夏休みが終わり少しずつ学校がはじまってきた。
 
そこである問題が最近おきている。
 
わたしの学校の校門がかなりゆるくなってきている。
 
生徒の登校時間になるといままで我慢ができていたが全然我慢ができなくなってきている。
 
すぐに校門をとっぱされてしまう。
非常にこまっている。
 
地下鉄やJRに乗っている時に生徒が登下校し始めたら最悪である。
呼吸を整えて見たり、
教頭に命令してゲートキーパーに校門をキュッと閉めてもらったり、
 
天気が雨などで生徒が濡れ、べちゃべちゃになると彼らはスライディングをして少しずつでも校門を突破しようと試みる。
 
 
みんなの学校は大丈夫なのだろうか?
 
あー    
 
校門
 
 
コウモン
 
 
肛門よ
 
 
わたしの肛門よ頑張れ!
 
たまには、普通のブログでもかきますか?
今日は入学式です。
知ってる人1人地徳、
地徳は旭川なので実質知ってる人ぜろ
うん。
つらい
 
 
入学式に1人でかえるのも冷めてるので伊藤ちゃん呼んだ!
 
 
そんだけ
 
 
次からちゃんと面白いのかんがえる。
 
 
 
 
この話はノンフィクションである。
 
 
 
 
センターといえば、前田のあっちゃんですが私は優子ちゃん推しである。
 
そんなことはどーでもいーのですが、
私は大学入試センター試験というものをうけてみた。
 
 
人生がかかっている人も大勢いるので、どのようなテンションでいくか迷っていると、バスの中でおっさんの手を握ってしまった。
すいません、といい
少したつと次におっさんの足をふんでしまった。
私はきっと緊張していたのだろう。
なぜなら試験会場は札大であり、...
ん? とくになにもないな。
 
 
緊張感があるのだろうと思いながら自分の席に座っていると、受験生より試験官の方が緊張していてとてもおもしろかった。
 
放送かみまくりである。
 
"試験はじめ!!"
 
 
といったらはじめてください。とか、フェイントもかけてきて1人で私はにやにやしていた。
 
 
写真照合とかもあり、写真と本人が同一人物かどうか試験官がみてまわるのだが、かなりみつめられとてもにやにやした。
 
 
試験会場はかなり広く、そして私の受験する教室には知っている北海生が1人しかおらず、話す友達もいないので休み時間に他の教室にいってみると、自分の教室に戻ることができずあせった。
 
方向音痴はかなり困る。
同じところをぐるぐるしてかなりあやしまれた。
 
 
このようにいろいろな出来事があったのだが、
1つゆわせてもらうと
セーターのひじの穴が気になって試験どころではなかった。
 
 
 
わたしは
明日も頑張ってセーター事件、、、?
いやセンター試験を受けてくるのだ。