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アメリカ人がこんな言い方をして、
同じ観点で物事を見ているか
チェックしたりします。
いくら同じ本の話をしていても、
ページが違ったら、
話の内容もまるで違う。
同じリンゴを見ていても、
皮の色が赤いの?という問いかけに
ヘタは長いです。と言われても
全然話にならない。
まずは話のポイントをきちんと定め、
確認をとる。ここは大切。
ここが合わせられないと
先に進む事は出来ない。
分かるように説明出来ていない自分と
向き合う努力が先決。
今までのように、
相手が出来ると期待してしまうのは
より時間がかかる。
自分で出来る事は自分で。
それをしないのは、甘え。
甘えが通じる相手と通じない相手。
今、コミュニケーションとっているのは
どっち???
合理的に、未来に向かって生きる。
・・・・・・・・・・・・・・
ニーズの話です。
ほぼ、話の内容は大した事ないです。
その話を聞いてもらって、
共感して欲しいのか?
アドバイスして欲しいのか?
はたまた、その話の一部始終を
丸ごと覚えていて欲しいのか?
話している人の真意を掴んで、
それに応えるやり方の方が
相手に喜ばれる方向が強いです。
天邪鬼系の人間とおつき合いする時は、
特に、話の内容よりも、
ただ単にかまって欲しい。とか、
そう言うのが多いので、
真剣に向き合えば向き合うほど
喜ばれます。
M体質な感じですよね。
その辺を適当にあしらわれると、
拗ねてしまい、
あえて嫌われる態度が強まります。
結局は、気持ちを分かってもらえなかったという
寂しさに耐えられなくなり、
嫌がらせをしてまで、
無意識に自分をかまってもらえる方向に
向けさせようとするからなのですが、
かえって、悪化させるのは目に見えています。
これも甘えです。
こういう風にしか
甘えられない。
素直に甘えた時に、
否定される事ぐらい
最低な気持ちはありませんもの。
んなら、
最初から否定される事をしておくっつー
自分にとっては傷ついても大丈夫な
伏線を巡らしておくやり方で。
そんでも、
受け入れられちゃったら、
超嬉しい訳ですよ。
そのシステムさえ理解してくれるんだ!
って。
複雑なパズルも見抜いてくれる。
こんな特別感を感じる。
相手が、ただ単にドMだったりする?
それか、ドSか?
どSだったらいいな~。
結局はコミュニケーションには
気持ちを分かって。という裏が隠されている。
そう、私は思っている。
表現法は人によって様々だけど。
ニーズに応えて欲しいと思っているのは
誰しも同じに思えるのです。
しかし、
ですね、
相手の受け取り方が自分とは全く違う
そう言う時もあります。
自分が天の邪鬼なので
つい、相手もそうだろうと想定して
対応すると、
とてつもないフィードバックが
返って来てびっくりです。
想定外過ぎて、
そういう風に考えられない自分を発見。
ニーズ探しに走り回ります。
そうです。この方は、
話の内容に焦点を置いています。
(本当はこれが普通?)
きちんと話を聞いて欲しいのです。
天の邪鬼な、かまって欲しいのではないのです。
伝達事項を理解して了解して欲しいのです。
適当に流して聞いていてはイカンのです。
一字一句聞き取り、
了解出来るだけの理解が必要なのです。
そして、
了解するという事は、
プランが成立した事になり、
変更はダメですよ。という事なのです。
了解したんだから。
理解して、了解出来ないのなら、
分かったなんて、軽々しく言わず、
今その時点でどこが了解出来ないのか
言わなくてはダメなんですよ。
了解しちゃダメなんです。
了解出来ないのなら。
お互いに了解出来るまで
意見の交換をするのは
「今」でしょ~。
という事なのです。
そこ、見て見ぬ振りして通過しちゃ
ダメなんです。
ただ、かまって欲しい病のある、
天の邪鬼な私にとって、
ついスルーしちゃう部分。
内容はどうでもいいからかまって。
じゃないんだよ!
自分がそうでも、相手はそうじゃない。
これがニーズなんですわ。
なので、
こんな誰でも出来そうな事が
かまってチャンの私には、
普通に出来なかったりして、
結構苦痛なわけですが、
練習の甲斐が最近随所に出ています。
少しずつですが、出来るようになって来た。
そして、
相手も天の邪鬼的行動を
理解し始めている。
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同じ観点で物事を見ているか
チェックしたりします。
いくら同じ本の話をしていても、
ページが違ったら、
話の内容もまるで違う。
同じリンゴを見ていても、
皮の色が赤いの?という問いかけに
ヘタは長いです。と言われても
全然話にならない。
まずは話のポイントをきちんと定め、
確認をとる。ここは大切。
ここが合わせられないと
先に進む事は出来ない。
分かるように説明出来ていない自分と
向き合う努力が先決。
今までのように、
相手が出来ると期待してしまうのは
より時間がかかる。
自分で出来る事は自分で。
それをしないのは、甘え。
甘えが通じる相手と通じない相手。
今、コミュニケーションとっているのは
どっち???
合理的に、未来に向かって生きる。
・・・・・・・・・・・・・・
ニーズの話です。
ほぼ、話の内容は大した事ないです。
その話を聞いてもらって、
共感して欲しいのか?
アドバイスして欲しいのか?
はたまた、その話の一部始終を
丸ごと覚えていて欲しいのか?
話している人の真意を掴んで、
それに応えるやり方の方が
相手に喜ばれる方向が強いです。
天邪鬼系の人間とおつき合いする時は、
特に、話の内容よりも、
ただ単にかまって欲しい。とか、
そう言うのが多いので、
真剣に向き合えば向き合うほど
喜ばれます。
M体質な感じですよね。
その辺を適当にあしらわれると、
拗ねてしまい、
あえて嫌われる態度が強まります。
結局は、気持ちを分かってもらえなかったという
寂しさに耐えられなくなり、
嫌がらせをしてまで、
無意識に自分をかまってもらえる方向に
向けさせようとするからなのですが、
かえって、悪化させるのは目に見えています。
これも甘えです。
こういう風にしか
甘えられない。
素直に甘えた時に、
否定される事ぐらい
最低な気持ちはありませんもの。
んなら、
最初から否定される事をしておくっつー
自分にとっては傷ついても大丈夫な
伏線を巡らしておくやり方で。
そんでも、
受け入れられちゃったら、
超嬉しい訳ですよ。
そのシステムさえ理解してくれるんだ!
って。
複雑なパズルも見抜いてくれる。
こんな特別感を感じる。
相手が、ただ単にドMだったりする?
それか、ドSか?
どSだったらいいな~。
結局はコミュニケーションには
気持ちを分かって。という裏が隠されている。
そう、私は思っている。
表現法は人によって様々だけど。
ニーズに応えて欲しいと思っているのは
誰しも同じに思えるのです。
しかし、
ですね、
相手の受け取り方が自分とは全く違う
そう言う時もあります。
自分が天の邪鬼なので
つい、相手もそうだろうと想定して
対応すると、
とてつもないフィードバックが
返って来てびっくりです。
想定外過ぎて、
そういう風に考えられない自分を発見。
ニーズ探しに走り回ります。
そうです。この方は、
話の内容に焦点を置いています。
(本当はこれが普通?)
きちんと話を聞いて欲しいのです。
天の邪鬼な、かまって欲しいのではないのです。
伝達事項を理解して了解して欲しいのです。
適当に流して聞いていてはイカンのです。
一字一句聞き取り、
了解出来るだけの理解が必要なのです。
そして、
了解するという事は、
プランが成立した事になり、
変更はダメですよ。という事なのです。
了解したんだから。
理解して、了解出来ないのなら、
分かったなんて、軽々しく言わず、
今その時点でどこが了解出来ないのか
言わなくてはダメなんですよ。
了解しちゃダメなんです。
了解出来ないのなら。
お互いに了解出来るまで
意見の交換をするのは
「今」でしょ~。
という事なのです。
そこ、見て見ぬ振りして通過しちゃ
ダメなんです。
ただ、かまって欲しい病のある、
天の邪鬼な私にとって、
ついスルーしちゃう部分。
内容はどうでもいいからかまって。
じゃないんだよ!
自分がそうでも、相手はそうじゃない。
これがニーズなんですわ。
なので、
こんな誰でも出来そうな事が
かまってチャンの私には、
普通に出来なかったりして、
結構苦痛なわけですが、
練習の甲斐が最近随所に出ています。
少しずつですが、出来るようになって来た。
そして、
相手も天の邪鬼的行動を
理解し始めている。