本日は、鼻の整形手術後に「鼻が shortened して短くなった」「硬く縮んでしまった」とお悩みの方へ、拘縮鼻Contracted Nose)の修正手術について talk させていただきます。

このようなおみはありませんか?

  • 手術後、時間が経つにつれて鼻先が上がってきた(豚鼻のようになってしまった)
  • 鼻の皮膚や組織が硬く縮んでしまっている
  • 過去の失敗から、もう一度手術をするのが怖い・不安

いわゆる「拘縮鼻Contracted Noseは、繰り返し行われた手術やプロテーゼによる炎症、内部の瘢痕(はんこん)組織(傷跡の組織)が原因で起こることが多い症状です。

 

 

解決のための Key Point

拘縮鼻の修正は、単に鼻を高くしたり形を整えたりするだけでは解決できません。 

引きつれてしまった内部の組織を丁寧に解きほぐし、

十分な supportive forceを再建することが最も重要です。

当院では、安全性が高く、確かな強度を持つ「自家肋軟骨(胸の軟骨)」「寄贈肋軟骨」を活用し、ナチュラルで美しい鼻のラインを再建します。

 

アフタケアまで徹底サポ

修正手術は surgery 自体はもちろんですが、

手術後の recovery careが非常に重要です。

当院では、術後の経過に合わせたRecovery Programをご用意しています。

  • 術後 1日目、3日目、5日目の丁寧な経過チェック&ケア
  • 炎症予防と組織の再生を助けるSpecial Care

不安なダウンタイムも、スタッフ一同が寄り添って support いたしますのでご安心ください。

 

まずはお気軽にご相談ください

「自分の鼻も直せるのかな…?」と一人で悩まず、

まずは現在の状態を正確に診断することから始めましょう。

 

LINEでの写真カウンセリングや、ご来院でのご相談も随時受け付けております。

 

💌 [LINE相談はこちら @honestyps

 

#拘縮鼻 #鼻修正 #鼻再手術 #鼻整形失敗 #自家肋軟骨 #寄贈肋軟骨 #韓国整形 #韓国美容外科 #ダウンタイム #整形ビフォーアフター