女性は”思い出”に恋をする

女性は”思い出”に恋をする

「どうして、また会いたくなるんだろう。」

それって、

相手の顔が見たいからでも、

性感が良かったからでもないことがあります。

人は、

その人と過ごした”時間”を思い出します。

一緒に笑ったこと。

何気ない会話。

手を繋いで歩いたこと。

ぎゅっと抱きしめてもらった温もり。

「大丈夫。」

その一言で安心できたこと。

そんな小さな出来事が積み重なって、

一つの思い出になります。

だから女性は、

その人に恋をしているというより、

その人と過ごした時間に恋をしていることがあります。

「あの安心感をもう一度感じたい。」

「あの空気にまた包まれたい。」

そんな気持ちが、

「また会いたい。」

につながるんです。

だから私は思います。

セラピストの仕事は、

性感を提供することだけじゃない。

何年経っても思い出したくなる時間を作ること。

それが本当に価値のある時間なんじゃないでしょうか

子育てが終わって急に寂しくなった

こんにちは、ホンネです。

女性の相談を受けていると、ある年代の方からよく聞く悩みがあります。

それが、

「子育てが終わってから急に寂しくなった」

というものです。

子供が小さい頃は本当に忙しい。

朝起きて、お弁当を作って、送り迎えをして、家事をして。

気がつけば一日が終わる。

自分の時間なんてほとんどない。

だから当時は、

「早く手が離れてほしい」

そう思っていたそうです。

でも実際に子供が大きくなるとどうなるか。

急に時間ができる。

送り迎えもない。

休日も自分の時間がある。

ずっと欲しかったはずの時間です。

それなのに、

なぜか心が満たされない。

そんな話をよく聞きます。

ある女性はこう言いました。

「私はずっと母親として生きてきたんです。」

「でも子供が大きくなったら、自分が何者かわからなくなりました。」

私はこの言葉がとても印象に残っています。

母親として頑張ってきた。

妻として頑張ってきた。

家族のために生きてきた。

でも気づけば、自分のことはずっと後回し。

好きなこともわからない。

何をしたいのかもわからない。

そんな状態になってしまう人は少なくありません。

そして不思議なことに、

その寂しさは友達と会っても埋まらないことがあります。

趣味を始めても埋まらないことがあります。

本当に欲しかったのは、

誰かと話すことではなく、

「女性として扱われること」

だったりするからです。

誰かに綺麗だと言われたい。

手を繋ぎたい。

抱きしめられたい。

必要とされたい。

そんな気持ちが心の奥から出てくる。

でも多くの人は、

そんなことを思う自分を責めてしまいます。

「この歳で何を言ってるんだろう」

「母親なのに」

「恥ずかしい」

そうやって蓋をしてしまう。

でも私は思います。

それは恥ずかしいことではありません。

むしろ今まで家族のために頑張ってきた証拠です。

人生100年時代と言われる今、

50代はまだ人生の折り返し地点です。

子育てが終わったから人生が終わるわけではありません。

むしろ、

これから自分の人生を生きる時間が始まるのかもしれません。

もし今、

なんとなく寂しい。

何か物足りない。

そんな気持ちがあるなら、

それはあなたがおかしいのではありません。

次の人生を考える時期が来ただけなのだと思います。
ホンネの歴史 第10弾〜ホンネの今後〜

前回は、 
ホンネ誕生からキャス編までを書かせていただきました。

そして気づけば――

ホンネとして活動を始めて、 
もうすぐ2年になります。

最初は軽い気持ちでした。

昔の女風界隈を見て、 
「なんか違うな」って思って。

そこで本音を投稿し始めたら、 
いつの間にか今みたいになっていました。笑

DM相談。 
キャス。 
メンバーシップ。 
そしてセラピスト復帰。

色々なことがありました。

でもここまで来れたのは、 
間違いなく支えてくれた皆さんのおかげです。

本当にありがとうございます。

そして今、 
次のステージに進みたいと思っています。

それが――

「縁燈をもっと大きくすること」

です。

私は、 
女風ってもっと可能性がある世界だと思っています。

まだ触れたことがない人。 
怖いイメージだけ持ってる人。 
偏見がある人。

そういう人たちにも、 
もっと知ってもらいたい。

だから今後は、 
TikTokライブやキャスなどのライブ配信に 
さらに力を入れていきます。

リアルタイムだからこそ伝わるもの。

綺麗に作られた言葉じゃなく、 
その場で出る“本音”。

そこを大事にしていきたいと思っています。

そしてもう一つ。

縁燈では、 
セラピストのスカウトも始めていきます。

今の環境に不満がある人。 
もっと自分らしく働きたい人。 
本気で上を目指したい人。

一緒にお店を作っていける仲間を募集しています。

まだまだ小さいですが、 
だからこそ一緒に作れるものがあると思っています。

ここから、 
もっと面白くしていきます。

女風で一番有名になる。

それくらいの気持ちで、 
本気で挑戦していきます。

ぜひこれからも、 
ホンネと縁燈をよろしくお願いします
ホンネの歴史 第9弾 〜キャス編〜

ホンネの歴史 第9弾。 
〜キャス編〜

前回は、 
“ホンネ誕生”の話を書きました。

今回はそこから始まる、 
キャス編です。

2024年12月。

それまでDM相談だけだった私が、 
ついにツイキャスを始めました。

今でも忘れません。

開始した月に、 
同接97人。

おそらく今までで一番の記録です。笑

ちなみに私は、 
まだその記録を破れていません。

当時のホンネは、 
今とかなり違いました。

暗い雰囲気。 
落ち着いた声。 
感情はほぼ出さない。

“怪しい男”

みたいな感じでやってました。笑

しかもアーカイブなし。

リアルタイム限定。

だからこそ、 
あの空気感がありました。

そしてその頃、 
DM相談もピークを迎えます。

多すぎる。笑

本当に多すぎる。笑

そこで始めたのが、 
メンバーシップ。

気づけば、 
50人近く入っていました。

キャス終わりにやる 
メンバー限定キャス。

通称“放課後”。

そしてメンバーLINE。

あの頃は本当に、 
毎日お祭りみたいでした。笑

でも――

そこから少しずつ、 
変化が起きます。

私自身が慣れてしまったんです。

キャスの頻度も減り、 
勢いも少し落ち着いていきました。

悪く言えば停滞。

良く言えば安定。

そんな時期でした。

でも逆に、 
キャスを重ねたことで

“ホンネ”というキャラクターは 
少しずつ変わっていきます。

最初の怪しい感じから、

だんだん 
感情も出るようになって、

今みたいな 
「よく喋るホンネ」になっていきました。笑

そしてその頃、 
キャスにギフトをたくさん投げてくれる方も現れます。

黎明期を支えてくれた人たち。

本当に感謝しています。

そこからさらに1年。

キャスは安定し、 
私はまた思います。

「次の変化が必要だ」

と。

色々な事情もあり、 
メンバーシップを終了。

そして私は、 
セラピストとして再始動し、 
自分のお店を作りました。

そして今。

私が新しく力を入れているのが、 
キャスやTikTokなどのライブ配信です。

ここで知名度を取りたい。

そして最終的には、

“女風で一番有名な人”

になる。

それを本気で目指しています。

次回――

ついに最終回。

今後のホンネの思いを、 
書かせてください。

ホンネの歴史 第8弾〜ホンネ誕生〜

ホンネの歴史 第8弾。

――ホンネ、誕生。

前回は、 
私がセラピストを辞めた話を書きました。

まだ読んでない方は、 
ぜひそちらから見てください。笑

ここからの話は、 
知ってる人も多いかもしれません。

“ホンネ”が生まれた時の話です。

事業もある程度うまくいき、 
私はかなり自由な生活を手に入れていました。

元々の理想だった、

「週2くらい働いて、あとは自由」

そんな生活が実現していたんです。

…でも。

人間って怖いですよね。笑

暇になると、飽きる。

最初は嬉しかったはずなのに、 
気づけば毎日が退屈になっていました。

「なんか刺激ほしいな」

そんな軽い気持ちで、 
久しぶりにXを開きます。

すると昔作った、 
“女風ユーザー調査用アカウント”が残っていました。

そこで久々に、 
女風界隈の投稿を見始めたんです。

でも見ていて思いました。

なんか…

綺麗事ばっかり。

形式だけ整っていて、 
中身のない言葉も多い。

あと、 
浮かれすぎてる人も多かった。笑

だから私は、

「いや、それ違うだろ」

っていう本音を、 
軽い気持ちで投稿し始めました。

浮かれてるユーザーに 
喝を入れるような内容だったと思います。

そしたら――

なぜかバズる。笑

本当に、 
“アレよアレよ”でした。

気づけば、

「ホンネって人面白い」

みたいになっていったんです。

ちなみに最初の頃のホンネって、 
かなり怪しかったです。笑

暗い雰囲気でいきたくて、 
画像もなし。 
声出しもなし。

ただひたすらDMで相談に乗るだけ。

多い時なんて、 
1日70件くらいDM来てました。

普通に忙しかったけど楽しかったです笑

でも私は、 
その時間が嫌いじゃなかった。

というより、

“女風に救われた側”でもあったから。

ブラック企業を辞められたのも、 
女風の収入があったからです。

だから感謝もあった。

そして何より――

やっぱり女風って楽しかった。

だからこそ、 
何かの形で関わり続けたかったんです。

その結果できたのが、 
今の“ホンネ”。

気づけば、 
また、セラピストになって、
自分のお店まで構えるまでになってました

次回。

ついに――

“キャス編”

です。笑

ホンネの歴史も、 
そろそろ終盤。

よかったら、 
また第1話から読み返してみてください。

ホンネの歴史 第7弾。

――ホンネ、セラピスト辞める。

前回は、
天狗になって落ちぶれ、
そこから復活した話でした。

そこからさらに数年。

私はある感情に襲われます。

“虚無感”です。

予約もある。
リピーターさんもいる。
収入も昔とは比べものにならない。

でも、どこか満たされない。

そんなタイミングで、
私は本業を辞めて
自分の事業を始めます。

今思うと、
かなり思い切ってました。笑

でもセラピストの収入があったから、
焦らず挑戦できました。

そこから私は、
強く思うようになります。

「経営者として生きていきたい」

って。

世の中には、
お金の稼ぎ方が4種類あると言われています。

時間を売る“時給型”。
自分で働く“自営業”。
人に働いてもらう“経営者”。
お金に働いてもらう“投資家”。

私はまず、
自営業として成功したかった。

そしてその先で、
人に働いてもらう側になりたかった。

だから思ったんです。

「いつまでも“時間を売る側”じゃダメだ」

って。

しかも私は、
セラピストの収入があることで
どこか本業に甘えていました。

「最悪セラピストあるし」

そんな逃げ道が、
自分の中にあったんです。

だから私は決めました。

セラピストを辞める。

でもこれ、
めちゃくちゃ苦しかった。

自分で言うのもアレですが、
私じゃないとダメって人が多かった。

だからこそ、
苦しませたと思うし、
本当に申し訳なかった。

でも中途半端に続けるのも違う。

だから私は、
一切の連絡を断ちました。

そして、

「経営者になる」

そう決めて、
セラピストを辞めたんです。

辞めた後――

事業は少しずつ軌道に乗り始めます。

時間も、
お金も、
ある程度の自由を得ました。

でも。

ここで終わらなかったんです。笑

次回。

ついに――

“ホンネ誕生”


ここから、
今みんなが知ってるホンネが始まります。
ホンネの歴史 第6弾。

前回は、
売れて調子に乗り、
盛大に鼻をへし折られた話でした。笑

今回は――
そこからもう一度這い上がっていく話です。

天狗になって、
偉そうになって、
勘違いして。

たくさんのリピーターさんを失いました。

でも、
それでも残ってくれた人がいた。

だから続けられたし、
その時初めて、

「一人ひとりを本当に大事にしよう」

って心から思えたんです。

そこからまた頑張りました。

でも正直、
前みたいには伸びない。

「どうしたらいいんだろう」

そう悩みながら、
私は“自分の売り方”を考え始めました。

そこで決めたのが、

“誰でもウェルカム”

というスタイル。

元々、女風に偏見もなかったし、
年齢や見た目で対応を変えるタイプでもなかった。

サービスには自信があったし、
誰に対しても平等に接することができた。

だから私は、

他のセラピストに塩対応された人。
出禁になった人。
居場所がなくなった人。

そんな人たちも、
全部受け止めようと思ったんです。

すると少しずつ、

「ホンネなら行ける」

って人が増えていきました。

行き場のなかったお客様が、
どんどん集まってきたんです。

そこからもう一度、
私は復活することができました。

そしてその気持ちは、
今も変わっていません。

色々な人を見て、
色々な感情を知った。

だからこそ今、
相談に乗れる幅があるんだと思っています。

次回――

「ホンネ、辞める」

です。笑

お楽しみに。
ホンネの歴史 第5弾。〜伸びた鼻がへし折れる

前回は、
デビューから売れるまでの話を書きました。

まだ見てない方は、
ぜひそちらから読んでみてください。笑

今回は――

“伸びに伸びた鼻が、盛大に折れる話”です。

予約をいただいて、
チヤホヤされるようになると…

まあ、調子に乗るんですよね。笑

最初は
「予約ありがとうございます!!」
って感じだったのに、

気づけばどこかで、

“予約をしてもらってる”じゃなく
“予約を受けてやってる”

みたいな感覚になっていました。

しかも当時の私は、

「切れても次がいる」

くらいに思ってたんです。

今思うと、
かなり終わってます。笑

そんなある日。

新人時代から支えてくれていた方から、
急に電話がかかってきました。

そして一言。

「変わっちゃったよね。
最近面白くなかったから、もう予約やめるね」

ガチャ。

……めちゃくちゃショックでした。

でも正直、
薄々気づいてたんです。

「あ、自分ちょっと調子乗ってるな」って。

それを真正面から
突きつけられた気がしました。

そしてそれをきっかけに、
数人のリピーターさんが離れていきます。

さらに新規も減り、
リピート率も落ちる。

一気にジリ貧。

前まであった余裕もなくなり、

「やばい」

って本気で思いました。

そこから私は、
半分遊び感覚だった気持ちを切り替えます。

“ちゃんと向き合わないと終わる”

そう感じました。

そして――

こんな天狗状態だった私に
まだついてきてくれていた方々に、

私は全員、
電話で謝罪しました。

今思い返しても、
かなり情けなかったです。

でも、
あの時が本当の転機でした。

ここから
ホンネ第二章が始まります。

それまでの私は、
「なんで売れてるのか」も分かっていませんでした。

ブランディング?
キャラクター作り?

そんなもの考えたこともない。

どこかで、
“自分は天才なんだ”くらいに思ってました。笑

でも一度落ちると、
簡単には予約なんて戻りません。

だから私は、
自分を徹底的に見直しました。

リピーターさんに、
「私の良さって何?」
って聞きまくったんです。

すると、ある人から言われました。

「私めちゃくちゃおばさんだけど、
あなた塩対応しないわよね」

この言葉、
妙に嬉しかったんです。

「あ、自分の強みってそこなんだ」

って初めて思えました。

そこから私は、
自分のキャラクターを
本気で作り始めます。

その試行錯誤の話は、また次回。

この時代があったから今の自分がいると思っています

お楽しみに。
前回は、
初めてのホテル研修について書きました。

今回は――
デビューから売れるまでの苦難についてです。

正直、
私は最初まったく売れませんでした。

コンスタントに予約をいただけるようになったのは、
デビューして半年後くらい。

もちろん当時はブラック企業勤務だったので、
そもそもスケジュールをあまり上げられなかったのもあります。

でも、今振り返ると
一番の原因は別にありました。

私は、
“面白くないくらい真面目”だったんです。

研修で教わったことを忠実に守り、
失敗しないように、
嫌われないように、
とにかく無難にやっていました。

でもそれって、
今思えば「サービス」だったんです。

気を遣って、
自分を守って、
当たり障りなく終わる。

そりゃ記憶にも残らないし、
面白くもない。

そんなある日。

とあるお客様に、
「もっとメチャクチャにしてほしい」
と言われました。

私はその時、
自分なりに頑張ったんです。

でも返ってきた言葉は、

「全然足りない」

でした。笑

そこからです。

私の価値観が、
一気に壊れ始めました。

「え、そんなの求める人いるの?」

って思うようなことを、
実は求めてる人がたくさんいた。

今までの私は、
“普通”を押し付けていただけだったんです。

でも人って、
表では言えない欲望を持ってる。

むしろ、
表に出ない欲望こそ本物なんじゃないか。

そう思うようになりました。

そこから私は変わります。

教えてもらったことを
そのままやるんじゃなく、

“この人は何を求めてるんだろう”

を考えるようになった。

それに気づいてから、
少しずつリピーターが増え始めます。

そして私は、
どんどん女風にハマっていきました。

月18万くらいだった手取りも、
気づけば数倍に。

当然、調子にも乗ります。笑

鼻は伸びるし、
偉そうになるし、
優しさも履き違え始める。

そして私は、
大事なリピーターをたくさん失います。

その話は、また次回。

たぶんここからが、
本当の意味での“ホンネの始まり”です。
ホンネの歴史〜初めての研修編〜

最近は、 
ホンネの過去を振り返っています。

今回は第3話。 
“初めてのホテル研修編”です。

過去の投稿もぜひ見てください。笑

泉の広場で待ち合わせをして、 
現れたのは 
めちゃくちゃケバい元風俗嬢の女性。

その人が、 
私の研修の先生でした。

そこでまず教わったのは、 
最低限のホスピタリティ。

ホテルに入ったら 
すぐお風呂を沸かす。
これをまず習いました笑

そして、
今はしてませんが、
・大きいバスタオルは使わないで
小さなタオルを使用すること

今はしてませんが、
・歯ブラシやアメニティを小さいタオルに並べて使いやすくすること

今はしてませんが、
・掛け布団は畳んで綺麗に横に置く

今はしてませんが、
・タイマーをセットして終了時間を管理する

などなど。

今思うと、
男風のルールを、押し付けられた気がしました

忠実にそれらを実践していましたが、
その後、 
私はあることに気づきます。

男性向け風俗って、 
“始まりと終わり”がハッキリしてる。

でも女風って、 
それを感じさせた瞬間に冷める。

だから私は途中から、 
タイマーもやめました。

“サービス感”を消して、 
自然な流れを意識した方が 
圧倒的に反応が良かったんです。

その辺りの話は、また今度。笑

そしてマッサージ研修が終わった後、 
いよいよ性感の実践へ。

私は自信があったので、
イキ狂わせて無茶苦茶にしてやろうと思いました

キスから順番に攻めていき
焦らしに焦らして
研修であることを忘れるぐらいゆっくり攻めるとなんと、
恥ずかしいことに先生はビショビショに、、

そのあとは上からゆっくりと優しく舐めて、
指も入れながら、舐めながら攻めていきました
先生は何度もイッテましたが、
手を押さえつけて攻めまくりました笑

研修のフィードバックは◯ンニが最高でしたとのこと
その一月後に先生から予約をもらった話は内緒の話です笑

そこで少し、 
自分のスキルに自信を持てたんです。

でも――

当時の私は、 
まだ気づいていませんでした。

本当に大事なのは、 
“テクニック以上のもの”だということに。

続きはまた明日。

次回は、 
新人時代のリアルを書こうと思います。