すっかりすっきり

晴れ晴れ

本当にお金を叔母に送り返す毒義父

そんな人間が本当に他人で良かった
本当に良かった

顔を見ても感情もわかずにたんたんと時間が過ぎ

一言も口を聞かなかった

これで良い

親と思うから腹が立ち
直して欲しいから腹が立ち
情があるから腹が立つ
でもなんの情も捨てた

相手に好かれようとか
相手に嫌われないかと気をつかうことが
もうどうでもよくななった


親に親らしい事を望んでることが間違い


私自身の為に自分で自分の事を愛そう
自分のことを守ろう

可哀想な事も一つもない

自信を持って前だけをみてまっすぐ歩こう

帰る所がないのは早いか遅いかだけでたまたま今なだけ


他人に理解してもらう必要もない

何も知らずに勝手な事をいうのだから

ほっておこう

そんなことを考えてたら
会社の人間関係とか屁みたいなもの

屁だわ屁
毒親とはいえ亡くなって早いもので一年が経った

これでもう義親とは、最後の付き合いなので波風たてずに穏便に過ごそうと
じーっと我慢してたのだが

やはりやってくれた 義父


亡くなった毒親の兄妹が
毒親とは、いえ兄妹なのでということで
顔はだせないがお金を包んで義父のところに送ったと連絡が入った

届いたら連絡してくるだろうと
当たり前に思っていたのだが
叔母のところにも連絡がないと

私に届いたか確認してほしいとの事で

喉元すぎればなんとかで
非常識な義父というのをすっかり
忘れて 電話をしてしまった

「お金届いたのか聞かれてたので…」
と言う言葉にかぶせ気味に
「いちいちなんできかれなあかんねんー」
と70すぎがキレて
とどのつまりが「迷惑なんじゃ」
と喚きだした

ひとしきり喚いて電話を切ったのにも関わらず
すぐ義父から電話
とるなり開口一番
「送ってきたお金明日送り返すからな
普通は、こっちに連絡してくるべきなのに
お前を通して話してる気分が悪い」

「はぁー????!」





忘れてる訳では、なかったがこんなキ○ガイとは一刻も早く関わりを切らねば
本当に毒親とは、いえ母親と縁が切れたと思ったら眼中になかった義父が母親より酷い毒親


もう縁は、切ったはずだか

改めて
切ろう

悲しき 平日休みの人間なので気持ちよい
飛石連休

休みのシフトもオオツボネ コツボネの掃いて捨てた残りの休みでもらうので
なんだか休んだ気がしない

正社員の砦がえげつなく
陰険
今まで働いてきてえげつない所

酷いのを通り越して呆れる

白髪が一気にでたのも
ストレスで寝てる時歯ぎしりし過ぎて歯がかけたのも
自分の為に良くない

辞めよう

イライラする元凶毒親をひとまず

置いといて

GWを迎えたのだが

この46才からのリボーンは、
遅過ぎるのは、重々わかっている

いとこがゼクシィに載ってるって事でゼクシィを買いにいったら
ゼクシィを購入したらゼクシィ用の袋?!
見たことないけど入れてくれるらしいのだが


私が入れてくれた袋は、生理用品など購入すると中身が見えない様になってる
銀色の袋に入れてくれた



遺産相続放棄の書類を送ってから
数日たってまた毒親からの電話
かいこいちばんに
「新しく車検証届いたわ」
「あっそ」
「…」
「ほな」
    カヂャン
もうかけることもないであろうと決めた

実家に、おいてある荷物も諦めて

と決めた途端

楽になった気がした

自分の為に生きよう