神奈川県綾瀬市の

ほねらぼ炭酸整体院

ひるかわ整骨院併設の

ひるかわ よしのぶです。

 

 

今回は「疲れを

取り除く方法」のお話です

 

 

 

 

 

お疲れ様です。

夜遅くまで仕事残業して

夜ごはんは上司や同僚と

外食で飲んだり騒いだりして

 

 

家に帰ったら

シャワーを浴びて

ベッドに直行する…

 

 

そんな生活を

送っていませんでしょうか?

 

 

今はそれでも

良いかもしれませんが

後々、溜まってきた疲れが

爆発するかもしれませんよ!

 

 

驚かせてしまいすみません。

 

 

何が言いたいかと言うと

帰宅してからベッドに入り

寝るまでの時間をどう過ごしていくか!

 

 

身体の疲れ方が変わって行きます。

 

 

昼間活発に

活動を出来るのは

交感神経という神経が

優位に働いているからです。

 

 

夜休んでいる場合や

リラックスをしている時は

副交感神経が優位に働きます。

 

 

なので夜は

副交感神経を

優位にしていき

脳にある体内時計を

しっかり切り替えないと

自律神経が乱れてしまいます。

 

 

さらに眠りの質を高めないと

疲れは取り除く事はできません。

 

 

寝る前まで

スマホをいじっていたり

パソコンで仕事をしていては

 

 

頭は興奮状態のままで

交感神経がバリバリ働いている状態です。

 

 

リラックスして

副交感神経を優位に働かせ

眠りに入る準備をしましょう!

 

 

夜遅く

仕事でクタクタだと

ついシャワーだけで

すませてしまうかもしれません。

 

 

しかしですね…

 

 

湯船に

浸かった方が

疲れの取れ方も

当然変わってきます。

 

 

湯船にしっかりと浸かる事で

三つの疲労回復効果が得られます。

 

 

「浮力効果」

「温熱効果」

「水圧効果」です。

 

 

浮力効果

肩までしっかり

浸かる事で体重が

浮力により1/9になります。

 

 

緊張していた

脚や腰や背中などの

筋肉がリラックスします。

 

 

温熱効果

湯船に浸かると

毛細血管が膨らみ

血流が通常の4倍に膨らみます。

 

 

血流を

良くすることで

疲労物質の乳酸などが

流れ出ていきますので

疲れが軽くなって行きます。

 

 

水圧効果

下半身に

溜まっている

血流を心臓へ

戻してくれるので

血液循環が促されます。

 

 

疲れは

その日のうちに

お風呂で取り除く事をオススメします。

 

 

お湯の温度も

ポイントの一つと言えます。

 

 

38度から40度の

少しぬるめの温度に設定をして

副交感神経を優位に働きかけましょう。

 

 

そうする事により

眠るための体内環境が作れます。

 

 

今日も一日お疲れ様でした。

 

 

スマホや

パソコンは

オフにして

眠りにつく準備をしましょう!

 

 

最後まで

読んでいただき

ありがとうございます。

 

 

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綾瀬市の

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