真岡駅に隣接した鉄道展示施設
入場無料です。
入口にあるスーベニアコーナー
北海道から来た車両
スハフ44の車内。
北陸本線の普通列車が電車化される前は旧型客車が
長岡~米原で運転していて、子供の頃35系だかで運転していた
524列車に乗った事ありますけど、内装が
超ボロだったのを覚えています。
キューロク館の名称の元である9600形機関車
テンダーにデンヨー製コンプレッサーが積んであり
圧縮空気で走行可能。
SLならぬPLですな。
屋外展示
D51もコンプレッサー載せたPL仕様になっています。
真岡線時代のキハ20











