実は翌18日に、次のデモはやらんのか? とチャンネル「桜」のホームページへ行ってみた。そしたら、出てましたね。支那人か、はたまた倒産左翼崩れのアカか、が、10月16日のデモの妨害に来てたんですね。その手口を水島幹事長が解説していた。一部始終を先頭を行く街宣車から撮影していたらしい。ようするにデモ隊を挑発して、二人の妨害者を袋叩きさせ、それをばっちり動画でとって、全世界に流そうという魂胆だったらしい。残念でした。群集心理に煽られて、すぐぶち壊し、略奪に走るのは支那人。日本人は、倒産左翼の運動家でもなければ、そうそう群集心理には駆られない。支那も相当に反支那デモが気になってるんだな。策を立てたらしいが支那人も支那流の考え方しか出来ないらしい。日本軍が南京虐殺をやったとか、三光作戦だとか、これは支那共産党の嘘八百だったということが、これでばれましたね。
17日のデモでも、やはり、敵支那はスパイをもぐりこませようとしたとか。これが先ず、集会前に暴露されたのは①で述べた。やはりここは本格的に「君が代」を一同で斉唱した後、主催者側から、「このデモに参加するには覚悟がいるのだ」と申し渡しがあった。全員何があってもと覚悟を決めての上で、秋葉原をデモ行進。しかし、集っているのは、血気の衆もいたことはいたが、大勢はこちらも等しく老若男女。若い人ばかり、野郎ばかりではありません。こちらは警察もさかんに写真を撮っているし、モノが飛んでくることもある、というから、こっちも帽子をかぶり、バンダナで覆面して行進した。実際あとで、瀬戸ブログを見たら中身入りの缶ビールが、すでに集会の最中に投げ入れられていたという。主催者の方は経験をつんでいるから、行進している間も、道の群衆の中に「敵」を発見するらしく、罵声を上げ、素早く突進していく。こちらは、初参加だ、あれよ、あれよ、という感じでした。すぐ近くで見ていたのだが、こういうとき排害社の金友隆幸さんは、お若いだけに素早かった。あっという間に道路脇の地下鉄入り口へ走りより、「敵」を排除して戻ってきたのを目撃した。こっちも覚悟を決め、いつでも逃げ出せ……いや、伏せたりして攻撃をかわせるような心構えはしていたが、しかし、一般のデモとも一味違って、けっこう面白かった。参加のし甲斐のあるデモともいえる。デモ参加上級者用のデモといおうか。リスク付だよ。危険自己負担でお出かけ下さい。