こんにちは、
韓国ソウル・新沙美容外科
オネスティ美容外科です🤍
鼻の手術後、時間が経つとともに
“鼻がだんだん上がっていく。”
“鼻先が硬くて短くなったみたい。”
この様な変化を感じたならば
これはただの腫れじゃなく、拘縮鼻の可能性があります。
拘縮鼻は初期に発見するほど再手術の難易度と結果が大きく変わるため
今の状態をよくチェックしてみる必要があります。
この項目の中で該当しているものがあれば注意が必要です。
- 鼻先がだんだん上に上がっていくように感じる。
‐時間がたつほど鼻が短く見えて、鼻の穴が見えやすくなった場合。
- 鼻先が硬く固まった感じがする。
‐自然な柔らかさがなく動きが制限される場合。
- 鼻の長さが以前より短くなったように感じる。
正面・側面から見たとき鼻が全体的に圧縮されたように見える場合。
- 鼻の穴が過度に露出される(アップノーズ)
‐特に、笑っていないときも鼻の穴がよく見える場合。
- 鼻の皮膚が薄くなって、引っ張られる感覚を感じる。
‐皮膚がピンと張ってプロテーゼの輪郭が透けて見える場合。
- プロテーゼの輪郭が見えたり、触れられる。
‐シリコンのラインが浮かんだり、先が目立つ場合。
- 鼻に痛みや異物感を感じる。
‐時間が経過しても不便さが続く場合。
上記の場合、単純に経過を観察するよりは、
専門医にカウンセリングをもらったほうが良いです。
拘縮鼻は主に、
プロテーゼの周囲にできた過度な瘢痕組織
繰り返し行った手術
皮膚が薄い・炎症
などにより、鼻が上に引っ張られることで発症します。
初期にはただちょっと上がったかのように見えますが、時間が経つほど
鼻の長さ短縮、変形悪化、再手術の難易度が上がるようなことに
発展していくかもしれません。
最後に、
鼻は小さな変化によって顔全体のいんしょうに大きな影響をもたらします。
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💗 オネスティ代表院長 チョン・ドンウ先生
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