本澤二郎の「日本の風景」(5882)

<強姦殺人鬼・学会やくざ浜名某の正体と警察腐敗>15

昨日、八千代市からメールがとどいた。腐った千葉県警をやめて探偵業を始めた元警部補・植村翼のインタビュー動画。いやというほど警察腐敗の見聞記で確認できる。そうしてみると腐敗した信濃町と木更津署による世紀の創価学会公明党スキャンダルもみけし疑惑もくっきりとみえてくるだろう。

現に「木更津レイプ殺人事件」犯人のやくざ強姦殺人鬼・浜名が、現在も厚労省認可の介護施設「かけはし」を、隠れて経営している因果を読み解くことができる。

https://youtu.be/Sz2DuUeg76s?si=fvCb0E_7Cz6yk0yK

 

「面倒な事件捜査はしない」「保身に長けたものばかり」「被害者の困ったことから逃げる」「やる気がない。動かない」「世のため人のために働かない千葉県警」

現在の日本警察、とくにやくざが跋扈している房総半島管轄の千葉県警は、警察の恥にちがいない。彼は被害者に寄り添う探偵業で生きると決断し、39歳で千葉県警を飛び出した。植村翼は立派だ。ファンが沢山つくだろう。

 

<袖ヶ浦・核汚染ゴミ不法投棄重大事件から逃げる木更津署は当たり前>

目の前の広大な台地は、以前は谷底のある貴重な水源地。そこが現在、311東電核汚染ゴミが大量に埋まり、その上に太陽光が設置されている。放射能汚染ゴミは蓋されてわからないが、放射能測定器を当てると、高レベルの放射能を確認できる。すでに4年前に林と高谷の地元住民が見つけて大騒動に発展した。

 

袖ヶ浦市・木更津署・千葉県警・千葉県に原状回復を訴えても、関係当事者は逃げまくっている。

住民の味方のはずの公明党市議は「うちはやりません」と4年前に逃げた。近くには公明党の宣伝の看板が立っているのだが。市民の味方ではない。

同時に木更津署も逃げる。植村の指摘はまともで正確だ。ここでは日本国憲法も死んでしまっている。自民党宏池会議員の秘書だった御園豊の怒りは、尋常ではない。陣場台の現地周辺の住民は、ここ数年でガンで4人も亡くなっている。 

この放射能は、北風が吹くと木更津・君津・富津から南房へと流れる。南風だと市原・千葉方面だ。時間がたてば房総半島全域に。土壌から地下水に浸透し、水田耕作地帯にも及ぶ。むろん、小櫃川経由で水道水も汚染する。それでも関係当局は動かない。誰もがやくざ被害だと知っているのだが。

 

<腐敗勢力と抱き合い心中警察>

公明党創価学会最大のスキャンダル疑惑に発展するとみられる、学会やくざ・浜名の強姦性奴隷ドーカツ殺人事件捜査から逃げる警察は、腐敗した信濃町が関与すれば、完璧にもみ消されることも、今回の植村証言で分かってきた。

「警察予算で貸しを作ってきた公明党」「信濃町スキャンダル隠しに貢献する警察」という腐敗組織に手を貸しかねない腐敗言論にも、重大な疑念がわく事案でもある。

 

<浜名の正体ほぼ判明=「かけはし」登記簿謄本に浜名吉蔵取締役>

強姦殺人鬼の浜名について、被害者を木更津市岩根3丁目の当時の「かけはし」(株式会社)の様子を登記簿謄本が証明している。2012年に開所した時の取締役は浜名吉蔵ともう一人が角巻千恵子、だが2016年になると、妻の貴代が取締役と代表取締役に就任。その時点で、オーナーの吉蔵は退任した!事件と関係ありか。ここにやくざ浜名の事件隠しを見て取れる。

 

栄養士の影山T子がアルバイトを始めたのは2013年夏。この時期に強姦次いで性奴隷を強いられる。徹底取材でわかったことは、突然、毎夜おそく車で外出する。近所付き合いがなくなる。化粧が派手になる、ことなどから水商売(性奴隷)を強いられていることがわかる。彼女の親しい関係者の証言である。

隣家のお年寄り夫妻は「毎夜7時ごろになると、エンジン音が鳴り、ライトがつくのが気になっていた」と証言した。

栄養士を「かけはし」に紹介したヘルパーの吉田ふみえは、同じ地区内に住んでいたが、それ以前は市内中心部。彼女は浜田との付き合いは古く、いつも浜名をほめていたため、取材者は「怪しい」とにらんだ。「学会関係者に紹介を頼むと、その時点で取材拒否になった」ことから余計に犯人隠しの可能性を察知し、木更津署に告発したのだが、なんと告発書を刑事2課長と同係長が突き返してきた。コロナ禍騒動のころだった。

「政治圧力か」と疑問をぶつけると、課長は大変な剣幕で否定してきた。正体見たりだ。

 

残念ながら吉田は、一昨年ガンで死去したとの報告を学会関係者から受けた。「もう忘れて」との意向を感じたのだが、人の命を粗末に扱う創価学会に対して、断固として追及しなければ戦争未亡人に合わせる顔がない。彼女はわれをこの世に、母の胎内から取り出してくれた大恩ある産婆さんだ。

もうかれこれこの恐ろしい事件追及を100回前後繰り返してきたが、信濃町は無視することで逃げている。

しかし、そうは問屋が許さない。人間一個の重さは地球より重い。

 

いまの「かけはし」の登記簿謄本から、浜名吉蔵は出てこない。妻が取り仕切っているスタイルだ。事務所の場所も変わったが、吉蔵追及は止まらない。やくざが跋扈する房総半島では、確認はとれていないが、やくざの厚労省認可に手を貸したとされる公明党市議疑惑に関して「市議の娘の嫁ぎ先がやくざ」との声も浮上してきた。やくざ犯罪救済互助会でも存在しているのであろうか?

2026年5月12日記(茅野部落の仙人・日本記者クラブ会員)

 

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