昨日の夜、ベッドに入る前に、体温計を引き出しの中にしまいましたデスク




今まで、「明日から体温測らずに起きよう」って思っても


体温計をしまうことはできなくて、


「もしかしたら体温が気になるかもなぁ」と思って


一応ベッドに置いたままにしていました。




測るのがめんどうだなぁと思うのはいつも低温期の間で、


やっぱ高温期になると、


「今日は下がってないかなぁ」「昨日より上がってるかなぁ」と


気になって、


特に高温期後半には、下がってるとガッカリしたり、


「また今月もダメかぁ」と生理の襲来をビクビクしながら待って、


生理が始まる前なのに、


知り合いの妊婦さんや、もうすぐ出産の人などを思い出して、


「なんであの人には出来るのに私には出来ないんだろう」


「また出産報告が私の耳にも入ってくるんだろうな」


「どんな顔して聞いたらいいんだろう・・・」と妄想してしまって


暗い毎日を過ごさなきゃいけないんです汗





私には、体温を測ることがストレスというより、


この高温期後半の妄想&ひがみが、


自分にものすごいストレスを与えているような気がしますイライラ






だいたい私、一人目のときは体温とか測ってなくて、


妊娠しても大丈夫なように禁煙をしただけだったので、


妊娠した月の体温が高かったのか知らないし、


二段上がりになってたのかもわからないんですよね・・・あせる




だから、今、一生懸命朝から体温を測って、


その体温を見ながら、ネットなどで「妊娠した月の体温」みたいなのと


自分の体温を比べてみても、


あんまり意味が無いのかもしれないなって思ったんです。



自分の体でも毎日・毎月違っていてあまり比較しようがないのに、


ましてや他人の体温と比べてみて一喜一憂したって、


結局妊娠しているのかはわからないんですよね。




体温が低かったり、ギザギザの人で、「妊娠してた」って例もあるし。





いつの間にか、他人の体温と比べることに夢中になってしまって、


自分自身をイヤな気持ちにしてしまったり、苦しめたりしていたようです。






排卵痛やオリモノの変化で、だいたいの排卵日もわかるようになったし、


私たちは排卵日に関係なくタイミングの回数は多いほうだと思うので、


今まで体温のことで悩み苦しんでいた時間を、


他のことにあてようと思いますラブラブ





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