こんばんは。

 

 

縁燈のオーナーでありセラピストでもあるホンネです。

 

 

昨日の記事も読んでくださりありがとうございました!

 

前回に引き続き今回もアンケート結果の共有です!

 



先日、女性用風俗について
約150名ほどにアンケートを取ることができました。

今回のテーマは
 

 

「ステータス」です。





つまり、

・独身なのか
・結婚しているのか
・離婚経験があるのか

というものです。

結果はこちらです。







この結果を見て
少し意外に思う方もいるかもしれません。




女風を利用している女性って
「独身女性が多い」



そんなイメージを持っている人も多いと思います。




でも実際の結果は少し違いました。

一番多かったのは

既婚者(子供あり)36.5%

そして

既婚者(子供なし)18.9%



この二つを合わせると

既婚者だけで約55%




つまり

女風を利用している女性の
半分以上が既婚者という結果
でした。



さらに

離婚経験あり 10.1%




これも含めると

多くの女性が
「結婚を経験している」ということになります。




この結果を見て私はとても納得しました。

実際に現場で
女性と関わっていても

結婚している女性や
結婚経験がある女性は
とても多いからです。

結婚して
子供ができて

母親になって。

家庭を守りながら
日々を一生懸命生きている。

そんな女性が
とても多いと思います。




でも

母親になったからといって
女性としての自分が
なくなるわけではありません。

 

 



女性として扱われたい気持ち。

触れられたい気持ち。

大事にされたい気持ち。


そういうものが
消えるわけではないと思います。




もちろん

そういう気持ちに
蓋をして生きていくこともできます。

家庭のために。

子供のために。

そうやって
自分の気持ちを押し込めて
頑張っている女性も多いと思います。

でも

「もう一度女性として」

そう思う気持ちが
出てくるのも

とても自然なことだと
私は思います。

最近は不倫という形ではなく

女風という形で
その部分を満たしている女性も
増えているように感じます。

 

 



そして大事なのは

夫や子供を
蔑ろにしたいわけではない

ということです。




家族を大事に思う気持ちは
変わらない。

家庭を壊したいわけでもない。

ただ性の部分だけは外注している。

そんな感覚に近いのかもしれません。



昔とは違う
新しい形の関係。


私はそう感じています。




自分が少しワクワクしながら
毎日を過ごすこと。

それは家族にとっても
悪いことではないと思います。

自分の気持ちに余裕ができると
家庭の空気も変わることがあります。

もちろん

お金を使いすぎたり
生活を壊してしまうような使い方は
おすすめしません。

でも

自分の人生を
少し前向きにするためのものなら

それは
悪いことではないと思っています。

今の社会では

まだまだ
冷たい目で見られることも
あるかもしれません。

でも私はこれから少しずつ
考え方は変わっていくと思っています。

 



女性が女性として生きること。

それを大事にすること。


それは決して
恥ずかしいことではないと
私は思っています。

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。

 

 

縁燈のオーナーでありセラピストでもあるホンネです。

 

前回の記事も読んでくださりありがとうございました。

 

いいねが多めで嬉しかったです!

 

 

 

さて、今日は数字から見る女風シリーズです。



以前、女性用風俗について
約150名ほどにアンケートを取ることができました。



テーマはいろんなことを聞きましたが
今回はお伝えしたいのは

 

 

「年齢」です。



まず結果をご覧ください。

 



こうやって数字で見ると、
はっきりわかることがあります。

一番多いのは
30代〜40代。

この年代だけで
全体の約65%を占めていました。



50代以上の方も
約15%ほどいらっしゃいます。




この結果を見て、
私は特に驚きはありませんでした。



むしろ「やっぱりそうだよな」と思いました。

実際にセラピストとして多くの女性と関わっていても
30代、40代の女性はとても多いからです。




20代の頃は恋愛も勢いがあったり出会いも多かったりします。


でも、30代、40代になると人生の形が少し変わってきます。




結婚したり
仕事が忙しくなったり
子育てがあったり。

いろんな経験をする中で
気づいたら

「女性としての自分」が少し後ろに下がってしまう。

そんな人も少なくないと思います。

レスになってしまったり
恋愛のドキドキがなくなったり
女性として扱われる機会が減ったり。


でも、そういう気持ちって
なかなか誰にも言えないですよね。

だからどこかで諦めてしまう人もいる。

「この歳だし」

「今さら」

そんな言葉を自分に言い聞かせながら。





でも、私は思うんです。

女性として扱われたいとか
触れられたいとか
大事にされたいとか。

そういう気持ちは
年齢で消えるものではないと思います。



今回のアンケート結果を見ると
むしろ

いろんな経験をしてきた女性ほど女風を利用している。



そんな傾向がはっきり見えました。

女風って特別なもののように感じる人もいるかもしれません。

でも私はもっと気軽なものでもいいと思っています。

美容院に行くように。

マッサージに行くように。

少し疲れた心を整える時間として。

そんな存在になったらいいなと思っています。

年齢はただの数字です。

30代でも
40代でも
50代でも

遅いなんてことはありません。



むしろ

今まで頑張ってきたからこそ
自分のための時間を
少し大切にしてほしい。


私はそう思っています。

女性用風俗は若い人だけの世界ではありません。


今回のアンケートを見るとむしろ人生をたくさん経験してきた女性が中心になっている世界です。





だからもし「自分の年齢で利用していいのかな」と思っている人がいたら

あまり気にしなくて大丈夫です。



女風は誰が使ってもいいもの。

少し疲れた時に心を整える場所。


そんな風に思ってもらえたら嬉しいです。

 

 

 

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こんにちは。

 

 

縁燈のオーナーでありセラピストであるホンネです。

 

 

昨日の記事も読んでくださりありがとうございました!

 

 

 

 

よく聞かれる質問があります。

 


「セラピストって、楽しいですか?」

 

 



正直に言えば――

 

 

はい、楽しいです。

 

 

 

 

楽しいからこそ私は一度辞めたあと

また舞い戻ってきました。

 

 


ただ、“普通の仕事の楽しさ”とはまったく違います。

 

この仕事で一番特別なのは、


二人の“距離の近さ”。

 

 


接客という枠を超えて、
相手の感情や空気を敏感に感じ取る時間です。





それはまさに、究極の接客業。


マニュアルも正解もありません
 

毎回が真剣勝負です。

 


その人の心を感じ、
今この瞬間に必要なものを感じ取る。

 


それで相手が楽しんでくれたり喜んでもらえることが、
自分の喜びにつながります。
 




言葉の温度、沈黙の意味、
相手の一瞬の表情に込められた想い。


それを感じ取って返せたとき、
普通の仕事以上の喜びがある。


でも同時に、
人と深く関わる分、迷うことも、苦しくなることもあります。

 


人の痛みに触れる仕事だからこそ、
自分の心も常に試される。
 


それでもこの仕事を続けられるのは、
“人の本音”に触れられるから。

 


日常生活では、なかなか本音でぶつかることはできません。


多くの人が我慢や建前の中で生きている。



でもこの世界では、関係上ある程度の“自己開示”が生まれやすい。

 

 


だからこそ、
忖度のない“本音”に立ち会える瞬間がある。

 


その一瞬が、何よりも楽しい。


セラピストという仕事は、
誰かの心の奥にふと触れた時、
自分もまた人として成長していける仕事だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

 
縁燈のオーナーでありセラピストでもあるホンネです。
 
 
昨日の記事も読んでくださりありがとうございました。
 
 
私の苦い失敗談です(笑)
 

 

アメブロを書いていると、定期的に「今のトレンドワード」というものを教えてもらえるシステムになっているようです。

 

ブログをやっている人全員に配信されるメッセージで

今ブログではこういうワードが流行っていますよ、とか

こういう話題がアツいですよと教えてもらえるようになっていて、

 

 

今のトレンドは

 

 

 

ホワイトデー

シール帳(出た!シール!)

ボンボンドロップシール(シール強い!)

チョコ

花粉

 

といった今まさにシーズンの話題がやはり人気のようです。

 

 

ホンネは花粉症っぽい気配を感じてはいますが花粉症だとは認めたくない!!

 

 

 

そして旬のもの以外でいうと、

 

ネイル

チーク

春コーデといった美容やファッションも安定の人気があるようです。

 

 

 

 

このブログではシールは全然刺さらないと思うので

 

今日は

 

美容について語ってみようと思います。(キリッ)

 

 
 
ホンネが美容の何を語るねんって感じですよね。
 
そうです。
 
私にファッションやオシャレのことは聞かないでいただきたい(笑)
 
時々好みのファッションなどについても質問頂きますが
 
誰に聞いてるねん
って突っ込みながらお答えさせていただいております(恐縮です)
 
 
 
ただ、私の経験から断言できることがあります。
 
 
女風を利用し始めると皆さん、
もれなく、
めちゃくちゃ綺麗になっていきます。

 

 
これはほぼ100パーといっても過言ではありません。
 
 
世のなかにはいろんな美容施術がありますが、
私としては女風は美容施術にも勝るパワーを持っているんじゃないかと思ってます。
 
 
 
例えば見た目だけの話ではないです。
 
 

「この人、前よりちょっと明るくなったな」って感じる瞬間たくさんあります。

 

 

例えばA子さんの場合。

 

 

 

 

最初にお会いした時はとにかく自信がなさそうで

自分の年齢のことをとても気にしていました。

 

 

「私なんかが・・・」
「私みたいなオバサンで・・・」

 

と、自分を下げるような言葉を何度も口にしていました。

 

 

服装もどちらかというと誰にも見られないようにしているかのような、

どこにも目立たないようにしているような雰囲気で、

 

 

髪もまとめているだけで、メイクもほとんどしていませんでした。

 

(それがダメというわけではないですよ。)

 

 

 

でも、数回会ううちに少しずつ変わっていったんです。

 

 

ある日会ったとき、「あれ?」と思いました。

 

 

髪型が変わっていました。

 

 

「髪切ったの?」と聞くと、ちょっと照れながら

「久しぶりに短くしてみた」とはみかんでいました。

 

 

 

さらに数ヶ月後、今度はネイルをしていました。

 

「ネイルしたの?」と聞くと「そう!」と言って手をパーに広げてきらりんとこちらに見せてはにかんでいました。

 

 

出会った頃に比べたら随分笑顔が増えました。

 

 

その時ふと、思ったんです。

 

 

ああ、この人
自分を大事にし始めたんだなって。

 

 

この瞬間ほどセラピスト冥利に尽きるものはありません。

 

 

 

 

女風って「風俗」という呼び方をしているので

性的なサービスを受けるためだけのものだと勘違いされがちですが

(たしかにそういう側面もありますが)

それだけじゃありません。

 

 

「女性として扱われる時間」を持つだけで
がらりと変わった女性をたくさん見てきました

 

だからこそ女風の持つ「美容のパワー」は何よりも勝ると思ってます。

 

 

 

「最近、女として見られてる気がしない」

「毎日同じことの繰り返しで、なんかつまらない」

「誰かに優しくされた記憶が、もう思い出せない」

 

そんな本音をこぼしていた女性たちも

 

時がたつにつれて、

 

「今日はこの服にしてみた」と照れながらひらりと見せてくれたり、

 

「最近ちょっとダイエット頑張ってて」と打ち明けてくれたり・・・

 

 

 

 

だんだんと自分に手をかけて、自分自身を大切にし始めます。

 

 

そして自分の話をしてくれるようになっていくのです。

 

その“変化”が、セラピストとして何より嬉しい。

 

 

 

 

特別なことは何もしてません。

 

注射も、点滴も、サプリも、投薬も何も必要ありません。

 

 

 

ただ話を聞いてもらって、

寄り添ってもらって、

触れてもらう・・・。

 

 

たったこれだけのことだけど見違えるほど変わっていく。

 

 

どんな女性もずっと頑張ってるんです。

 

家族のこと、仕事、子供のこと、いつも周りの誰かのためにずっと頑張ってるんです。

 

 

 

いつも自分のことは後回しにして

自分の話をするより誰かの話を聞き、

自分のお手入れをするよりも誰かのケアをして・・・

 

 

 

いつだって周りを優先しているうちに、

「頑張る理由」も「楽しみ」も忘れてしまいかけたところで

 

 

 

自分のことを見てくれて

話を聞いてくれて

女性として扱ってもらえた・・

 

 

 

久々にこの感覚を味わうことできっと眠っていた何かが開くのでしょう。

 

 

 

「セラピに会うために綺麗にしよう!」と綺麗スイッチがONになったり、

「かわいいね」と言ってもらいたくてメイクの研究をはじめてみたり

「キレイだね」と言ってもらいたくて一念発起してダイエットをはじめてみたり、

「肌が気持ちいいね」と言われたくてボディケアをはじめてみたり・・・

 

 

皆さん、もれなく、自分磨きに力を入れ始めて

綺麗に、そして明るくなっていきます。

 

 

 

それってきっと最初に利用し始めたころよりも少しだけ「自分を好きになれてる証拠」だと思います。

 

 

 

高い化粧品も美容医療もいいものですけど

その根幹となる「動機」「きっかけ」

 

ここにこそある意味女風の神髄があるのではないかなと思っています。

 

 

だからどんな美容施術よりも女風が効くというのはあながち大げさではないと私は思ってます。

 

 

 

 

 

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こんにちは。

 

 

縁燈のオーナーでありセラピストでもあるホンネです。

 

 

 

昨日の記事も読んでくださってありがとうございます。

 

お役に立てたでしょうか^^

 

 

 

いいね、コメントもお待ちしております。

 

 

 

さて、今日はホワイトデーも近いということで・・・

 

私の過去の苦い経験を告白したいと思います。

 

 

 

ブログでは思い切って私の失敗談や苦い経験も小出しにしていこうかなと思い試してみることにします。

 

 

 

 

皆さん、プレゼントやお土産ってどういう基準で選んでいますか?

 

 

 

あ。

種類や価格帯を聞きたいわけではないです。

 

 

 

どういう「心構え」で選んでいますか?という質問です。

 

 

 

 

 

 

今日の話は女風に限らず人間関係全般に言える話題だと思うのですが、

 

 

誰かにプレゼントしたいと思う時、

 

 

純粋に「自分があげたいからあげている」のか

 

「お返し(見返り)を期待してあげている」のか。

 

 

 あなたはどちらですか?

 

 

 

おそらく後者だと答える人はいないと思います。

 

 

皆さん、前者だと答えると思います。

 

 

 

でも、本当の本当に・・・見返り求めてませんか?

 

  

 

本音って隠そうと思ってもふとした瞬間に漏れ出てしまうものですよ。

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

ある日、私はお客様から北海道旅行のお土産をいただきました。

 

 

 

 

 

 嬉しかったです。

 

ありがたく頂きました。

 

 

 

そして次回、お会いするタイミングで、

私はお礼に小さなお菓子を買っていきました。

 

 

 

 

しかし、そのお礼を渡した瞬間、

 

 

お客様の顔がかすかにゆがむのを私は見逃しませんでした。

 

 

 

 

あれ・・・

 

なんだかもの言いたげな雰囲気を醸し出しています。

 

 

 

 

 

 

私はすぐに彼女が何を言いたいのかがわかってしまいました

 

 

 

 

 

そしてその勘は・・・当たりました。

 

 

 

 

 

 

お客様から頂いたお土産に比べて

私が用意した焼き菓子が安かった。

 

 

彼女はそれが気に食わなかったようです。

 

 

 

自分があげたものよりも安いお礼がかえってきたことに不満を口にしました。

 

 

 

 

私としては・・・

 

 

いくらセラピストとはいえ、

中身は生身の人間ですから

 

 

ショックでした(笑)

 

 

ガーーンww

 

 

 

同等のものを返すか、もしくはそれ以上の価格帯のものを返すのが妥当だったのかもしれませんが

 

 

私は私なりに選んだつもりでした。

 

 

 

それが明らかに不満そうで、

 

全然嬉しくなさそう・・・

 

むしろ足りなくて不機嫌模様。

 

 

 

かなり雰囲気が悪くなってしまいました。

 

 

 

そしてつくづく思いました。

 

 

揉めるぐらいなら

最初から何もいらなかったって。

 

 

ほんとこれに尽きます。

 

 

 

 

厚意で頂いたはずのお土産が原因で

私たちは今、険悪な雰囲気になっている。

 

 

 お互いに不幸。

 

 

 

 

 

世のなかにはいろんな価値観&考え方の方がいらっしゃいます。

 

 

ましてやただでさえ感覚も年齢も性別も違う二人となるとなおさら難しい。

 

 

 

 

どんなに「自分があげたくてあげてる」「見返りなんて求めない」と言っていたとしても

ふとした瞬間に本音や本心って漏れ出てしまうものです。

 

 

 

こんな思いをするぐらいなら

もう何もいらない

 

ただ予約をしてくれるだけで十分だし、

会えるだけで十分です。

 

 

 

そう伝えてみても・・・

 

 

こういう方って

 

不思議と

 

 

 

次回もたくさんお土産を持ってきてくださったりするのです。

 

 

 

 

 

ズコオオオオ~~~~!!!!

 

 

持ってくるんかーーーーい!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見返りを求める気持ちが悪いわけではありません。

 

人間だからしたたかな計算もあると思います。

 

 

 

ただ自分の思い通りに相手が動いてくれなかった時に

不機嫌になってしまうぐらいなら

 

なにも用意しなくていいと思います。

 

 

 

 

 

彼はあなたに会えるだけで十分だと思います。

 

 

 

手ぶらで誰かに会いに行ったって嫌われたりなんかしないし、

 

何かを持って行ったからといって好かれるわけでもありません。

 

 

 

だからプレゼントは

 

・見返りを求めない

・あげたいからあげるんだの精神で

・あげた後は煮ようが焼こうが本人の自由

 

 

この想定ができる人が渡すべきだと思いますし、

 

これができないならなにもあげないのが正解だと思います。

 

 

 

 

以上、

 

私の過去の苦い経験から学んだことでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんばんは。

 

 

縁燈のオーナー兼セラピストのホンネです。

 

 

昨日のブログも読んでくださりありがとうございました。

 

 

私は日頃、ツイキャス(というラジオのような配信・下部にリンクバナーがあります)をしているのですが、

今朝のツイキャスではブログを読んで初めて聞きにきてくださったリスナーさんがいらっしゃいました!

 

めちゃくちゃ嬉しかったです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

私は、一番最初、Xでの活動からスタートしました。

 

その後、インスタグラムを始め、最近アメブロを始めました。

 

 

Xでは思いっきり女風メインのお悩み相談を中心に活動しています。

歯に衣着せぬ物言いで真理を伝えることをモットーとしているため、

結構辛口でズバッと言うキャラクターを演じています。

 

 

インスタグラムでは女風ユーザーだけに限らず

より幅広い層(女風ユーザーではない潜在層)にアプローチしたくて

もっとゆるく、恋愛における男の本音を投稿しています。

 

 

そしてアメブロでは、女風をはじめて利用する方、もしくは初めて利用をしようとしている方に向けて

初心者向けのHowTOを発信したくて始めました。

 

 

まだどれも突き抜けてはいませんが、私的にはどれも楽しく取り組めています。

 

 

その成果として、、

 

今朝のように

 

本来であれば私のような存在を知るはずもなかった方がブログを通して知ってくださって

他の媒体にまで顔を出してくださった

 

 

このことが何よりも嬉しく大きな励みになります。

 

 

 

 

さて、昨日の投稿では少し攻めて、女性側の「テクニック」についてお話させていただきました。

 

 

日頃、もっと「概念的」なものを中心に発信しているので具体的な技術についてはほとんど発信していません。

 

 

その場の空気感や二人の関係性にもよるものが大きいので「これをこうしたらうまくいく」と断言しづらいからです。

 

 

ただ、昨日、投稿した「具体的な技術」が結構評判がよかったので

もしかしたら女性たちは意外と具体的な「方法」を求めているのかもしれないな・・と思い、

 

今日も少しだけ「具体的な戦法」を伝授したいと思います。

 

 

 

今日のお話は女風でのお話ではないという前提で聞いてください。

(女風では本番は禁止されています)

 

 

あなたの恋人や、もしくはパートナーに当てはめて想像してください。

 

 

 

 

時々、女性陣たちから「どういう風に(そういうことに)誘えばいいかわからない」という相談を受けます。

 

 

 

 

 

 

例えば、付き合いたてで超奥手な彼氏となかなか進展しなかったり、

レス気味の夫婦でなかなか誘いづらかったり、、

 

シチュエーションは様々ですが、

 

とにもかくにも

 

女性側は受け入れOKなのになかなかそこまで到達できない、というシチュエーションも時にはあると思うんです。

 

 

 

 

男性とそういうことになれば絶対最後までいくと思っているかもしれませんが、

意外とそうでもないことってあるんですよ。

 

 

「ある」ならまだしも「ない」ってなかなか同性同士でも相談しにくいものですからね。

プライドも傷つきますし。

 

 

 

 

女性側から誘いたいけどどうやって誘ったらいいかわからない

自分から誘うのは恥ずかしい・・といった状況を切り抜けるためには

 

 

たった一言だけでいいです。

 

 

 

 

 

多くを語らなくていい。

 

 

一言だけ発してください。

 

 

 

 

 

まず、いつも通り、前戯しますよね。

 

キスしたり、触れ合ったり、いいところまではいったとします。

 

 

 

おそらく男性側から攻めて、

 

次に女性側が攻めるターンが回ってくると思います。

 

 

 

そのターンが終わった時に、たった一言だけ

 

目を見て、聞いてみてください。

 

 

 

 

 

「いい?」

 

 

静かにそうやって聞くだけで、察してくれるはずです。

 

 

 

 

多くは話さなくていい。

 

あれこれ言い訳や理由を言わなくてもいい。

 

 

 

「・・・いい?」

 

 

相手の目を見てそう聞くだけですべてを理解します。

 

(ふつうの感覚の持ち主なら笑い泣き

 

 

もしくは「ダメ?」でもいいですよ。

 

 

 

レスで、きっかけづくりに悩んでいるのであれば、

キスして、雰囲気を見たところで

 

 

「いい?」

 

それだけでいいと思います。

 

 

そのキスすらないというのであれば、また違ってくると思いますがやってみる価値はあると思います。

 

 

 

間違っても

 

 

「なんでしてくれないの」

「私じゃダメ?」

「魅力ないの?」とか並べ立てるのはNGです。

 

 

 

 

 

昨日習ったことを復習するとしたら

 

①肌身を離さず、

体のどこか一部の状態が触れたままキープ。

 

②動きはゆっくり、じっくり。

 

 

そして、相手の目を見て、

 

③「・・・いい?」

 

です。

 

 

コンプリート。

 

 

きっとこれで・・・うまくいく・・はず(笑)

 

 

悩んでいるなら試してみる価値アリです。

 

是非やってみてください。

 

 

 

こういう実践力(?)ってなかなかヒトに聞きづらいですし、

男性側の気持ちは男性に聞かないと分からない部分も大きいと思います。

 

 

お役に立てたでしょうか。

 

なんでも聞いてくださいね。

 

 

というわけで

 

たまにはセラピストらしい話題パート2でした。

 

 

 

 

 

 

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こんにちは

 

 

縁燈のオーナーでありセラピストであるホンネです。

 

 

昨日の記事も読んでくださりありがとうございました。

 

 

 

今日は、セラピストとして女性たちが現場で使える具体的な技術について語ってみようと思います(笑)

(アメブロのガイドラインすれすれで挑むホンネw)

 

 

私はよくツイキャスで質問を受け付けているのですが

その中で時々

 

女性側から男性側へのアプローチは

どういう風にしたらいいですか??という質問を受けることがあります。

 

 

あ、これはあくまでベッドの上での話です。

 

 

 

 

「男性に気持ちよくなってもらうにはどうしたらいいですか?」という質問ですね。

 

 

前提として

 

二人の関係性にもよりますし

その場の雰囲気や

流れにもよるのでなんとも言えないのが正直なところなのですが

 

 

とはいえ

 

「何か具体的な方法教えてよ!!」というお気持ちもよくよくわかりますので

 

私の具体的な技術をお伝えしようと思います。

 

 

必勝法ではないかもしれませんがある程度失敗しない安定した方法だと思っています。

 

 

ちなみにそんなに難しいことではないのでご安心を(笑)

 

 

 

ズバリ、

 

「肌身を離さないこと」

「動作をゆっくりすること」

 

この2点です。

 

 

男女ともに言える大切なコツですが基本的すぎて意外と軽視しがち・・・。

 

「離れない」「ゆっくり」

この2点を意識してみてください。

 

 

 

仮にあなたが男性の体の上に覆いかぶさっていたとします。

 

 

 

おそらくキスして舐めて下のほうに下がっていくと思いますが、

注意してほしいのは

 

今触れている場所から肌身を離さないこと。

 

パっと離れないこと。

 

 

体のどこかしらかが密着したまま目的地まで移動してください。

 

 

 

例えば手が彼の胸に触れていたとすると、

 

その手をパっと離して次の場所を触ろうとするのではなく

 

つ~~~っと沿わせたまま移動させていく。

 

 

これだけで気持ちよさ&色気はだいぶ変わってきます。

 

 

 

 

人の触覚は、触れている時間が長く連続しているほど心地よく感じやすいと言われています。
 

 


密着したままだと、そもそも安心感やリラックス感を感じやすい。

 

途中で手や体が離れてしまうと、刺激が途切れてリセットされやすい。

 

 

せっかくいい感じになってきたところでバツっと遮断しちゃうってなんだか落ち着かなくないですか?

 

 

 

女風に限らず、通常のマッサージやエステなど施術で想像してみてください。

 

 

 

 

セラピストがキビキビ、パっパっと手を離しながらオイルマッサージをしていると

なんだか落ち着かなくないですか?

 

ぬる~~っとゆる~~~っとなめらかに

常にどこかにぬくもりを感じながら施術を受ける

 

その方がほぐれ具合も、リラックス度合いも全然違ってくると思います。

 

 

 

私のこの持論を聞いたら、

 

おそらく、今度からパートナーやセラピストの動きが気になってしまうのではないでしょうか。

 

 

 

 

ばっ!!と体を離して場面展開させるのか

 

それとも極力くっついたまま展開させるのか・・・・

 

 

 

この差だけでも感じ方は違ってくるはずです。

 

 

 

 

 

もしもあなたも何か「技術」を身に着けたい!と思ったら、

 

刺激が流れるようつながるためにも「密着キープ」

 

まずは意識してみてください

 

 

 

 

それに体の一部を常に密着させて動けばおのずと動作はゆっくりとしたものになります。

 

 

動作はゆっくりな方が色気があります。

 

パっと剥がれる人ほど動きが速すぎたり、動きに色気がなかったりして萎えポイントを作ってしまいがち。

 

 

 

一回触れた部分はずっと離さない

動作はゆっくりじっくり

 

 

この2点を意識してみてください、

 

 

 

たまにはセラピストっぽい実践編でした(笑)

 

 

 

 

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こんにちわ。

 

縁燈のオーナーでありセラピストでもあるホンネです。

 

 

 

昨日のセンチメンタルシリーズ2連続、読んでいただきありがとうございました。

 

ちょっといつもとテイスト違いましたかね?

 

 

 

 

いいねが少ないのが気になっています(笑)

 

 

日々、どういう話が皆さんの琴線に刺さるんだろうと思いながら書いていますが、

「こういう話が読みたい!」とか要望があればどんどんお待ちしております。

 

 

 

 

 

今日はセラピストが「面倒くさい」と感じる瞬間について。

 

 

 

 

正直に言います。



セラピストが「めんどくさい」と感じる瞬間の一つは、
サービス外のサービスを当然のように求められた時です。

まず前提として
サービス外のことを求めるのが悪い、という話ではありません。





決まった形があるわけでもないし、
「ここまでがOK、ここからがNG」
そんな線引きが明確に存在しているわけでもない。



だから、求めること自体は悪くありません。

ただ一つだけ、はっきりしていることがあります。



サービス外のことは、
契約でも義務でもなく、善意と厚意と気持ちで成り立っているという事実です。
 

 


時間外の対応。
予定外の気遣い。
言葉や態度でのフォロー。




それらはすべて、
「やってもいい」と思えた時にだけ成立するものです。






ここでズレが生まれます。



それが一度、二度と続くと、
いつの間にか「やってもらって当たり前」になる。


人間って慣れるし、自分に都合よく解釈する生き物。

 

 

 

 

初回では感激したことでも、

数回続くと当たり前になり、

 

むしろなくなると不満が出てきたりする。

 

 

 

「DMの返信はすぐに返してほしい!」

 

「最初の頃はこんなことしてこんなこともしてくれたのに最近やってくれない!」

 

「時間を過ぎてるけど駅まで送ってほしい!前は送ってくれたことあったのに!」などなど。

 

 

そもそも最初はなかったものなのに


感謝がなくなる。
配慮がなくなる。
気持ちのやり取りが消える。

 





この状態になると、セラピスト側の感覚はこうなります。



「嫌だな」ではなく、
「めんどくさいな」に。


こんなことなら最初からやらなければよかったと思うようにもなります。

 

良かれと思ってやったことなのにもめ事の火種になるぐらいならもうやりたくない。

 

一度こういう経験をすると警戒して「そもそもやらない」のがデフォになりがち。

 

 

 

 

 

しかしユーザー側からしたら

一度あったものがなくなってしまったという感覚なわけだから

「またやって!!」と要求するようにかわってきます。

 


気持ちで動いていたものが、
“要求”に変わる瞬間です。



この状態、お互いにとって辛い状態ですよね。



お願いしてやってもらう「善意のようなもの」

それ、本当にうれしいですか?

心から楽しめますか?

 

 

最初は厚意でやっていた行動が

今はしぶしぶ求められて仕方なく取る行動。

 

仕事だから割り切れますが当然残念な気持ちは湧きます。

 

 


当たり前になった瞬間、
それは善意ではなくなります。




そして善意じゃなくなったものは、
続きません。




大事なのは、
サービス外のことほど、
気持ちには気持ちで返す必要があるということ。





言葉でもいい。
態度でもいい。
空気でもいい。

それがあるかないかで、
同じ要求でも、受け取り方はまったく変わります。



 

構図としては
サービスを受ける側と、サービスを提供する側ですが

ベースはどこまでいっても「人間同士のコミュニケーション」です。

 



感謝してもらったらまたやってあげたいなと思うし、

気づいてほしいところに気づいてくれたら嬉しいなって思いますよね。





求めるな、とは言いません。
我慢しろ、とも言いません。



ただ、もし、今あなたが悩んでいるのなら、

 


“気持ちで成り立っているものかどうか”
一度立ち止まって考えてほしい。
 

 


それだけで、
関係は驚くほど長く、穏やかに続きます。

 

 

 

 

 

 

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こんばんわ

 

 

縁燈のオーナーでありセラピストでもあるホンネです。

 

 

お昼の記事も読んでいただきありがとうございました。

 

 

個人的に思いのこもった内容となっているのでまだの方いらっしゃったら是非読んでください^^

 

(切ない~)

 

 

 

 

別れの季節といえば、

 

お客様との別れについても少し思い出してみました。

 

 

 

私は20代前半でセラピストを始めました。

 

20代半ばで一度足を洗い、時を経て再び現場に戻ってきました。

 

 

20代前半を第一章とすると、
起業を挟んで(第二章)

今の私は第三章といったところでしょうか。

 

 

 

 

当時のお客様と今も繋がっているのか・・というと

 

 

まったく繋がっていません。

 

 

 

 

当時の退職理由は、起業するためでした。

(女風とは全然違う職種です)

 

 

セラピストを辞めることをお客様にはかなり早い段階から伝えていたので

おひとりおひとり十分に時間を取ってお別れをすることはできたと思っています。

 

 

 

中には泣かれたりしたこともありましたし、

辛く苦しい局面もありましたが

 

皆さま、私の強い意志を受け入れて応援してくださいました。

 

 

でも。。。

 

「じゃぁここで連絡とるのもおしまい!スパーン!!」と縁を切れたかというとそういうワケではありませんでした。

 

 

中には連絡だけでも取り合っているお客様もいるのはいました。

 

 

ただし、

 

セラピストを辞めてからの私は自分の事業を軌道に乗せることに一生懸命で毎日奔走していました。

 

 

それどころじゃありませんでした。

 

必死でした。

 

 

 

 

正直、時々甘えてしまいたい気持ちになる瞬間もありました。

 

今ここで自分を待ってくれているお客様のもとに戻れたら。。。と頭をよぎったことがなかったかというと・・・

 

 

 

なかったわけではないです。

 

 

 

 

でも、戻るわけにはいかない。

 

 

頼ってたまるか、という思いもありました。

 

 

自分で決めたことをやり抜くためにそこだけは絶対に手を出してはいけないと思っていました。

 

 

 

 

自分の事業に集中しているうちにだんだんと連絡頻度も自然と消滅し、

今ではどなたともつながっていません。

 

 

当時の売り方は今の私とは全然違うプレイスタイルだったこともあるので

 

結果的にこれでよかったのかなと思っています。

 

 

 

 

第一章時代の思い出は私にとっても今も宝物です。

 

たくさんの楽しい瞬間もありましたし、いい思い出だなと思えるもののほうが多いです。

現に楽しかったので今こうしてまた戻ってきているわけですし。

 

 

 

お昼の記事でも同じようなことを言いましたが・・・

 

 

出会いはまさに一期一会。

 

 

 

どんな人間関係においてもそうですが、

今ある関係がずっと続くわけではありません。

 

 

 

いつか離れる時が来るかもしれないし、

その日は思っているよりも近いかもしれません。

 

 

 

だからこそ・・今手の中にあるものをしっかりと見つめてほしい。

 

 

 

 

女風ってそもそも

 

別れを前提としたお付き合いでもあります。

 

 

女風ならではの刹那があります。

 

 

 

セラピストはお別れ耐性ついてそうと思われてますが、

セラピストだって人間です。

 

 

頭ではわかっていても

別れはやはり寂しいものですよ。

 

 

 

 

だからこそ、二人でいる瞬間は

 

とにかく楽しい思い出を作りたい。

 

全力で向き合いたいと思っています。

 

 

 

 

皆さんも、

 

いざとなった時に「もっとこうしておけばよかった・・・」と悔やまないためにも

 

 

推しは推せるときに推せ

 

じゃないですけど

 

 

好きな人(好きピ)には会えるうちにたくさん会っておいてください。

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは。

 

 

縁燈のオーナーでありセラピストでもあるホンネです。

 

 

昨日の記事も読んでくださりありがとうございました。

 

 

今日は女風の話とは直接関係はないんですが、私の個人的な感情をつぶやきます。

 

 

私はセラピストとしての仕事以外に

本業の仕事をいくつかしてまして(経営です)

 

そのうちのひとつの職場で

 

週2で顔を合わせていた方(男性)がいるんです。

 

名前を、仮にサンマくん🐟としましょう。

 

 

 

はじめましての頃、

サンマくんの風貌からして私と同じ年ぐらいかな?と予想していたのですが

実年齢を聞いたらはるかに年下でびっくりした、そんな出会い方でした(笑)

 

 

サンマくんは俗にいうクセの強い部類のタイプで、

歯に衣着せぬ強気な物言いなせいで

少々きつく感じられてしまい

周囲と少々亀裂を生む場面も見受けられました。

 

 

私は端で見ながらヒヤヒヤしつつも

その場がうまく収まるようにフォローに入ったり、

場の雰囲気が悪くならないように冗談めかして納めたりしていました。

 

 

性格的に言うと私とサンマくんの相性は決していいとは言えません。

 

 

正直、どちらかというと苦手意識のほうが強かったです。

 

 

 

プライベートでも付き合いたいかというとそういうわけでもなく、

ほどよい距離感を保っていた方がうまくいくような間柄ではありました。

 

 

そんなサンマくんが・・・・

 

 

なんと・・・

 

 

突然、転勤で遠くに引っ越すことになってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ショックでした。

 

 

そしてショックを受ける自分にも驚きました。

 

 

 

 

 

どこかでずっとサンマくんとはこれからもずっと関係性が続くと信じきっていました。

 

 

完全に油断していました。

 

 

「またか~~!」とか文句言いながらも

なんだかんだサンマくんと腐れ縁のようなものが続いていくと思っていたのに、

 

 

思いもよらぬ転勤辞令に少なからず動揺してしまいました。

 

 

 

私自身はこれまで自分のほうが異動や転勤、転職などで自分のほうが去っていくシチュエーションのほうを多く体験してきました。

 

 

異動する側の人間って

新天地に向けての準備や引っ越しの準備など実務的な忙しさに忙殺されて

余裕もないぐらいあっという間に移動することになるので

意外と寂しさを感じることがありません。

 

 

寂しくなっている余裕もないというのでしょうか。

 

 

 

でも・・・

 

 

去っていく側よりも、送り出す側のほうがなんともいえない寂しさがあるものですね。

 

 

この感覚、懐かしい。。。

 

 

学生時代のクラスメイトが引っ越していくあの感覚を久々に味わったような気がします。。。。

 

 

一緒にいる時には喧嘩したり、憎まれ口叩いていたのに

いざ引っ越すとなると・・・

 

寂しい。

 

 

また明日も普通に会えると思っていたのにもう会えないのかと思うと・・・・

 

切ない。

 

 

 

ストンと景色が変わるような感覚。

 

 

 

こんなにすぐに会えなくなるんならもっと仲良くしておけばよかった・・・

とよくわからない後悔のようなものもにじんできたりなんかして。

 

 

子どもの頃に感じた感覚を大人になっても似たようなものを感じています。

 

 

「合わない」と思っていたサンマくんのこと結構好きだったんだなって気づかされました(笑)

 

 

 

 

性格に難はあるけど裏表はないから気楽に接することできたし、
多少ぶつかったとしてもへこたれない強さもあるからこちらも気を使いすぎないでよかった。

 

 

クセが強いけど、そのクセの強さが実はボクは結構好きだった。

正直者って感じでこちらも取り繕うことなく気兼ねなく接することができていた。

 


いなくなるってわかってから、彼の良さに気づかされてしまいました。

 

 


寂しくなるなぁ・・

 

もっと一緒に楽しんでおけばよかった・・・

 

もっと感謝の気持ちを伝えておけばよかった・・・

 

 

 

素直になれないのは私も一緒でした。

 

 

 

じゃぁ離れても会いにいけばいいじゃないかって?

 

 

・・・・そこまでの関係性でもないんです。

 

 

 

ただ仕事で顔を合わせていただけのクセつよ君がいなくなるってわかったらセンチメンタルな気分になっちゃった。。。。

 

 

それだけのことなのですが

 

 

やはり別れは何度経験しても寂しい。

 

 

 

 

セラピストをやっていると別れに慣れてくると思うでしょ?

 

 

意外とそんなこともないんですよ。

 

 

どんな人間関係もいつかは形を変えるとわかっていても。

 

 

女風なんて特に。

 

二人の関係性はいつか必ず終わるものだと頭ではわかっていても

 

 

別れはやはり寂しいし、切ないものです。

 

 

 

 

何が言いたいかというと・・・

 

 

好きピは会えるうちに会え、

 

 

 

ということです。(違うかw)

 

 

 

春は別れの季節でもあり、

出会いの季節でもありますね・・・

 

 

 

改めて今身の回りにいる人達のことを大切にしようと思った

そんな昨日でした。

 

 

 

そしてそれはフォロワーさんに対しても一緒。

いつもブログ読みにきてくださってありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

あ・・そういえば、以前こちらのバルーンを開業祝いお祝いで送ったらとても喜ばれました。

 

 

卒業祝いや入学祝いなどお祝いごとに多い季節におススメです。

 

花束よりも世話がいらないし置くだけでいいのでバルーンが喜ばれます。

 

 

 

 

 

 

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