日本と言えばお江戸、
お江戸と言えば凧、、、
と考えてしまうのは私の独断と偏見によるものでしょうか?
広報担当の真山です。
今回登場する我らの恩師「関村洋先生」はこの凧そのものであります。
凧と言えば「HIROSHI SEKIMURA」
関村先生と言えば「Japanese KITE」と言われるほど凧世界の象徴なのです。
しかしそんなパワー溢れる関村先生ですが、
不意打ちとも言える「脳梗塞」でズダーンっと倒れてしまいまして、
その後は糸の切れた凧の如く姿をくらませてしまったのです。
しかしそこはデザイン科展実行委員会の面々。
度重なる調査の結果、遂に伊豆で「タコ先生」を捕獲!!! 笑
本人は病気の影響で思う様に喋れない事をとても気にされていたそうですが、
この映像から見て取れる事はその前向きなパワーと優しさです。
「凧先生」の言霊よ 響けっ!!! 全デザイン科卒業生達に!!!!!」