181名の人生を網羅した
美術書の決定版であるこの書籍。


この本は、持ち運びできる
『世界の美術館』だ。
と出版社からニコニコ


『世界の美術家』
その生涯と作品
岡部昌幸/監修 
定木大介/訳 
吉田旬子/訳
byポプラ社
2018年11月刊行
(7,000円+税)



580点以上のフルカラー図版で
時代背景や交友関係、
絵画技法などの圧倒的な情報量
図書館でぜひ♪



この本が発売した頃…

わたしは新潟市美術館へチュー音譜
↑ご覧の通り、ピカソカラーパレット
フランス国立図書館版画コレクション
『ピカソ版画をめぐる冒険』



ピカソの生涯91年の間、
版画は2000点近くも
制作しているとの事びっくり
絵画・彫刻・陶芸など
様々なジャンルでも功績を残こす。



美術館では、
約100点ほどの作品と出会える
貴重な機会だったので、
ゆっくり眺めてきたのでした音譜



わたしは芸術的な事は全くわからないですが、
人の作品を観るのは好きかもチュー音譜
↑目にとまった、
印象的な作品の2枚を記念にグラサン音譜



そういえばひらめき電球
当社スタッフのお子さんの、
小学校の作品展で飾られた絵が奨励賞カラーパレット
どこかの美術館で展示されるそうだから観に行きたいな♪