一般的に、お勉強のできる子どもは
『本が好き』
なのかもしれません。
問題を解くには、
文章をイメージ化できる能力が必要です。
文章のイメージ化とは?
文章の内容をしっかりと頭の中に思い浮かべ、
把握できること。
読書をあまりしないで
「文章のイメージ化能力」だけを伸ばそうとしても
それは厳しそうです。
TV、マンガ、ゲームなどの映像文化だけでは
「文章のイメージ化能力」は育ちません。
お子さまの学力を伸ばすには
まず本に親しませてあげるとことですね!
学研の2種類の図鑑で『見ること』から
『読むこと』に慣れる、
無理なく読書習慣の基礎ができあがります。
☆見る図鑑☆
見える学力と見えない学力が
お子さまを大きく育てます!
お子さまの 《学ぶ力》をしっかりと育むには
2つの要素があります。
★成績を点数などで表す『見える学力』
★実体験や図鑑、本などの疑似体験を通して
知的活動を充実させる『見えない学力』
この2つの学力バランスのとれた成長が
豊かな学力をうみだします。



