※この小説は、東方神起のユノ・ユンホの夢小説です。
ご本人はもちろん、事務所や関係者さまとは、一切関係ありません。
※夢小説が苦手、夢小説の意味がご理解頂けない方は、閲覧をお控えください。
※注意を無視して閲覧したことによる、一切の責任、また、苦情は受け付けません。
※名前は、管理人の名前にしてありますが、ご自身の名前に変換してお読み頂いても構いません。
全てご理解頂けた方のみ、閲覧してください。
※R18注意!!
「ぁっ、あっ、あん、あっ…ゆ…の…」
「ん…、ハナ…はぁっ…ハナ…キモチイイの…?」
「んっ、あんっ、ああっ、はあんっ…キモチイイ…よぉ…」
街はもうすっかり夜の闇に静まり返り。
月の光と、僅かな街灯だけが照らしている世界で、俺たちの部屋からだけは、混じり合う2人の吐息と重なる肌の音が、軋むベッドのスプリングの音といっしょに、忙しなく響いていた。
そんな中でも、ハナの喘ぎ声だけが俺の耳を伝い、脳まで響き渡り、頭の先からつま先まで全身を刺激し、俺の思考をいとも簡単に停止させてしまう。
深く深く抜き差しをする度、ハナが甘い声で鳴き、その声を聴いただけで、そこから強い快感が身体中を駆け巡り、俺の心も身体も蕩けさせ、もっともっとと求めてしまう。
「ハナ…ハナ…」
俺は、うわ言のようにハナの名前を呼び、そして紅く艶めく彼女の唇へ、ちゅっと優しくキスを落とした。
そして、小さくリップ音を立てながらゆっくりと唇を離し、ハナを見つめる。
するとハナも、俺の動きに合わせて揺さぶられながら頬をほんのりと紅く染め、切なげにこちらを見つめていた。
そして、俺の言葉に答えるように、離しも俺の名前を呼ぶ。
「ゆの…ん…あんっ…んっ…ああっ…ゆ…のぉ…」
ハナに名前を呼ばれる度に、甘く痺れるような快感が押し寄せて来る。
まるでハナに、声だけで愛撫されてるみたいだ。
それを聴いた瞬間、一気に高まった絶頂感に抑えが利かなくなり、ハナの身体を包み込むように抱きかかえ、一層動きを激しくした。
「あっ、あっ、あっ、あんっ、ああっ、激し…よおっ…」
「んっ…はぁっ…あっ…ハナ…」
パンパンと肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡るほど激しく腰を打ち付け、絶頂へと追い込んでいく。
すると、ハナも限界が近いのか、俺の首にぎゅうっと抱き付いて来ると、中を締め付ける力が強まった。
「あんっ、あんっ、ああっ、はあっ、ゆ…の…んんっ…あんっ…も…イく…イっちゃ…」
「…っ…、ぁ…ハ…ナ…俺も…もうっ…ん…、あ…ああぁっ…!!!」
ハナの締め付けに煽られるように、夢中で最奥を突き上げると、身体中に押し寄せた強い快感が、俺の意識とともに、ハナの中に甘く弾けた。
「は…はあ…ハナ…ちゅっ、ちゅ…愛してるよ…俺のハナ…」
するとハナも、微かに頭を持ち上げると、俺の頬へ優しくキスをした。
「ちゅっ…ハナも、愛してる…ゆの、愛してる…」
そう言って微笑むハナを、俺はぎゅうっと抱きしめた。
離さない…もうハナを離さないよ。
一生俺が守るから。
俺がハナを、一生幸せにするよ。
俺は、細く小さな腕で抱きしめ返すハナを一層強く抱きしめながら、そう心に誓った。
END.
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※R18注意!!
「ぁっ、あっ、あん、あっ…ゆ…の…」
「ん…、ハナ…はぁっ…ハナ…キモチイイの…?」
「んっ、あんっ、ああっ、はあんっ…キモチイイ…よぉ…」
街はもうすっかり夜の闇に静まり返り。
月の光と、僅かな街灯だけが照らしている世界で、俺たちの部屋からだけは、混じり合う2人の吐息と重なる肌の音が、軋むベッドのスプリングの音といっしょに、忙しなく響いていた。
そんな中でも、ハナの喘ぎ声だけが俺の耳を伝い、脳まで響き渡り、頭の先からつま先まで全身を刺激し、俺の思考をいとも簡単に停止させてしまう。
深く深く抜き差しをする度、ハナが甘い声で鳴き、その声を聴いただけで、そこから強い快感が身体中を駆け巡り、俺の心も身体も蕩けさせ、もっともっとと求めてしまう。
「ハナ…ハナ…」
俺は、うわ言のようにハナの名前を呼び、そして紅く艶めく彼女の唇へ、ちゅっと優しくキスを落とした。
そして、小さくリップ音を立てながらゆっくりと唇を離し、ハナを見つめる。
するとハナも、俺の動きに合わせて揺さぶられながら頬をほんのりと紅く染め、切なげにこちらを見つめていた。
そして、俺の言葉に答えるように、離しも俺の名前を呼ぶ。
「ゆの…ん…あんっ…んっ…ああっ…ゆ…のぉ…」
ハナに名前を呼ばれる度に、甘く痺れるような快感が押し寄せて来る。
まるでハナに、声だけで愛撫されてるみたいだ。
それを聴いた瞬間、一気に高まった絶頂感に抑えが利かなくなり、ハナの身体を包み込むように抱きかかえ、一層動きを激しくした。
「あっ、あっ、あっ、あんっ、ああっ、激し…よおっ…」
「んっ…はぁっ…あっ…ハナ…」
パンパンと肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡るほど激しく腰を打ち付け、絶頂へと追い込んでいく。
すると、ハナも限界が近いのか、俺の首にぎゅうっと抱き付いて来ると、中を締め付ける力が強まった。
「あんっ、あんっ、ああっ、はあっ、ゆ…の…んんっ…あんっ…も…イく…イっちゃ…」
「…っ…、ぁ…ハ…ナ…俺も…もうっ…ん…、あ…ああぁっ…!!!」
ハナの締め付けに煽られるように、夢中で最奥を突き上げると、身体中に押し寄せた強い快感が、俺の意識とともに、ハナの中に甘く弾けた。
「は…はあ…ハナ…ちゅっ、ちゅ…愛してるよ…俺のハナ…」
するとハナも、微かに頭を持ち上げると、俺の頬へ優しくキスをした。
「ちゅっ…ハナも、愛してる…ゆの、愛してる…」
そう言って微笑むハナを、俺はぎゅうっと抱きしめた。
離さない…もうハナを離さないよ。
一生俺が守るから。
俺がハナを、一生幸せにするよ。
俺は、細く小さな腕で抱きしめ返すハナを一層強く抱きしめながら、そう心に誓った。
END.
