お久しぶりです。
実験の最中にブログを書こうとしてたのですが。
実験が次のステージに行くことになり。
そのステージの実験準備がまだ終わってなかったため書いてなかったです。
んでもって、今日夜更かししているので書こうと思います。
さあ、前回本のことについて書きましたが、今日もそれ関連です。
皆さんは人に本を薦めますか?
僕は23年間本を薦めたのは2冊しかありません。
中村俊輔さんの察知力とひろゆきさんの究極の思考です。
どういう本かは後日で。
まぁ本をしっかり読むようになったのは最近ですが、一応小学生の頃から本を読んでたわけですよ
主に漫画だけですが・・・
一応新書も読んでました。
大体の本は全て自発的に読んでいました。
人に薦めたことはありません。
漫画の貸し借りとかはしてましたが、別にこれいいよ!とはありませんでした。
それは、なぜか
薦めて何になるのかいまいちわからなかったのです。
友達が僕の好きな漫画をたまたま読んでいて、あれ面白よねーいいよねー!っていう共感があるのはもちろん嬉しいのですが。
薦めたやつが、たいして面白くない・・、こいつこんなの読んでいるのかwww、と思われるのが嫌だったのです。
だから、わざわざ薦めなくてもいいかなと思ったりもするのです。
これ読んでないとか人生半分損してるわー!っていう人いますが
学天即のネタを借りるなら、お前が3980円損してるんやろ!って感じです。
その人の人生と僕の人生は同種ではないので
しかし、それが大学生になってそれが変化してきました。
それはなにか
その人がこれを読んでどう思ったかが気になりました。






