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心と体の健康ケア

ほねラボ炭酸整体院

ひるかわ整骨院併設の

比留川嘉信です( ^)o(^ )

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今回は

「選択肢をうまく使うと

人間関係を良好に保てる?」のお話。

 

 

 

 

彼女に

「今日の夜は何を

食べようか?」と聞くと

 

 

「何でもいい」と答えるので

 

 

「じゃあ俺は

焼き肉がいいな」と言うと

 

 

「えェー、焼肉?」と

すごく嫌な顔をされる。

 

 

今何でもいいって言ったじゃん!

と思わず突っ込みたくなるような

経験を持つ男性は少なくないと思います。

 

 

この場合の

何でもいいは・・・

 

 

何を選べばいいのか

分からないから何か良い

提案をしてほしい!という

彼女からのメッセージと解釈するべきです

 

 

したがってもし

何でもいいと言われたら

 

 

「じゃあ

パスタと寿司と

焼肉のどれがいい?」

という具合に選択肢を

出してあげましょう!!!

 

 

具体的な選択肢が

あれば選びやすくなります。

 

 

これは

少し余談ですが

ここは必ず女性に

選ばせておくが肝心です。

 

 

「じゃあ焼肉にしよう」

 

 

などと男性が

決めてしまうと

後で彼女の機嫌が

悪くなった場合に

 

 

「今日は焼肉の気分じゃなかった!」

 

 

と文句を言える

口実を与えてしまいます。

自分から選ばせておけば、

そういった文句は出にくいです。

 

 

さて

三つの

選択肢を

用意しても

なかなか一つを

選べない女性が

いるかもしれません。

 

 

その場合は

徐々に選択肢を狭めて

いくやり方もあります。

 

 

例えば

「今日は藤沢と大和の

どっちがいい?」と聞き

「藤沢」と答えたのなら

「藤沢だったらパスタと寿司が

あるけどどっちがいい?」と聞き

「じゃあ、パスタ」という具合です。

 

 

二者択一式で

選択肢を段階的に

絞っていくのです(^^♪

 

 

最後まで

読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

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