苦難が、喜びに長男との接し方がわからないっていた時に、聞いた。あの言葉、長男が私を母として、産まれてきてくれた事その言葉で、私の中にあった、これからの不安、長男の先の見えない道だけど、長男は、自分の運命を受け入れて、生まれてきた事に、感動したと同時に、私が、同じ立場の状況で果たして、こんなに笑顔で毎日が過ごせるかと、長男の凄さに涙が出た。