白銀ジャック
白銀ジャック読み終わりました。
さすが東野圭吾。読みやすい。
空いた時間にちょこちょこ読んで
3日かからなかった。
「ウインタースポーツ大好き!」な感じが
良く伝わってくる。
「スキー雑誌に連載してたもの」とか言われたら
疑う理由がない。的な。
スノーボードを40代から始めて
はまっているみたいなエッセイ(ちゃれんじ?)
もありましたね。
さて内容・・・
スキー場の立入禁止区域に入っていっちゃう人が
増えそうな気がする・・・
っていうのがまず頭に思いついた感想。
っていうのはさておき
スピード感重視で
余計な所で引っかからず
多少飛ばし読みしても内容が
不明になることもなく
全体的にスピード感はあるけれど
その分内容は薄い・・
かな。
でも、十分おもしろかった。
・・・・・
物語最後に推理小説的どんでん返しがいろいろ
用意されてますが、
一番最後のページのどんでん返しが一番ビックリ。
「まさにーぃ! だーーい、どーん、でーん、がえーーし!
(貴明風)みたいな。」みたいな。
さて、
いつもなら
キャストを考える所ですが
今回、
どうも頭に思い浮かばない。
プロ級の腕前のスキーヤー、ボーダー役
が必要なワケで、
もちろん、
実際の滑走シーンはプロにやってもらって
っていうのも、ゴーグルなんかもあるし
簡単ではあるのだけれど
だからこそ逆に、本人が実際滑ってるよ!!
っていうのを見せたいというか見てみたいというか
うまく表現できないけど
とりあえず、ありがちな売れっ子俳優じゃ
物足りないというか。
物語の展開的には劇的な場面変化も少ないし
ゲレンデ、ホテル、付近の町・・・くらいで
スキー場関係以外の場面は皆無。
見せ場はやっぱり(滑走禁止エリアでの)滑走シーンでしょ。
その見せ場を誰だかわからない吹き替えの人が
やってるのを見てもねぇ。
というわけで、それならいっそ
根津、エル、キリ、千晶、兄弟、町長の息子
は全て無名の新人!
・・・というわけにはいかないかな?
根津は有名どこじゃないと・・・
伊藤英明・・・あたり?
海のイメージか?
とりあえず
倉田は
小林薫とか。
さすが東野圭吾。読みやすい。
空いた時間にちょこちょこ読んで
3日かからなかった。
「ウインタースポーツ大好き!」な感じが
良く伝わってくる。
「スキー雑誌に連載してたもの」とか言われたら
疑う理由がない。的な。
スノーボードを40代から始めて
はまっているみたいなエッセイ(ちゃれんじ?)
もありましたね。
さて内容・・・
スキー場の立入禁止区域に入っていっちゃう人が
増えそうな気がする・・・
っていうのがまず頭に思いついた感想。
っていうのはさておき
スピード感重視で
余計な所で引っかからず
多少飛ばし読みしても内容が
不明になることもなく
全体的にスピード感はあるけれど
その分内容は薄い・・
かな。
でも、十分おもしろかった。
・・・・・
物語最後に推理小説的どんでん返しがいろいろ
用意されてますが、
一番最後のページのどんでん返しが一番ビックリ。
「まさにーぃ! だーーい、どーん、でーん、がえーーし!
(貴明風)みたいな。」みたいな。
さて、
いつもなら
キャストを考える所ですが
今回、
どうも頭に思い浮かばない。
プロ級の腕前のスキーヤー、ボーダー役
が必要なワケで、
もちろん、
実際の滑走シーンはプロにやってもらって
っていうのも、ゴーグルなんかもあるし
簡単ではあるのだけれど
だからこそ逆に、本人が実際滑ってるよ!!
っていうのを見せたいというか見てみたいというか
うまく表現できないけど
とりあえず、ありがちな売れっ子俳優じゃ
物足りないというか。
物語の展開的には劇的な場面変化も少ないし
ゲレンデ、ホテル、付近の町・・・くらいで
スキー場関係以外の場面は皆無。
見せ場はやっぱり(滑走禁止エリアでの)滑走シーンでしょ。
その見せ場を誰だかわからない吹き替えの人が
やってるのを見てもねぇ。
というわけで、それならいっそ
根津、エル、キリ、千晶、兄弟、町長の息子
は全て無名の新人!
・・・というわけにはいかないかな?
根津は有名どこじゃないと・・・
伊藤英明・・・あたり?
海のイメージか?
とりあえず
倉田は
小林薫とか。