ある日見ていたブログに
女性器の仕組みが載っていた。
私は、結構早くに初体験を済ませ
エッチなことは色々してきた
つもりだったけど、
人体学的に詳しく考えたことなんて
全然無くて、
結局は、そういう事をされている
という自分に興奮し感じてしまう
パーセンテージが高かったようです。
言わば、本当の意味での
接触に感じるところまで行かずに
興奮してしまう、しまわないで、
感じ方が左右していたのです。
私のようなタイプはオナにーしても
自分では感じる事が出来ない人が
多いのでは?
何と言っても、
されているシチュエーションが
興奮剤となり、感じるに繋がるので
されちゃう自分でないとダメ
っつーことで、相手なしに
一人だと萌え無くてツマラナイ。
ってなっちゃうからだったんだよね。
その妄想や感情を抜いて、
感触で感じることを磨くのが
私の課題でした。
ここを使い分けるのが
新たなステージ。
さて、
自分では触っても興醒めで、
お風呂に入って体洗ってる感覚で
発情も興奮もしないどころか、
客観的になり過ぎて、
余計ダメになる。
全然濡れない。
ンですが、
くりちゃんの性質など
人体学的に詳しく分かると
その性質を生かした触り方とか
研究出来て楽しいのです。
その実験の末に、
快感を覚えてしまいました。
人体学って素敵♡