テレビの力って
やっぱりパワフルだね。
テレビのプロデューサーの思惑に
人々は次々と落ちていくんだ。
エンターティメント系の番組は
人々も同じように
エンターテイメントって捉えてるから
誰かの創造したものって
こういうのも、面白いねって
投げかける想いと
受け止める想いが
ほぼ同じ比率だなぁと感じる。
テレビショッピングだって、
この商品がどれだけ便利で良いものか
そんなのをこれでもか!これでもか!って
ビジネスしてるわけで、
みてる方もそれ、分かってるのね。
だからそれは狐と狸の化かし合いで。
だけどね、
ニュースになると
みんな違うんだよね。
ニュースだって、
エンターティメントなのに。
この時代は、
真実なんてそこに無いよ。
と想っちゃう。
自分で真実は探さないと。
これだけメディアが溢れているこの時代に
ニュースだからって、
真面目だからって、
鵜呑みにするのはやっぱり
筋が合わないよ。
新聞だって、
右よりの新聞だの、
左よりの新聞だの、
色々あって、
自分に合わない記事ばっかり
読んでれば、
この新聞は真実を語っていない。
なんて怒る人も出てきちゃう。
ネットのニュースだってそう。
どこのネットのニュースを見るか
そのプロデューサーと
自分が合うか合わないかの問題。
私たちは人々の為に、
真実を報道します。
って張り切って頑張ってる人も、
いや、仕事だからとりあえずやるって人も、
それぞれに価値観があって、
プロデューサーの下で
その人の感情と価値観を持って働いている。
一つの文章を伝えるにしても
棒読みすれば、
やる気がないと言われたり、
熱く語れば、
やる気があると思われたり、
でも、私にしてみれば、
熱く語った所で、
それはその人の価値観やただの行動。
棒読みして、事実だけを
伝えてくれた方が、真実を探しやすい
そんな気がするんだよね。
一つの文章に、その人の感情や気持ちを
乗せて話すニュースキャスターも沢山いる。
それはそれで、
そのニュースの特色でそこが人気なら、
やはりプロデューサーはそのままにしたいところだろう。
ま、アタシはそういうの殆どみる気はないんだけどね。
気が向けば見るけど。
ニュースは大体同じ時間に放映されるのだから、
どこのニュースを見たい!って
人々に欲されるか放されるか
そこがプロデューサーの腕の見せ所だ。
流す宣伝だって、面白くしたい。
どれだけ人々の目に触れて、
頭の中に焼き付けるか。
それがニュースビジネスで、
宣伝の力なのだから。
そんなメディアに踊らされて、
気付かぬうちに踊ってる人。
良く感情のアップダウンがあるよね?
好きでやってるならいいけど、
好きでもないのにやってると、
ストレスも沢山溜まりそうだね。
メディアって
それ自体がエンタメ。
便利なエンタメ。
無くなったらつまんない。
でも、操られないようにしようっと。
やっぱりパワフルだね。
テレビのプロデューサーの思惑に
人々は次々と落ちていくんだ。
エンターティメント系の番組は
人々も同じように
エンターテイメントって捉えてるから
誰かの創造したものって
こういうのも、面白いねって
投げかける想いと
受け止める想いが
ほぼ同じ比率だなぁと感じる。
テレビショッピングだって、
この商品がどれだけ便利で良いものか
そんなのをこれでもか!これでもか!って
ビジネスしてるわけで、
みてる方もそれ、分かってるのね。
だからそれは狐と狸の化かし合いで。
だけどね、
ニュースになると
みんな違うんだよね。
ニュースだって、
エンターティメントなのに。
この時代は、
真実なんてそこに無いよ。
と想っちゃう。
自分で真実は探さないと。
これだけメディアが溢れているこの時代に
ニュースだからって、
真面目だからって、
鵜呑みにするのはやっぱり
筋が合わないよ。
新聞だって、
右よりの新聞だの、
左よりの新聞だの、
色々あって、
自分に合わない記事ばっかり
読んでれば、
この新聞は真実を語っていない。
なんて怒る人も出てきちゃう。
ネットのニュースだってそう。
どこのネットのニュースを見るか
そのプロデューサーと
自分が合うか合わないかの問題。
私たちは人々の為に、
真実を報道します。
って張り切って頑張ってる人も、
いや、仕事だからとりあえずやるって人も、
それぞれに価値観があって、
プロデューサーの下で
その人の感情と価値観を持って働いている。
一つの文章を伝えるにしても
棒読みすれば、
やる気がないと言われたり、
熱く語れば、
やる気があると思われたり、
でも、私にしてみれば、
熱く語った所で、
それはその人の価値観やただの行動。
棒読みして、事実だけを
伝えてくれた方が、真実を探しやすい
そんな気がするんだよね。
一つの文章に、その人の感情や気持ちを
乗せて話すニュースキャスターも沢山いる。
それはそれで、
そのニュースの特色でそこが人気なら、
やはりプロデューサーはそのままにしたいところだろう。
ま、アタシはそういうの殆どみる気はないんだけどね。
気が向けば見るけど。
ニュースは大体同じ時間に放映されるのだから、
どこのニュースを見たい!って
人々に欲されるか放されるか
そこがプロデューサーの腕の見せ所だ。
流す宣伝だって、面白くしたい。
どれだけ人々の目に触れて、
頭の中に焼き付けるか。
それがニュースビジネスで、
宣伝の力なのだから。
そんなメディアに踊らされて、
気付かぬうちに踊ってる人。
良く感情のアップダウンがあるよね?
好きでやってるならいいけど、
好きでもないのにやってると、
ストレスも沢山溜まりそうだね。
メディアって
それ自体がエンタメ。
便利なエンタメ。
無くなったらつまんない。
でも、操られないようにしようっと。