ぶっちゃけ部屋はキレイ?汚い? ブログネタ:ぶっちゃけ部屋はキレイ?汚い? 参加中
部屋は、とても散らかっています。誰にも見せられません。仕方のない場合もありますが、基本的には見られたくないです。

何か買ってきても、その辺に積み上げて終わってしまったり。本やCDのたぐいは増えるばかり。最近はベッドサイドに本とまんがの壁ができつつあります。少し大きな地震が発生したら崩れると思われます。

もちろん、本棚やCDラックはありますが、大昔に溢れています。本棚は普通の(かどうかわかりませんけど)おおきさ、CDラックは700枚入ることになっているのですが、だめだめです。

いったいどうしたらこれらのものが片付くのか、よく分かりません。

もともと片付けや掃除は下手だし面倒なのですが、近年は体を壊していたりして、手を付けられないところまでいってしまっている部分もあります。

でもときどき突発的に掃除したりするのです。夕べもなぜだか突然トイレを掃除しました。まだ完璧ではありませんが、少しはマシになりました。

とにかく、ものを捨てたり処分したりするのが下手なのです。いらない毛布を粗大ゴミに出さなくては。ちょうどよいシーズンですし。ほかにもいろいろ。天井まで積み上げられたア◯ゾンの箱……潰してリサイクルに出せばよいのですが、ときどき使い道があるので取ってあったりするのです。でもふたつくらいストックがあればいいはずで、あとは潰しちゃえばいいんです。

そのほかにも、書きたくないようなものがたくさんあります。あ、でも衣類なんかは去年くらいにかなりがんばって退治したのです。でも着るものが減りました……春先に着るものって、いちばん困りますよね。

ああ、もう少し片付けないとなのです。
【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は? ブログネタ:【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は? 参加中
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夜明けのマルシェ×Ameba連動企画
基本的には元には戻りませんw 仕方ないので凹んだ場所はそのまま凹ませておきます。ただ、時間が経つと凹んでいることを忘れたり慣れたりします。それを立ち直りというのかどうかは微妙ですが、まあ、そういうことです。

長期的にはそういうことになりますが、短期的には倒れるw 身近な人が死んだとき、倒れましたw 看病疲れとかいろいろあったりしますけど、とりあえず倒れます。倒れると誰かが心配してくれるので、少しだけほっとします。ずるいですね。出もそのくらいは許されるかなと。

もっと軽傷の場合だと、寝込みます。というか寝ます。振られたくらいじゃ寝込まないけど(泣くかもしれないけど)、もう少しダメージが大きい場合だと、寝込みます。正確にはたくさん寝ます。それしかないです。

振られる、というのがなぜたいしたことがない、と言えてしまうかといえば、恋愛するにはかなり元気でないとならなくて、いまのところhoney powerにはそんな元気なんてなくて、生きていくのが精一杯なので、恋愛には至らないのです。だから振られませんw

あ、でもいま現在の状態には凹んでいるかもしれないけど、凹みが見えないくらいには重症です。ここにずっと現れなかったのは、たったこれだけの文章を書くのがきつかったからです。

また沈潜しそうな感じです。やめませんけど。

そしたらプレゼントが届いていた。何でも入るんだそうだ。家一軒丸ごととか。ドラえもんの四次元ポケットとどっちがすごいのか? そういえばドラえもんの四次元ポケットは逆さにすると中身が出ちゃうのだよね。たしかそういう回を読んだことがある。欠陥品じゃないでしょうか(笑)


ということで(なにが???)どうもありがとうございましたm(__)m


故事に習って(嘘)肉を送ったら、お礼にこんなものが。


ありがとうございますコスモス




文化祭の思い出は? ブログネタ:文化祭の思い出は? 参加中

ものすごく久しぶりにここに書きます。まあなんというか、ここまで手が回らなかったというか。今もほんとはこんなことしていないで、さっさと寝てしまうべきなのですが(体調不調)、なぜか。

しかも文化祭なんていちばん書くことのないネタを選んでしまった。

正直学校行事のすべてがきらいだったのだけど、まあ、体育祭・運動会の類よりはこっちの方が少しましなんだけど、クラスが参加しようとしまいと居場所がないのだよね。普段ならば教室の自分の座席に座って本でも読んでいればいいのだけど、それもかなわない。

高校一年の時は、仕方ないのであちこち歩き回って、適当な場所で座って過ごした。

二、三年はある部活動の偽部員だったのだけど、そこの展示室で過ごした。三年生のときは、クラスの手伝いも少しした。空気読んでなかったけどね。というか、空気を読むのが苦手というよりも嫌いなのですいつでも。

でもぜんぜん楽しんでいなかったかといえば、そうでもなかったかも。二、三年は多少はすることあったしね。

あ、中学のは義務教育だからパスね。その頃のことを語りたくもないし。

にしても具体性の欠ける記述ばかりで読んでもちっとも面白くないよね。困ったな。ではひとつだけ。

高校一年の時、居場所がなくて友だちと徘徊していて行き着いた先が体育館。当時はラウドな音楽が嫌いだったのだけど、ほかに行き場所がなかったので仕方がない。なんかハードロック系の音楽(その頃はツェッペリンさえも知らなかった)をがんがん演奏していたのだけど、椅子があるのが有り難くて友だちと二人で轟音の中眠っていました。演奏している人はそんな余裕がないだろうから気が付かなかっただろうけど、気が付いたら怒られたかもしれないな。グレッチ(なんて高いギターのはずもないけど)で打たれた、とか。