「少なくとも最後まで歩かなかった」と言えるように~Stand&Fight~ -5ページ目

TKC

択一模試を受けたが惨敗な結果に。

ある程度、勉強した民法と憲法でも、2つに絞るのが精一杯。
他の科目は、もう何と言えばいいかわからないありさま。

あと1年半しかないのに間に合うか。来年の模試までにはリベンジできる準備をやるしかない。

信義則違反では(汗)

刑法のテストの講評がありました。

けっこう良問で、点数もそこそこかと期待してたら、点数はイマイチ。平均点も低いので悪くはないのでしょうが、なぜなんだと思ってたとこでの講評。

要するに、出題意図と答案の力の割り振りが違うので点数が伸びなかったとのこと。





とのこと、だが、
いくらなんでも事例問題で、事案の6割で語られた部分がサブ論点で、最後の数行で出てきた点がメインはないだろう。
一番、詳しく、かつ、長く書かれてた事例が、成立は当然だから無くても構わないはないよ(泣)

そこを聞かれてると思って、詳しく書いたのに。

ちゃんと点数配分と事案の長さは考えてくれ。

のだめ

漫画好きでも、少女漫画はまず読まない。

しかし、唯一の例外で読んでいるのがΓのだめカンタービレ」。

ドラマ化されて有名なクラッシックをテーマにした漫画だ。
主人公の二人の駆け合いや演出の上手さで、笑いや爽快感を与えてくれた。

しかし、これもついに最終回。
最後は、キャラクターたちの将来の可能性をみせて終わりで、消化不良だったけど、
全体的には良作でした。