100年たったら☆絵本㉒ View this post on Instagram 『100年たったら』☆ 文 石井睦美 絵 あべ弘士 byアリス館 2018年11月刊行 (1,500円+税) ・ 帯の通り、 ライオンと鳥の切なく壮大な物語。 ・ ライオンは鳥と出会い大好きに。 ですが鳥の命がなくなる時、 ライオンが鳥に聞いた 『100年後』に会えるということ。 ライオンと鳥のはるかな時と巡る命、 100年後が何回も何回も巡り巡って たくさん生まれ変わり、 最後に出会う姿は感動的。 ・ 手に取る機会があれば ぜひ大人も子ども読んでみてください♪ ・ 4歳頃から、 本屋さんや図書館でぜひ☆ ・ #100年たったら #アリス館 #100年後 #壮大な #壮大な物語 #ライオンと鳥 #あいたい #会いたい #えほん #絵本 #本屋 #書店 #本屋さん #図書館 #保育園児 #幼稚園児 #低学年 #4歳児 #5歳児 #6歳 #7歳 #児童 #児童書 #絵本好き #保育園 #幼稚園 #こども園 #絵本が好きな人と繋がりたい #新刊 #絵本のある暮らし A post shared by ほんちゃる。 (@honchal.staff) on Dec 27, 2018 at 4:58am PST すぐに読み終わる絵本なのに、とても長い時間が経ったような感覚に。読み終わった後の切なく壮大なストーリーに余韻が…ほんちゃる。shoppingサイト