こんにちは、

韓国ソウル・新沙美容外科
オネスティ美容外科です🤍

 

 

 

 

 

拘縮鼻による再手術は他の一般的な再手術とは違って

もう少しデリケートな部分になります。

 

単純に形が気に入らない問題だけでなく、

鼻の状態と機能そのものが変形されてしまう状況だからです。

 

 

 

鼻が拘縮する理由は様々です。

放っておくと機能にも形にも幅広く影響を与えることになります。

そうなる前に必要なのが拘縮鼻の再建です。

 

 

最初はただ鼻がちょっと硬くなったな、ぐらいの感じだったかもしれません。

手術後時間がたてば自然と柔らかくなるだろうと

あまり心配をしなかったかもしれません。

 

ですが、時間がたつとともに鼻先がだんだん上がっていくよう見えたり

笑うときに鼻が引っ張られる感覚があったりはしませんか?

 

鼻の内側まで不便さを伴う状態は、ただの腫れや回復の過程ではないかもしれません。

 

 

オネスティ美容外科ではチョン・ドンウ代表院長が直接現在の状態を説明、

1:1カウンセリングで整形の方向を提案いたします。

 

手術をしてからあまり間もないうちに再手術を行うのも危険ですが、

反対に遅くなりすぎてしまうと拘縮が進み手術の難度が高くなります。

 

 

拘縮鼻は、以前の手術や炎症などによって鼻の内部組織が硬く縮み、

鼻が短く上向きになったり、変形した状態を指します。

 

 

この状態を改善するためには、縮んだ組織を解放し、

不足している軟骨や組織を移植して鼻の構造を再建する必要があります。

そのため、見た目の改善だけでなく、鼻の機能やバランスを回復するためにも

拘縮鼻再建術がひつようとされます。

 

 

再手術は初回手術より難易度が高いため、
問題解決能力と臨床経験が豊富な専門医に任せることが重要です。

 

 

 

 

💗 オネスティ代表院長 チョン・ドンウ先生
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オネスティ美容外科には、
日本語対応スタッフ常駐しており、

カウンセリング・診察・施術すべて通訳サポートします。

 

 

 

 

 

オネスティ美容外科では、
自家肋軟骨・真皮・骨膜などを組み合わせ、
一人ひとりの状態合わせた繊細再建を行っています。