honnybee -16ページ目

たわいない会話

やっとヤツと会話できた。

たわいない会話。

そんなことが重要なんです。

何があっても、気まずいのは嫌だ。

自信

あたしは
自分を過剰に評価していた。

ほんとは何にもやってないし、みんなを支えてあげれてない。

だけど頼れる人になりたくて、みんなに認められたくて
ただがむしゃらにくっついているだけ。


自信をなくしてしまった。

なんでもするっ!
と意気込んでいたのに、実際は上手く動けていない。

空回りをしている。


でも人の評価を気にするより、自分の仕事をキチンとこなさなきゃ。

分かってくれなくても、気付いてくれなくてもいぃ。
自分のことからやっていこう。


そぅ考えたら、少し気が楽になった

スゴいケーキ☆

後輩の誕生日に……
ケーキを作りましたドキドキ
その名も……
ぬりかべケーキ!!!!

見た目完璧キラキラ
色最高キラキラ
味…

その後輩はぬりかべ似なんです(笑)
誕生日になる瞬間をドッキリ祝いしました
。誰もいないふりをして、ベランダからぬりかべケーキを持って登場ーDASH!DASH!
あんま顔にでないけど、めっちゃ嬉しかったはずにひひ音符


でも…ケーキから異臭が……
灰色にするため、イカスミを入れちゃいましたDASH!

誰も食べれない……

みんな押さえ付けられながら食べ……

味は……ゲロまずドンッ

もぅ吐き気さえ覚えましたあせる


はぁDASH!DASH!すっごいケーキだったあせる

でも、ある意味おいしい誕生日やったはずにひひ音符

…またそんなぬりかべにベットに引きずり込まれ、キスをされました…

ほんとにヤツが分かんない。

前よりバージョンアップしてたし…

ギュッとされると落ち着く自分…
でも軽く拒否る自分…
あたしも分かんない。

友達もいるのに。2人は秘密の時間。

そんなヤツはすぐ帰った。
きっと彼女のところに行ったんだろう。
誕生日を祝おうとしてる彼女の元へ。


なぜか悲しくはなかった。

でもずっと手をつないでいたかったょ。