秘める心と、思いとどまる心。。。Fighter pilot | ☆アメ女 BY NATURE☆ - アメリカ男トノ イロイロエロエロ デスガ。。。何カ?
2005-05-16 08:11:53

秘める心と、思いとどまる心。。。Fighter pilot

テーマ:The Issue / 出来事
それは、さそり座EXと出会ってからの事だった。。。出会ってもいたし、もう、この人とやって行こうと決めた頃の事だった。 



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さそり座EXの仕事場には、Fighter Pilot(戦闘機のパイロット)達が居た。戦闘機のPilot(パイロット)と言えば、Officerオフィサー)だし、Officerと言えば、ちゃんとした学歴の持ち主でないとなれない、いわゆるエリートなのだが、その中でも戦闘機のPilot(パイロット)は多額のお金を投資されて特殊訓練を経てなるもので、Elite of Elites(エリートの中のエリート)はっきり言って、仕事場でも甘やかされる存在である。たとえ彼らがゴルフカートで公道を暴走しようとも、彼らに下るのはKick Out(追い出される)でも無ければDegrade(格下げ)でもない。。。ちょっと呼ばれて『君達ぃ、ダメだよぉーヘラヘラ』くらいなもんである。それほどに、多額のお金を費やして時間を懸けて丁寧に作り上げたいわば武器を操縦する武器を、そうそう簡単には失えないというわけだ。



ソレでなくてもOfficerと言うだけで、Stuck Up(調子に乗って天狗になる)するアホが多い中で、彼の職場には凄くDown To Earth(現実的)な感じの気取らない人が多かったのは不思議な事であるし、とても幸運な事だった。 とは言え、そのElite of Elitesの社会が、全てではもちろん無いが、白人が中心である事も、白人の場合は白人の奥さんをもらうことが出世の鍵と言われて居る事も、暗黙の了解、周知の事実である。 だからと言ってCommanderクラスの人がみな白人と結婚しているかというと、そうでもなく意外とAsia系が多かったりもするので、それはあくまでも所属する部署によるのだが。。。 



いつも書くのだが、アメリカ人の職場では、自分のパートナーを職場に連れて行ったり、自分の職場にパートナーが用事のついでにOfficeに寄ることなど、珍しくも無ければ周囲もそれは温かく見守るべきものだと心得ているので、よくある話。私も、よく彼の仕事場へ寄ったし、用事があるときに一緒に行ったものだった。 パートナーの写真はデスクの上にある、または財布に入っているか、車のメーターの所に飾ってあるものなので、まぁ、初めてOfficeに行った時には、職場の人間なら既に誰のパートナーだか解っててくれていて、暖かく迎えられるのが常である。 そしてこの職場の場合、上の人間が、そういうように雰囲気のいい紳士的な人達を中心に構成されていたので、尚の事であり、Commanderを筆頭にほとんどのメンバーが家族のようにガッチリと繋がっていた。そのため、私達は一緒にライブに行ったり(Baseに慰問に来るアメリカのアーティストや俳優は多い。前にも書いたけどGeorge Clooneyが来てた事もあったし、Maroon 5が来た時にはライブに行った)、クリスマスのパーティーをしたり、職場のBuilding(建物)の中のその部署専用のBar(維持は自分達でします)で酒を酌み交わしたり、一緒にGo out(夜の外出)をしたり、ビーチに行ってSurfing(サーフィン)する者の陸番(おかばん)をしたりしたものだ。



そんな中で、さそり座EXの職場の人間と顔を合わせていくのだが、いつだっただろう? もう、その部署も皆、転勤をして地球上の色々な国に一人また一人とチリジリに散ってしまい、元の組み合わせではなくなっているのだが、かつてのそのメンバーの中に、そのエリートの中のエリートである戦闘機Pilotパイロット)に、とても嬉しい事に日本人の親をもつ者が数名居た。 どちらとも、小規模な昇進のお祝いパーティーなどで顔は見合わせていたが、職場の外で思いがけず出くわした時の事。 私とさそり座EXは、その休日のある日、Lunchの時間は過ぎていたと思うが、前にも書いた「そりゃぁ、アメリカ人に人気のカレー屋、coco壱番屋」(笑)に、お昼ご飯がてら入ったら、数名の戦闘機Pilot(パイロット)達が食事を終えて歓談していた。当然、そこまで行って、お決まりの挨拶をするのだが、愛想のいい白人の中に混じって、余り目線をあげない東洋系の人がいる。その人が、先ほどの日本人を親に持つElite中のEliteである。もう一人の日系のPilotはもっと気さくな感じであるが、こっちのJapanese Last Name(日本姓)を持った人。。。Randyをちょっと思い出させる。。。不器用で、人見知りがちな感じ。。。Keanu Reevesキアヌ・リーブスをちょっと濃くしたような とても美しい顔をしていて、ガッチリと鍛え上げられた体をしているけど、日本の血のせいか余り背は高くない。。。他の人がドンドン話を振ってくるのに対して、この人だけは私と頑なに目線を合わせてくれないから余計に気になってしまう。。。まぁ、パートナーを持つ身で、Commitmentを持つ間は浮気はしない主義の私としては、どんなにそのJapanese Last Nameを持つ美しい彼の - 全くアメリカ人らしくない - そんな様子が気になってしまっても、そこまでで、手も足も出ないのだが。。。



それからも、何度かさそり座EXの職場でその日本人の血を引く背の余り高くない美しい男を見かけた。他のPilot(パイロット)達が気さくに、さそり座EXが席を外している時でも、紳士的にでは在るが私に冗談などを言ってくるのに対して、彼だけは、さそり座EX越しにしか私を見ることはない。さそり座EXが立っている後ろに私が立つとき、彼の目線がさそり座EXを通り抜けてこちらに外れて来る。それ以外は、どんなに時間が経っても、私の前を目線を下げて通り過ぎるだけだった。



いつもなら私は、Commitment(約束した関係)がある時は性格的に他の男は目に入らないのであるが、この頃は、私とさそり座EXの間には既に頻繁にArgument(言い争い)も起きていて、私がさそり座EXに少し不信感を抱き始めていた頃だった。だからと言って、この静かで美しい男をどうにかしたいと思ったわけではない。。。いや、思ったかもしれないけど、『待てよ、この人がRandyの雰囲気を持っているからと言って、RandyではないのだからRandyみたいに愛してくれるか分からないし。。。Randyにだって別れた理由があったのだからそんな所が似てたら。。。』とか、『このもの静かなFighter Pilotが、どんなに美しくてEliteでも、さそり座EX程に私を思ってくれるかは解らない。。。』そんな問答が頭の中で繰り返されていただけ。。。とは言え、確かに色々な意味で気になる人だった。ただ、さそり座EXとその人見知りなFighter Pilotは同じ職場だっただけに、ラテン系故にJealous Person(やきもち妬き)であるさそり座EXの心をいたずらに乱してはいけないと思って、なるべく考えないようにはしていた。ただ、具体的な対象がいるとか、どの相手でそう思ったとかは言わずに、こんな葛藤を感じる時もあるというような話は、さそり座EXとの言い争いの日々の中で話し合った事があり、彼も「外見が魅力的でも、その人物が今の相手ほどに愛してくれるかを考えると、その確率は高くはないだろう。。。と、結局はそこに行き着く」のだと言った(笑)。オタガイサマサマ デスネ




思いとどまる心。。。



ある日、Award Banquetアワードバンケット)と呼ばれる、表彰式を兼ねた正装での夕食会があった。 私はさそり座EXが仕事場から日に数回掛けてくる、日常的な電話の中でその晩に開かれるAward Banquetには、どのドレスが良いのかを打ち合わせたりして、忙しくしていた。Victoria's Secret(ビクトリアシークレット)で毎年少しずつ買いだめしていくこういう正式な席のためのドレスだが、他の人との兼ね合いやらも考えるので、いつもなかなか選ぶのが難しい。 悩んだ挙句に、私は無難に黒のシンプルなものを選んだ。上下に別れていたのだが、上が両肩出るものがセットだったので、私は肩が角ばっているためにそれを避ける。同じ素材のNeiman Marcus(ニーマンマ-カス)で買ってあった体にフィットしたOne Shoulder(片方だけ肩のある)のTopに差し替えて、角ばった肩を目立たなくするために目の錯覚を仕掛け、下はVickyの細くて足首までの長い巻きスカートになっているためににかなり上まで切れ込んでいるもので、歩いたり椅子に腰掛けて足を組むと重ねの部分が動いて腿のかなり上まで見えるのだが、普通にしていると脚はほとんど見えないので、露出しているのも関わらず『露出し過ぎによる品の無さ』を感じさせない巧みな一品を選んだ。 仕事中黙って髪の毛を毛先までくるくると巻いてヘアクリップで上手に留めて置くと、仕事を上がる頃には綺麗なウェーブが髪につくので、それをParty用のラインストーンのついた髪留めでアップにしてまとめれば、パーティー用の髪形になるし。。。その夜、自分のパートナーの誇りとなれるように咲くために、頭をTo Doでいっぱいにしながら一日を過ごした。



家に戻って私が支度をしていると、彼が仕事の帰りに子供を迎えて家に戻って来た。お帰りなさいと、そういう日々彼がしてくれる小さい数々の事に対する感謝のKiss。そして、朝から離れ離れだった事を埋め合わせるためのHUG(ハグ)。そこに、Partyの準備が少し進んでいる私への褒め言葉も忘れないで居てくれる。。。それから、子供にも同じく私から、やっと会えたね!というKissHUG。。。それから、イソイソと、また支度に戻る。子供は正式な夜の席には同伴できないので、姉さんの所へ行く手順になっている。そういう訳で、子供は自分の部屋に急いで入って行き、姉さんの所の子供達と遊べるのが楽しくて、喜んで準備をしている。 彼は、Formal(正装)であるほうの制服(普段仕事場に着て行くものとは別のデザインのものが正装用にある)やら、その正装の制服の方につける自分のRankと今までの功績が全て記されたバッジを点検している。実は、こういう場合は、この制服の完璧な状態を用意する事の方が、とても気を遣うので、女性の準備よりも大変だったりするのだが、アメリカ人の男の人はこう言う所も自立しているので、バッジを整えるのはもちろんの事、光沢のある靴の準備からアイロン掛けまで、こちらが申し出ても、自分でやってくれる。 男も女もこういう正装して出かける時と言うのは、偶に持つべきだと思う。それが例え、仕事場で提供されるものでなくても、努めてこういうチャンスを自分達に与えるべきだと。。。何故なら、その『非日常』は、大いに相手に惚れ直すチャンスをくれるからである。



家の中には、夕方この時間にいい曲を流すAFN Okinawaから気持ちを高める曲が流れ出し、その頃私は軽い酒を用意する。それは、女が出がけに香水を太い動脈の近い場所に振るのと同じで、香り立つものを体に入れて気分と芳香を熟成させ、高揚させ、飛び立たせる為のもの。家の中を、Party用のサンダルのヒールをカツカツと鳴らしながら歩いて、まだ鏡の前で、髪を整えながらお気に入りの香水を振っている彼の元へもう一つのグラスを運ぶ。 『Oh, this's what I wanted!(待ってました。コレが欲しかった!)』そんな一言とKissを私にくれて、彼もそのグラスに口をつける時、私達の夜が始まった。



私がParty用の小さいBagをもち、子供は自分のお気に入りの入ったBack Packバックパック。リュック)を背負い、彼が正装用の制服の帽子を片手に持ち、家を出る。車のドアを開けてもらい、スカートの切れ目が開きすぎてしまわないように、軽く抑えて車に乗り込む。子供も後部座席に格納完了。さそり座EXは背が高くて足が長すぎるので、いつも最後に変な体制でゆっくり運転席に入ってくる。辺りは、私が大好きな色に染まり始めていた。。。濃い紫と、サーモンピンクオレンジが混ざり合う、夕方の南国の空。私はこの色合いをこよなく愛した。 On Base(基地内)では、Buildingの外と限られたSmoking Areaでしかタバコを吸えなくなるので、自分達の家から職場までは車でたった5分の距離にも関わらず、とりあえず車でタバコをゆっくり吹かす。そして、姉さんの家で子供を降ろし、Party会場に向かった。



車から降りて、ドレスの裾を整える私に、彼が私に『You look so gorgeous(とてもコージャスだね)』と、一言言葉のプレゼントをくれる。それから建物まで二人で歩いていき、一瞬彼がドアの前で早足になり、私より先にドアにたどり着き、私のためにドアを開けてくれる。『Thank you』と彼に微笑みかけ、彼の前をゆっくりと通る。 食事の前にBarでお酒を頼んで立ち話をしながら飲んでいるもの、同僚達と立ち話をしているもの、 自分を売り込むためにPolitics(政治。出世や顔を売るためのやり取りを含む会話。)に夢中なもの。。。既に沢山の人達が会場には来ていた。 私は決して怖気付かない。そしてさそり座EXは私がそんな女であることを知っている。 どんなに勤続何十年のRankが雲のように高い化石みたいなお偉いさんとその奥様がいらしていても、ダンナの出世を自慢するだけに命を賭けた自分は空っぽなStuck Upした奥さん連中が群れを成していても、日本人がほとんど居なくても、媚もせず、逃げもせず、隠れもせずに、私は自分の顎を上げ、ひざを伸ばし、胸を張り、その人ごみの中に、ゆっくりとを体に巻きつけながら入っていく。私のそんな様子に、それまであれほど話や他の事に夢中だった人々が視線を集める頃、彼がドアを締めたあと小走りで私に追いつき、誇らしげに私の腰に後ろから片手を添えてエスコートする。 私達は、そのままBall Room(宴会場。舞踏会会場)入っていった。



自分達の名前の書かれたCardの置かれた席を探してそこへ向かう。そこまで来ると、良く顔を合わせる様々なRankのメンバー達が、見える。「元気だった?」「このドレス素敵ね」「○○は、もう来ている?」「新しくなったName Tagに変えてある?」そんな他愛も無い話をみんなと交わしたあと、席に付き、飲み物を口にしながら、談笑しているうちに夕食会が始まる。指揮者の声の元いっせいに全員が席を立ち、国旗に向かって、両国のNational Anthem 国歌の斉唱。その後、今宵の食事に対する神への感謝の祈りを捧げる。着席の声がかかり、席に着くと、Clubの従業員達がいっせいに食事をServeし始め、会場は雑音に包まれる。そうして食事は進み、ひとしきりして落ち着いた頃、表彰式が行われ、会はゆっくり進んでいく。 そうしてお硬い事が一通り済むと、上司も巻き込んで、ちょっとだけハメを外せる時間が来る。そのSquadron(小隊)のマスコットであるキャラクター(これを言うとどの小隊か分るというような目印)のぬいぐるみを着たものがその頃登場し、会場にはその小隊の活躍をまとめた映像が流されていた。そのマスコットは、その場を盛り上げるために会場内を歩き周り、時には奇声をあげて笑いを誘った。皆それぞれに、自分の仕事がクローズアップされ誇らしい気持ちに包まれたり、同僚が映っている場面では冷やかしたり笑ったりして、和やかな雰囲気に包まれていた。もうそろそろ映像が終わろうかと言う頃、薄暗くなっていた会場で、そのマスコットが自分達のテーブルの方にやってきて、一人のFighter pilot 戦闘機パイロットに大きなゴブレットから水を飲ませてもらっている。着ぐるみの中だから水を飲むのも大変で、ストローで無理やり中に流し込んでもらっているのだ。 いつもエアコンが効き過ぎて寒いBall Roomだが、流石にぬいぐるみを着て、この広い部屋を歩き回れば、中では大汗をかいてバテ気味であろう。



式の流れが一通り済み、Award Banquetアワードバンケット)がお開きになった。私達は、仲の良い者たちとSlot Machineのある部屋にタバコを吸いに行き、その中のBarで先ずお酒を飲みなおそうと、待ち合わせをしてから席を離れる準備をしていた。明るくなったBall Roomでは未だPoliticsが行われていた。そんなのを尻目に私達が出口に向かおうとした時、さそり座EXが『あのぬいぐるみの中に入っているのは、Nakamotoなんだよ。』と、あの人見知りなfighter pilot(戦闘機パイロット)の名前を口にした。そう言えば、この夜、私は彼を見ていなかった。きっと仕事で来れなかったのだろうと思っていた。さそり座EXが私に、そのマスコットと写真を撮ってあげると言って私の腰を押すので、そのSquadronのマスコットのCostumeを着けたFighter Pilotの方へと歩いていった。



さそり座EXが彼に声をかけ、頭の小突き合いをしたりした後で、私と写真を撮らせて欲しいと彼に申し出た。『Honey Bun、彼の横に並んで。。。』と、さそり座EXがカメラを覗き込んでいる。私は少し妙な気持ちだった。思いを秘めたかのように、わざとらしいまでに私と目を合わせなかったあの人見知りで美しい彼が、今夜は何の躊躇も無く、私の横、すぐ傍に立っていたから。。。もちろんマスコットの顔でだが。




READY? (準備はいい?)』



と、さそり座EXが声を上げた。「Ready」と彼に返したその瞬間、このマスコットのCostumeを被ったFighter pilotが、今までの人見知りな様子からは想像もつかない位に力強く、グイっと私の腰を自分に引き寄せた。私は、顎が外れるかと思うほど驚いた。頑固なまでに、私を遠ざけた日本人の血を引くこの美しい人は、顔を隠していたこの夜、写真を撮るこの一瞬に、秘めた思いを私に投げかけたのだ。この一瞬だけ『Be mine自分のものになれ)』と言うように。。。





秘める心。。。




カメラ越しだったさそり座EXにはこの一瞬に何が起こったのかは分からなかっただろう。私が単に酒のせいでフラついたのだろう位にしか思わなかったと思う。私とこのAsian Mixの美しいEliteの間には、この一瞬だけが在るだけで、この後さそり座EXが転勤で職場を整理しに行った最後の時に、その美しいFighter pilotが、再びさそり座EXの肩越しに、だけど、それまでと違ってはっきりと意思を持った目で私を見つめた事と、さそり座EXが話を終えて私達は歩きだし、廊下のTの字になった突き当たりを曲がる直前、後ろを歩いていた私が振り返った時に、あの美しい彼が部屋にも入らずに立ちつくしてこちらを見つめていたという、甘くて酸っぱい記憶の断片以外には、何も残ってはいないのだ。。。




☆アメ女 BY NATURE☆ - Fighting Cock - 67th Fighter Squadron





だって、あの夜、あの時に、私とCostumeを着けたあのFighter pilotとで撮った唯一この世に物理的に残るはずのものだった"That Pic of us(あの私達の写真)"でさえ、私は余りの驚きに変な顔で映っているから(笑)。

正直ちょっと残念だよね。秘めながらも私に美しい思い出をくれたNakamotoとのあの瞬間を閉じ込めた綺麗な写真が残ってたら良かったのになって、やっぱり思うもの(Smile)






今あのFighter Pilotは、この地球の何処かで、何をシテイルノヤラ?

彼の健康と幸せを心から祈っています…
また、いつか会えたらいいな・*:.。. .。.:*・゜








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$☆アメ女 BY NATURE☆ - アメリカ男トノ イロイロエロエロ デスガ。。。何カ?-Amejo Be Good
Be Good ;)




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