出来事は、園の責任ですが、

ほのちゃんが、した事を、ほのちゃん自信で、責任をとり、謝る。

また、保護者の謝罪の姿を子どもに見せる事は、必要だと思っています。

また、親同士の関係性もギクシャクしたら、気まずくなりますから。

繰り返し、繰り返し、根気よく。
親同士も一緒に見守っていけたら、子ども達は幸せですね。

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ここまで。
いちご先生のブログはこちらから


前のわたしなら、噛まれた経験もあるのに、あぁ〜なんでまた噛んじゃうかなって
悩んでたり、落ち込んでしまったりしてだと思う
だけど、今は
これからどうしていばいいかを探ることができるようになりましたニコニコ

困った時にすぐに相談できる人がいること
とても心強く
いちご先生とのおかげで
肩の力が抜けて
子育てが随分楽に、楽しくなりました。
いつもありがとうございますラブラブ

今週、運動会があるから
お友だちのママとお話してみようと思います。
(保育園では、噛んだときも噛まれたときも相手の情報はなかったけど、娘がおしえてくれるのです。)

これからも
お友だちと過ごしていく中で
お互いの気持ちに気づき成長していくんだと思う
ママと2人の生活では味わえないことを
保育園では体験させてもらっています。

自分の気持ちとお友だちの気持ちを
まだよくわかってない
同じ歳のお友だちもきっと同じだと思う
関わりを通して
歩み寄ったり、
良い解決方法を思いついたりしていくのかなおねがい

あとは、異年齢との関わりもあると
刺激になるし、お姉さんに憧れちゃうかも
そんな機会もふやしていきたいな星


と、マイナスや面もこれから変わっていける!


繰り返し繰り返し、根気よく