こんにちは。
腰痛専門炭酸整体院
HONELABOひるかわ整骨院併設
院長の比留川です。
本日もブログを
読んでいただき
ありがとうございます(^^♪
今回は
花粉症が引き起こす
咳に注意しましょう!というお話
花粉症シーズンが到来しています。
特にスギ花粉症の方は、
ピークの今が一番辛い
のではないでしょうか。
花粉症の症状といえば、
鼻水、
くしゃみ、
鼻づまり、
そして目のかゆみが
代表例として挙げられます。
ただ、
中には咳が症状として
あらわれる方がいます。
空気中を
漂う花粉は
目や鼻の粘膜に付着し、
そこに留まって炎症を引き起こします。
花粉が直接気管支に
達することはほとんどありません。
ではなぜ咳が出るのでしょうか?
鼻の粘膜に花粉が付着すると、
これに反応してヒスタミンなどの
物質が放出されます。
これがさまざまな
アレルギー反応を引き起こします。
この物質を
含んだ鼻水が喉へ
流れ込むことによって、
喉で炎症が起きるのです。
また、
鼻づまりによって
口で呼吸するようになり、
結果的に喉が乾燥
することも咳の原因になります。
つまり、
花粉症による
咳を止めるには、
鼻の症状を
抑えることが
ポイントになるのです。
また、咳は目や鼻の
症状よりも
遅れてあらわれる
ことも特徴といえます。
花粉が原因だからといって、
咳をあなどってはいけません。
この咳が長く続くと、
咳ぜんそくになって
しまうことがあります。
咳ぜんそくは
アレルギー反応に
よって引き起こされるもので、
乾いた咳が長く続くことが特徴です。
喘息にみられる
ゼイゼイ、
ヒューヒュー
といった
音はありませんが、
喉の不快感が続きます。
また、アレルギー反応なので、
市販の風邪薬や咳止めは効きません。
重症化する前に、
まずは花粉症の症状を
抑えるように努めましょう。
同時に、
喉が乾燥しないよう
気をつけることも大切です。
ここからは
ほねらぼ炭酸整体院
ひるかわ整骨院併設からの
お知らせです。
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