以前学んだ、教科書に要支援、要介護になる恐れのある人を対象に介護予防事業を中心としたケアマネジメントを行う。と書いてあった。
訪問看護を、要支援や要介護になる恐れのある人にできないのかな?と思った。
元気なうちから、何かしらの巡回訪問をしていて、要介護になったときに安心してケアを受けてもらうっていうのはとってもよいのではないかと感じる。
高齢者は、環境の変化がストレスになることもあり、やはり知った顔があることで安心されると思う。
たとえば、認知症になってからかかわるより、認知症になる前から知っていれば、認知症であったとしても、有効な気がする。
要支援になる前からのつながりを作る訪問看護ってできないのかな。
まだ、まだ、勉強不足ですね、いろいろ調べてみます。
知っている人がいたら教えて下さい☆