本物のダイエットには筋トレも必要

本物のダイエットには筋トレも必要

ダイエットを成功させ、太りにくい体を作っていくためには、筋トレも必要です!

Amebaでブログを始めよう!
日本人のサッカー選出と言えば、本田や香川、岡崎など海外で活躍している選手ばかりに目が行きがちですが、Jリーグの選手のレベルも明らかに上がってきていると思うんですよね。

この前のアギーレジャパンの日本代表戦では、新たに召集された柴崎岳と武藤嘉紀の22歳コンビが得点を決め、大活躍していました。

また、スポーツニュースで放送されているJリーグでの得点シーンを見ていると、ヨーロッパのセリエAやリーガ・エスパニョーラにも負けないぐらいの素晴らしい得点シーンが生まれていることがわかります。

有名なストライカーだけでなく、若い選手が次々に活躍しているシーンを見ていると、日本は選手層が厚いんだなと思いました。

サッカーはヨーロッパの選手だけに目がいきがちですが、日本で活躍されている選手達も凄いプレーをしています。今後はJリーグにも、しっかり目を向けていこうと思います。

GWも終了になり、後2ヶ月もすれば暑い夏に突入しますね。

 

クールビズが流行ってきているものの、まだ半袖は厳しい季節です。でも、来月、再来月になれば薄着になって、ボディラインがくっきりと明るみに出てしまいます。

 

 

それまでにはどうしても痩せたい・・・。そのような気持ちが日に日に強くなってきました。

 

 

押入れの中には、ピチピチで着れなくなった夏服がたくさん眠っています。どうにかして、この夏服が着れるようになりたいんです。

 

 

そこで、早速今週末から、ジムで痩せる 計画を立てることにしました。ジムには3日1回のペースで通い、残りの2日はウォーキングなどの比較的体に負担が少ない有酸素運動を行います。

 

 

そしてジムでトレーニングするときは、2~3時間かけて筋肉トレーニングとエアロビクスなどの有酸素運動をしっかりと行う予定です。

 

 

夏までもう日数がありませんし、もう死ぬ気で今日からダイエットに取り組みたいと思います。

 

 

 

両親が肥満でない場合に比べて、両親のどちらかが肥満、または両方とも肥満の場合は、その子供が肥満になる確率は高まるそうです。


その理由としては、太った親が普段から太りやすい食事や運動をしない生活をしていれば、子供もその影響を免れないということがあります。


そして1994年に肥満遺伝子が発見されると、肥満は遺伝子に決定されるという考え方が強くなってきました。遺伝子に異常があると、食欲をコントロールしたり、消費エネルギー代謝に異常が生じてより太りやすくなる可能性があります。


親の生活習慣だけではなく、肥満体質が遺伝することは否定できず、太りやすい家系というのはあるようです。しかし、大多数の人はそのような遺伝子があっても太るか太らないかは本人の努力次第です。遺伝の影響は非常に小さいものだと言えます。